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斎藤洋明議員と介護職員の処遇改善
自民・衆議院。2018年2月26日から2019年2月27日まで、2日・1つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2019年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号斎藤洋明自由民主党
歯科医療関係、最後でございますが、歯科衛生士による介護保険施設における要介護高齢者の口腔衛生管理の充実に引き続き取り組んでいただきたいと思っておりますが、介護報酬改定におきましてぜひ御配慮をいただきたいと思っておりますが、政府の見解をお願いしたいと思います。
2019年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号斎藤洋明自由民主党
では、続きまして、介護のことで一問お伺いをしたいと思います。 介護職員、非常に離職が多いということで、さまざま処遇改善の声が出てきておりますけれども、特に離職率が高いのが若手の介護職員ということだと思っています。
2018年2月26日衆議院 予算委員会第五分科会第2号斎藤洋明自由民主党
最後に、医療と介護の現場の労働環境の改善についてお尋ねをしたいと思います。 看護師の長時間夜勤ですとか、あるいは介護施設での一人夜勤ですとか、そういった極めて厳しい介護とか医療の現場の実態があるという声を伺っております。
数えているのは「介護職員 処遇改善」「介護報酬改定」「介護職員 賃金」「一人夜勤 介護」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。