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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 新潟3区(選挙区の公開データ)

斎藤洋明さいとう ひろあき

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選6回

57議員として質問・討論した発言
74大臣・副大臣・政務官としての答弁
256委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

斎藤洋明議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:斎藤洋明議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は斎藤洋明議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

医師の偏在(地方の医師不足・診療科の偏り・美容医療への流出)
斎藤洋明議員 4件・2日(最後は2024年2月27日)
国会全体: 質疑 373件・答弁 419件・議員 124人
介護職員の処遇改善と介護報酬改定
斎藤洋明議員 3件・2日(最後は2019年2月27日)
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人
金融教育の義務教育化
斎藤洋明議員 2件・1日(最後は2019年5月15日)
国会全体: 質疑 238件・答弁 272件・議員 85人
インターネット投票と選挙のセキュリティ
斎藤洋明議員 2件・1日(最後は2022年11月8日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 204件・議員 120人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
斎藤洋明議員 1件・1日(最後は2017年2月22日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)
斎藤洋明議員 1件・1日(最後は2021年5月27日)
国会全体: 質疑 249件・答弁 202件・議員 110人
不登校と子どもの居場所
斎藤洋明議員 1件・1日(最後は2026年7月14日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
斎藤洋明議員 1件・1日(最後は2024年2月13日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
取適法(下請法改正)と価格転嫁
斎藤洋明議員 1件・1日(最後は2017年6月15日)
国会全体: 質疑 546件・答弁 674件・議員 180人

よく出ている会議

質疑・質問 57 答弁 74 議事整理 256 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 財務金融委員会49
衆議院 内閣委員会8
衆議院 文部科学委員会5
衆議院 農林水産委員会5
衆議院 予算委員会3
衆議院 経済産業委員会2
参議院 財政金融委員会1
衆議院 国土交通委員会1

答弁(74件)

2025年2月12日衆議院 財務金融委員会第2号答弁財務副大臣

お答えいたします。 防衛財源確保のための税制措置のうち法人税につきましては、今、中小企業というお尋ねがございましたが、地域経済、雇用を支える中小企業に配慮し、所得二千四百万円程度までは付加税が課されない仕組みとなってございます。これによりまして全法人の九四%は対象外となる見込みな…

2025年2月12日衆議院 財務金融委員会第2号答弁財務副大臣

福原委員の御質問にお答えいたします。 御地元の大館駅インランドデポ構想について御言及いただきましたが、港や空港から離れた内陸部に整備された物流拠点でありますインランドデポにつきまして、税関行政の観点から申し上げますれば、一定の要件を満たした施設では、保税制度を活用して輸出入通関の…

2025年1月30日衆議院 予算委員会第1号答弁財務副大臣

令和七年度予算につきましては、ただいま加藤財務大臣から説明いたしましたとおりでありますが、若干の点について補足説明いたします。 初めに、一般会計歳出等について補足説明いたします。 社会保障関係費につきましては、年金給付費十三兆六千九百十六億円、医療給付費十二兆三千二百八億円、介護…

2024年12月18日衆議院 財務金融委員会第2号答弁財務副大臣

お答え申し上げます。 暗号資産に関する主要国の税制でございますが、例えば、御指摘の米国ですと、保有期間が一年以下の場合は総合課税、一年を超える場合は分離課税とした上で累進税率を適用、イギリスにつきましては、分離課税とした上で累進税率を適用、フランスでは総合課税と分離課税の選択制を…

2024年12月18日衆議院 財務金融委員会第2号答弁財務副大臣

お答え申し上げます。 経済取引には課税がされるところに更に税負担を求めるのでタックス・オン・タックスではないかというお尋ねでございますが、委員御指摘の、問題となるタックス・オン・タックスと申しますのは、取引の各段階で同じ趣旨の税が二重、三重、多重的に課されていく、これはタックス・…

2024年12月18日衆議院 財務金融委員会第2号答弁財務副大臣

印紙税が導入された目的でありますとか課税根拠でございますが、印紙税は、日本の税体系におきまして、所得税、法人税、消費税といった基幹税目を補完するという役割を有するものとして位置づけられてまいりました。 具体的には、各種の経済取引に伴いまして作成される広範な文書がございますが、一定…

2024年12月18日衆議院 財務金融委員会第2号答弁財務副大臣

お答え申し上げます。 諸外国における印紙税の導入状況について、恐縮ですが、網羅的に、ちょっと把握しているわけでございませんで、把握している限りで申し上げますと、イタリア、韓国、シンガポールなどにおきましては、今現在も印紙税として様々な文書に対して課税を行っていると承知をしておりま…

2024年12月18日衆議院 財務金融委員会第2号答弁財務副大臣

委員の御質問にお答え申し上げます。 直近の令和六年度予算における印紙税収は、二千五百五十億円を見込んでございます。ピーク時が、昭和六十三年度決算の八千五百億円でございまして、十年前、二十年前というお話でございましたが、長期的に穏やかに減少し続けてきて、現在はこういう見込みだという…

2024年12月18日衆議院 財務金融委員会第2号答弁財務副大臣

お答え申し上げます。 まず、一般会計税収からでございますが、平成元年度決算における一般会計税収は五十四・九兆円、対GDP比は一二・六%となっております。令和六年度補正後予算における一般会計税収は七十三・四兆円、一一・九%となっております。 続きまして、社会保障関係費の割合でござい…

2024年12月18日衆議院 財務金融委員会第2号答弁財務副大臣

お答え申し上げます。 委員御指摘のとおり、リファンド方式へのルール改正ということが今検討されてございます。 この外国人旅行者向け免税制度自体につきましては、観光立国の実現に資する制度であると認識をしております。一方で、委員御指摘のとおり、不正利用の懸念があるということは事実であり…

2024年12月18日衆議院 財務金融委員会第2号答弁財務副大臣

お答え申し上げます。 令和四年度から令和五年度、二か年における一億円以上の免税購入について申し上げますが、免税購入出国者数は六百九十人、免税購入総額は二千三百三十二億円となっております。 これらの購入者に対する税関での検査状況でございますが、一億円以上の高額購入者の九割近くが捕捉…

2024年12月11日衆議院 財務金融委員会第1号答弁財務副大臣

この度、財務副大臣を拝命いたしました斎藤洋明でございます。 財務副大臣としての職責を果たすべく、加藤大臣の御指示を仰ぎつつ、横山副大臣とともに、職務の遂行に全力を傾注してまいる所存でございます。 井林委員長を始め委員の皆様の御指導をよろしくお願い申し上げます。

2024年12月10日衆議院 予算委員会第3号答弁財務副大臣

米山委員の御質問にお答えいたします。 私も、二〇一七年以前におきましても、二〇一八年以降におきましても、政治資金規正法にのっとりまして、全て所属する政策集団からの寄附は記載をしてございます。つまり、二〇一七年以前は、委員がおっしゃるキックバックはありませんでした。

2024年12月10日参議院 財政金融委員会第1号答弁財務副大臣

この度、財務副大臣を拝命いたしました斎藤洋明でございます。 財務副大臣としての職責を果たすべく、加藤大臣の御指示を仰ぎつつ、横山副大臣とともに職務の遂行に全力を傾注する所存でございます。 三宅委員長を始め委員の皆様の御指導をよろしくお願い申し上げます。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。