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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 新潟3区(選挙区の公開データ)

斎藤洋明さいとう ひろあき

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選6回

60議員として質問・討論した発言
74大臣・副大臣・政務官としての答弁
253委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

斎藤洋明議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:斎藤洋明議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は斎藤洋明議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

医師の偏在(地方の医師不足・診療科の偏り・美容医療への流出)
斎藤洋明議員 4件・2日(最後は2024年2月27日)
国会全体: 質疑 377件・答弁 419件・議員 128人
介護職員の処遇改善と介護報酬改定
斎藤洋明議員 3件・2日(最後は2019年2月27日)
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人
金融教育の義務教育化
斎藤洋明議員 2件・1日(最後は2019年5月15日)
国会全体: 質疑 241件・答弁 272件・議員 88人
インターネット投票と選挙のセキュリティ
斎藤洋明議員 2件・1日(最後は2022年11月8日)
国会全体: 質疑 327件・答弁 204件・議員 121人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
斎藤洋明議員 1件・1日(最後は2017年2月22日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)
斎藤洋明議員 1件・1日(最後は2021年5月27日)
国会全体: 質疑 249件・答弁 202件・議員 110人
不登校と子どもの居場所
斎藤洋明議員 1件・1日(最後は2026年7月14日)
国会全体: 質疑 1,329件・答弁 943件・議員 303人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
斎藤洋明議員 1件・1日(最後は2024年2月13日)
国会全体: 質疑 807件・答弁 567件・議員 264人
高校無償化(就学支援金)
斎藤洋明議員 1件・1日(最後は2026年3月13日)
国会全体: 質疑 1,243件・答弁 694件・議員 416人
取適法(下請法改正)と価格転嫁
斎藤洋明議員 1件・1日(最後は2017年6月15日)
国会全体: 質疑 547件・答弁 674件・議員 181人

よく出ている会議

質疑・質問 60 答弁 74 議事整理 253 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 財務金融委員会49
衆議院 内閣委員会8
衆議院 文部科学委員会5
衆議院 農林水産委員会5
衆議院 予算委員会3
衆議院 経済産業委員会2
参議院 財政金融委員会1
衆議院 国土交通委員会1

答弁(74件)

2025年6月5日衆議院 農林水産委員会第16号答弁財務副大臣

私のふるさとに言及いただきまして、ありがとうございます。 今後の農業予算の具体的な規模について、現時点でお答えするということは困難ではございますが、先ほど答弁申し上げましたとおり、必要な事業を推進していくことができますように、所管である農林水産省と連携してまいります。

2025年6月5日衆議院 農林水産委員会第16号答弁財務副大臣

空本委員から、米政策に対する財政措置につきまして御質問いただきました。 財務省といたしましては、我が国が農業者の減少、高齢化や国際社会における食料需給の不安定化に直面している中で、本年四月に閣議決定した新たな食料・農業・農村基本計画に基づき、米も含め、農業経営の収益力や農業所得を…

2025年6月5日衆議院 農林水産委員会第16号答弁財務副大臣

宮下委員の御質問にお答え申し上げます。 冒頭、委員から御発言のありましたような御決議がなされましたことは私どもも承知をしております。政府といたしましては、本年四月に閣議決定した新たな食料・農業・農村基本計画におきまして、農業経営の収益力を高め、農業者の所得を向上させるとしておりま…

2025年5月30日衆議院 財務金融委員会第24号答弁財務副大臣

山口委員の御質問にお答えいたします。 山口委員からお話がありましたが、私も就職氷河期世代でございます。 就職氷河期世代につきましては、雇用環境が厳しい時期に就職活動を行い、現在も様々な課題に直面している方々もおられるものと認識をしておりますが、こうした方々が高齢となった際に生活困…

2025年5月16日衆議院 財務金融委員会第22号答弁財務副大臣

御質問にお答えいたします。 地方への投資を進めるためのリスクマネーの供給という観点からの御質問でございます。 日本政策投資銀行の特定投資業務、これは本委員会におきまして法改正をいただいたところでございますが、この特定投資業務は、DBJ法におきまして、地方活性化や我が国企業の競争力…

2025年5月14日衆議院 文部科学委員会第13号答弁財務副大臣

亀井委員の御質問にお答え申し上げます。 昨年末の文部科学大臣との大臣合意におきまして、財源確保と併せて、令和八年度から中学校三十五人学級への定数改善を行うとともに、働き方改革に資する外部人材の拡充など、実効的な人員拡充策を講じるなどとしているところです。 他方で、勤務実態調査を実…

2025年5月9日衆議院 財務金融委員会第20号答弁財務副大臣

御指摘のとおり、国民の皆様に御負担いただいた国税などの税、保険料は、国が直接行う公共サービスのみならず、地方自治体が行うインフラ整備や、社会保障、教育、警察などの公共サービスを通じて国民の皆様の生活の安定につながっているものでございます。 国民の皆様一人一人に御負担いただく際の納…

