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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 東京16区(選挙区の公開データ)

大西洋平おおにし ようへい

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選2回

61議員として質問・討論した発言
25大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

大西洋平議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:大西洋平議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は大西洋平議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 61 答弁 25 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 内閣委員会6
衆議院 外務委員会3
参議院 国土交通委員会2
参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会2
参議院 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会2
衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会2
衆議院 安全保障委員会2
衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会2
衆議院 法務委員会2
参議院 外交防衛委員会1
参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会1

答弁(25件)

2026年7月15日参議院 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会第2号答弁外務大臣政務官

お答えを申し上げます。 委員御指摘の条約法に関するウィーン条約第二十七条は、条約の不履行を正当化する根拠として自国の国内法を援用することができない旨、規定したものでございます。 先ほど申し述べたとおり、皇室典範におきまして皇位継承資格が男系男子に限定されていることは、女子差別撤廃…

2026年7月15日参議院 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会第2号答弁外務大臣政務官

お答えを申し上げます。 女子差別撤廃条約第一条は、同条約が撤廃の対象としている女子に対する差別について提言をしております。ここでいう女子に対する差別とは、性に基づく区別等により、女子の人権及び基本的自由を侵害するものを指すとされております。 日本政府といたしましては、ここでいう人…

2026年6月19日衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会第2号答弁外務大臣政務官

外務大臣政務官の大西洋平でございます。 沖縄及び北方問題について、茂木外務大臣を補佐し、外務大臣政務官としての職責を全うすべく、力を尽くしてまいります。 島尻委員長を始め理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。

2026年6月9日参議院 内閣委員会第14号答弁外務大臣政務官

お答えを申し上げます。 ODAは日本外交を推進するための重要なツールでございまして、今、国際環境で大きく変化する中、ODAの戦略的意義は一層高まってございます。今般、経済安全保障推進法の改正を通じて、経済安全保障上重要な事業を支援する特定海外事業促進制度、御案内のとおり、OESA…

2026年6月9日参議院 内閣委員会第14号答弁外務大臣政務官

お答えを申し上げます。 自由で開かれたインド太平洋、すなわちFOIPは、御承知のとおり、太平洋とインド洋という二つの海を囲む成長著しいアジアと潜在力あふれるアフリカという二つの大陸において連結性を強化し、法の支配に基づく自由で開かれた国際秩序を維持強化することにより、インド太平洋…

2026年6月2日衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会第2号答弁外務大臣政務官

外務大臣政務官の大西洋平でございます。 二〇〇二年に五名の拉致被害者の方々が御帰国されて以来、一人の拉致被害者の御帰国も実現していないことは痛恨の極みでございます。茂木外務大臣を補佐し、拉致問題の即時解決に向けて、強い覚悟を持って取り組んでまいります。 長島委員長を始め、理事、委…

2026年4月14日参議院 内閣委員会第3号答弁外務大臣政務官

お答えを申し上げます。 ジェノサイド条約の締結に向けて必要となる国内法の整備につきましては慎重な検討が必要でございまして、予断を持ってお答えすることは差し控えたいと存じます。 一方で、その上で申し上げさせていただければ、例えばジェノサイド条約第三条が規定する集団殺害の共同謀議や直…

2026年4月14日参議院 内閣委員会第3号答弁外務大臣政務官

お答えを申し上げます。 我が国におきましては、市民的及び政治的権利に関する国際規約の締約国として、第二十条を含む自由権規約を誠実に遵守することとしております。 外務省の立場といたしましては、自由権規約第二十条及びラバト行動計画を国内における扇動対策の運用において参考として活用する…

2026年4月3日衆議院 安全保障委員会第1号答弁外務大臣政務官

引き続き外務大臣政務官を拝命いたしました大西洋平でございます。どうぞよろしくお願いをいたします。

2026年4月1日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第2号答弁外務大臣政務官

お答えを申し上げます。 日本政府といたしましても、沖縄県出身者が先住民又は先住民族であるとの認識は有しておらず、そのような考えが日本国内に広く存在するとも認識をしておりません。実際、沖縄県内の複数の市議会等におきまして、沖縄県出身者が先住民や先住民族であるとの認識は誤りであるとの…

