株式会社エクスブリッジ
国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 高知2区(選挙区の公開データ)

尾崎正直おざき まさなお

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

106議員として質問・討論した発言
78大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年5月12日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

尾崎正直議員の国会での発言のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

国会トラッカー:尾崎正直議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は尾崎正直議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 106 答弁 78 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 内閣委員会27
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会7
参議院 行政監視委員会4
衆議院 予算委員会4
衆議院 厚生労働委員会4
衆議院 安全保障委員会4
参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会3
衆議院 予算委員会第五分科会3
参議院 内閣委員会2
参議院 総務委員会2
衆議院 予算委員会第一分科会2
衆議院 国土交通委員会2

答弁(78件)

2026年5月12日衆議院 安全保障委員会第6号答弁内閣官房副長官

政府としては、新たな制度の下で、国家安全保障会議において移転を認め得ると判断、公表した場合には、速やかに国会への通知を行う、この実績を着実に積み上げてまいりたい、そのように考えております。 通知の内容につきましても、個々の防衛装備の性質等にも留意しつつ、充実させた審査項目等に関す…

2026年5月12日衆議院 安全保障委員会第6号答弁内閣官房副長官

今般、自衛隊法上の武器の移転の可否につきましては、国家安全保障会議で移転を認め得ると判断、公表した場合には速やかに国会への通知を行うこととしたものでありますが、移転可否に関する政府の判断につきましては、経済産業大臣も出席する国家安全保障会議において行うものでありまして、実質的な判…

2026年5月12日衆議院 安全保障委員会第6号答弁内閣官房副長官

御指摘のこの防衛装備移転に係る輸出許可でありますが、先ほどの繰り返しになって恐縮でありますが、この防衛装備移転三原則及びその運用指針にのっとりまして、経済産業大臣も出席する国家安全保障会議によって防衛装備移転の可否について政府として実質的な判断を行った上で、国家安全保障会議等によ…

2026年5月12日衆議院 安全保障委員会第6号答弁内閣官房副長官

お答えをいたします。 先ほども御答弁させていただいたことでありますけれども、防衛装備移転に係る輸出許可でありますが、これは、外国為替及び外国貿易法、いわゆる外為法の運用によって行われるものであります。 まず、防衛装備移転三原則及びその運用指針にのっとり、経済産業大臣も出席する国家…

2026年4月24日衆議院 内閣委員会第8号答弁内閣官房副長官

お答えをいたします。 AI技術が急速に進展、普及する中でのサイバーセキュリティー上の新たな脅威への対応は、政府としての喫緊の課題であり、緊張感を持って対応していく必要がある、そのように考えております。 英国の関係当局は、脆弱性の発見、修正等のサイバーセキュリティー性能の急速な向上…

2026年4月15日衆議院 内閣委員会第4号答弁内閣官房副長官

お答えいたします。 本法案の内容は、政府のインテリジェンス活動の司令塔機能を強化しようとするものであります。 政策と情報を対比しつつ申し上げますと、情報部門が情報を収集、分析する目的は、政策部門が行う重要な決定や判断を支えることであります。本法案第二条に「重要な国政の運営に資する…

2026年4月10日衆議院 内閣委員会第3号答弁内閣官房副長官

お答えいたします。 偽情報の拡散を含む外国による影響工作につきましては、我が国にとっても安全保障上の脅威であり、また選挙の公正や自由な報道といった民主主義の根幹をも脅かすものでありまして、その対策は急務であると考えております。 政府におきましては、外国による影響工作への対策に関し…

2026年4月10日衆議院 内閣委員会第3号答弁内閣官房副長官

お答えいたします。 昨今の複雑で厳しい国際環境においては、サイバー攻撃、偽情報の拡散、国際テロ、経済安保、さらには先端技術をめぐる競争まで、国家を取り巻く脅威は複雑で見えにくいものになっております。このため、政府が対処しなければならない課題は、外交、防衛、治安、経済、技術といった…