2025年5月9日衆議院 財務金融委員会第20号答弁財務副大臣

御指摘のとおりと考えております。 政府としては、骨太の方針二〇二四におきまして、財政健全化の旗を降ろさず、これまでの目標に取り組むことや、財政健全化の取組を後戻りさせないこと、他方で、現行の目標年度を含めた財政健全化目標により、状況に応じたマクロ経済政策の選択肢がゆがめられてはな…

2025年5月9日衆議院 財務金融委員会第20号答弁財務副大臣

物価高、またトランプ関税の財政出動についてのお尋ねでございます。 まず、物価高対策を盛り込んだ令和六年度補正予算及び令和七年度予算を着実に執行してまいるということが重要だと思っております。 さらに、今後、リッター当たり十円引下げなどのガソリン価格の定額引下げ、それから、暑い夏の七…

2025年5月9日衆議院 財務金融委員会第20号答弁財務副大臣

他国の具体的な発言について言及しないことは同じでございますが、その上で、このG7財務大臣会合におきまして、G7が解決すべき国際的な不均衡として、御指摘の中国の過剰生産能力の問題についても取り上げられたと承知をしております。 加藤大臣からは、G7が結束して中国に対し、過剰生産の背景…

2025年5月9日衆議院 財務金融委員会第20号答弁財務副大臣

先般のG20会合におきましては、多くの国が米国の関税措置について言及したと承知をしております。他国の具体的な発言について言及しないことは先ほどと同じでございますが、加藤大臣から、全ての国々の利益となる世界経済の成長の達成に向けて、自由で開かれた多国間貿易体制の推進の重要性を強調し…

2025年5月9日衆議院 財務金融委員会第20号答弁財務副大臣

お答えいたします。 ベッセント財務長官との会談では、加藤大臣から、米国による一連の関税措置は極めて遺憾であると述べ、また、日米貿易協定との整合性に懸念のあるこうした措置の見直しを強く申し入れたところです。 会談における先方の発言は、委員御案内のとおり言及しないこととなっております…

2025年5月9日衆議院 財務金融委員会第20号答弁財務副大臣

財務諸表、国の貸借対照表の掲載についてでございますが、先ほど申し上げましたとおり、日本の財政関係資料は国民の皆様に広く関心を持っていただくために公表しているものでございまして、このような資料の特性からいたしまして、相対的にシンプルであり、かつ、資産と負債の関係も理解しやすいと考え…

2025年5月9日衆議院 財務金融委員会第20号答弁財務副大臣

お答えいたします。 日本の財政関係資料を作成して公表する意図でございますが、財政は、国民生活や経済活動にとって不可欠な社会保障給付や教育、防衛等の公的サービスを提供するために、国民の皆様から税金などの財源を集めて管理し、必要な資金を配分していく活動でありまして、国民一人一人の現在…

2025年4月23日衆議院 内閣委員会第16号答弁財務副大臣

今御指摘の独自の課税ということでございますが、一部の欧州諸国が独自の税制を一方的に導入したことにつきましては、様々な課題がある、米国の反発等あり、様々な課題があると認識しております。我が国としては、その点は慎重に検討すべきだと考えております。

2025年4月23日衆議院 内閣委員会第16号答弁財務副大臣

今後の交渉の動向につきまして予断を持ってコメントすることは差し控えますが、経済のデジタル化に伴う課税上の課題に対応するために、BEPS包摂的枠組みにおいて、第一の柱の多数国間交渉が行われてきたものでありまして、具体的には、一部の欧州諸国が導入しているような各国独自の一方的な税制措…

2025年4月23日衆議院 内閣委員会第16号答弁財務副大臣

IMFのルールと異なる集計ということになりますと、どのように集計をしていくのかという技術的な課題でありますとか、これまでの統計との一体性でございますとか、様々課題もございますので、委員の御指摘として、まずは承りたいと思います。

2025年4月23日衆議院 内閣委員会第16号答弁財務副大臣

国際収支の統計につきましては、我が国では、IMFの国際ルールにのっとって集計をし公表しているところでございますが、そういうところにデジタル取引の項目がないということも含めて、技術的な課題が様々ありますことは御理解いただきたいと思います。

2025年4月23日衆議院 内閣委員会第16号答弁財務副大臣

先ほど、冒頭申し上げましたとおり、個別の課税状況についてはお答えしないこととなっておりますので、その金額という資料もございませんので、ちょっと御答弁は難しいということを御理解いただきたいと思います。

2025年4月23日衆議院 内閣委員会第16号答弁財務副大臣

個別の企業の課税状況に関してお答えすることは差し控えますが、一般論として申し上げますれば、現行の国際課税原則では、物理的拠点が存在する国が、その物理的拠点に帰属する事業所得に対して課税できることとされております。 しかしながら、経済のデジタル化に伴いまして、市場国に物理的拠点を置…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。