衆議院 · 熊本3区(選挙区の公開データ)
坂本哲志さかもと てつし
自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選9回
件数は 2023年1月1日〜2026年10月8日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

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国会トラッカー:坂本哲志議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は坂本哲志議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
よく出ている会議
質疑・質問 0 答弁 1,160 議事整理 528 委員長・議長として議事を進めた発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 衆議院 予算委員会 | 475 | |
| 衆議院 予算委員会公聴会 | 26 | |
| 衆議院 議院運営委員会 | 21 | |
| 衆議院 本会議 | 3 | |
| 衆議院 議院運営委員会国会法改正等及び国会改革に関する小委員会 | 2 | |
| 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 | 1 |
議事整理(528件)
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
では、懇談を閉じさせていただきます。 本日の懇談の中で御協議いただいた内容を踏まえまして、先ほども言いましたように、次回、提言の内容に対する各会派からの御意見をいただきたいと思いますので、よろしくお願いいたしたいと思います。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十分散会
これより会議を開きます。 本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず国民民主党・無所属クラブの玉木雄一郎君、次に参政党の豊田真由子さん、次いでチームみらいの古川あおい君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。 なお、質疑者の…
これより国会法改正等及び国会改革に関する小委員会を開会いたします。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、小委員長に就任いたしました坂本哲志でございます。 本院では、これまで、党首討論の導入、政府委員制度の廃止等の国会審議活性化法の制定という運営の根幹に関わる改革から、近年…
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明八日木曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 なお、明八日木曜日午後二時四十五分から国会法改正等及び国会改革に関する小委員会を開会することといたします。…
この際、御報告いたします。 第二百十六回国会、令和六年十二月十九日及び第二百二十一回国会、本年四月九日の議院運営委員会の決定により、本院議長の下に衆議院選挙制度に関する協議会を設置いたしました。 同協議会では、各会派を代表する議員による議論が重ねられ、この度、議論の取りまとめとし…
これより会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず中道の岡本三成君、次に自由民主党・無所属の会の井上信治君、次いで日本維新の会の金村龍那君の順序で行います。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の委員会案件に記載のとおりであります。…
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る七日水曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十四分散会
次に、国務大臣の演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、来る七日及び八日の両日行うこととし、質疑者の数は、自由民主党・無所属の会、中道、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、参政党、チームみらい各々一人とし、発言時間は、自由民主党・無所属の会、中…
次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、本日の再開後の本会議において、内閣総理大臣の所信についての演説を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。