2026年4月10日衆議院 内閣委員会第3号答弁内閣官房副長官

お答えいたします。 例えば、先日の衆議院本会議で高市総理から述べました複雑で厳しい国際環境とは、国家間の競争が激化、複雑化、常態化し、私たちが慣れ親しんだ自由で開かれた安定的な国際秩序が大きく揺らいでいる現在の安全保障環境や、これらがサイバー空間や認知領域といった新たな領域にも広…

2026年4月10日衆議院 内閣委員会第3号答弁内閣官房副長官

お答えいたします。 国際情勢の複雑化、不安定化や情報通信技術の発達等に伴いまして、インテリジェンス業務に携わる人材に必要とされる知識及び技能の水準も高まってきているものと認識をいたしております。 例えば、語学力や外国人とのコミュニケーション能力、複雑な情勢変化を読み解き情報を分析…

2026年4月10日衆議院 内閣委員会第3号答弁内閣官房副長官

お答えをいたします。 昨今の複雑で厳しい国際環境において、危機を未然に防ぎ、国民の安全や国益を確保するには、外交、防衛、経済、技術、人材など、あらゆる面で国力を強くしていく必要がございます。そのためには、国家としての情報収集、分析能力を高め、質の高い、時宜にかなった情報を基に正確…

2026年4月3日衆議院 内閣委員会第1号答弁内閣官房副長官

内閣官房副長官の尾崎正直でございます。 山下委員長を始め理事、委員の先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、木原官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。

2026年3月5日衆議院 予算委員会第6号答弁内閣官房副長官

皇室制度を維持するべきだ、そういう立場であります。

2026年3月5日衆議院 予算委員会第6号答弁内閣官房副長官

お答えをいたします。 御指摘の資料について政府としてコメントする立場にはございませんが、いずれにしても、安定的な皇位継承等の確保につきましては、二月二十五日の衆議院本会議等におきまして、先送りすることのできない喫緊の課題である、国会において皇室典範の改正に向け議論が進展し、速やか…

2026年3月4日衆議院 予算委員会第5号答弁内閣官房副長官

お答えいたします。 現在検討しています国家情報会議や国家情報局の新設は、我が国の情報力を強化していくための出発点と考えております。運用面も含め、政府のインテリジェンス機能強化に向け、様々な御意見も賜りながら検討を進めてまいりたいと考えております。 例えば、御党の提言書においては、…

2026年3月4日衆議院 予算委員会第5号答弁内閣官房副長官

お答えいたします。 政府のインテリジェンス機能の強化につきましては、昨年十月に自由民主党と日本維新の会で交わした連立合意書を受けて検討を進めておりまして、まずは、インテリジェンスの司令塔機能を強化すべく、法案を準備いたしているところでございます。 名称を国家情報戦略とするかどうか…

2025年12月11日衆議院 内閣委員会第7号答弁内閣官房副長官

やります。

2025年12月11日衆議院 内閣委員会第7号答弁内閣官房副長官

本当に重く受け止めさせていただきたいと思います。 ちなみに、さっき申し上げた、国会に提出した法案の要綱について、単純な文言等の誤りが発覚した事例、このときは、いわゆる正誤表対応で終わらせております。今回は、そういう意味において、簡易とはいいながらも決裁を取ったということで、できる…

2025年12月11日衆議院 内閣委員会第7号答弁内閣官房副長官

この委員会の御審議までにしっかり決裁も取っておかなければという、誠意を尽くしてやりたいという思いで決裁を急いだということかと思います。 内容的には、法案の中身が変わるだとかそういうことではなくて、あくまでも、より正確に分かりやすくお示しをするという点での修正でありましたので、この…

2025年12月11日衆議院 内閣委員会第7号答弁内閣官房副長官

私も詳細は分かりませんが、確認をいたしましたところ、もう既に決裁は行われております。

123…4次へ

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。