2026年3月24日参議院 国土交通委員会第3号答弁外務大臣政務官

お答えを申し上げます。 これまでイランをめぐる情勢を受け、政府として、湾岸諸国からの出国を希望される法人の方々の退避、出国支援を行ってまいりました。具体的には、政府チャーター機による出国支援については、空港が稼働しているオマーン、サウジアラビア、アラブ首長国連邦から出発し、十四日…

2026年3月24日参議院 国土交通委員会第3号答弁外務大臣政務官

お答えを申し上げます。 ホルムズ海峡における航行の安全の確保を含む中東地域の平和と安全の維持は、エネルギー安全保障の観点を含め、日本を含む国際社会にとって極めて重要でございます。日本としては、これまでイラン政府に対し、ホルムズ海峡における航行の安全を脅かす行為を直ちに停止するよう…

2026年3月4日衆議院 外務委員会第1号答弁外務大臣政務官

引き続き外務大臣政務官を拝命しました大西洋平でございます。 国際社会の平和と繁栄に貢献すべく、外交分野において全力を尽くす所存です。 茂木大臣、堀井副大臣、国光副大臣をお支えし、英利政務官、島田政務官とも協力して日本の存在感を高めてまいります。 國場委員長を始め、理事、委員各位の…

2025年12月4日参議院 内閣委員会第5号答弁外務大臣政務官

お答えを申し上げます。 修正提案についての御質問だと思います。 先ほどお伝えのとおり、我が国は、人道に対する犯罪の防止及び処罰の観点から、本条約草案を重視しております。御指摘の修正提案については、国連国際法委員会が採択した条約草案について日本が二〇二三年に提出したコメントであると…

2025年12月4日参議院 内閣委員会第5号答弁外務大臣政務官

お答えを申し上げます。 我が国は、人道に対する犯罪の防止及び処罰の観点から、本条約草案を重視しております。今後、同条約草案に基づいて、国連加盟国間において条約化に向けた交渉が行われることになっています。我が国としては、人道に対する犯罪の防止及び処罰の観点から、国内法制との整合性に…

2025年12月2日衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会第2号答弁外務大臣政務官

外務大臣政務官の大西洋平でございます。 沖縄及び北方問題について、茂木外務大臣を補佐し、外務大臣政務官としての職責を全うすべく、力を尽くしてまいります。 柚木委員長を始め理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。(拍手)

2025年12月2日衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会第2号答弁外務大臣政務官

外務大臣政務官を拝命いたしました大西洋平でございます。 拉致問題の解決のためには、我が国としての主体的な取組はもちろんのこと、米国を始めとする国際社会との緊密な連携が不可決です。茂木外務大臣を補佐し、各国に対して理解と支持を求め、拉致問題の即時解決に向け、全力で取り組んでまいりま…

2025年11月28日衆議院 外務委員会第2号答弁外務大臣政務官

私は、十一月九日から十三日まで、二泊五日におきまして、アンゴラ独立五十周年記念式典に出席するため、アンゴラを訪問いたしました。 十日にロウレンソ大統領を表敬し、高市総理の親書を手渡しの上、意見交換を行ったほか、十一日には記念式典及び昼食会に出席し、アンゴラ政府高官や、その他外国要…

2025年11月26日衆議院 外務委員会第1号答弁外務大臣政務官

外務大臣政務官を拝命しました大西洋平でございます。 国際社会の平和と繁栄に貢献すべく、より一層努力する決意です。 茂木大臣、堀井副大臣、国光副大臣をお支えし、英利政務官、島田政務官とも協力して日本の存在感を高めてまいります。 國場委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心か…

2025年11月21日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第2号答弁外務大臣政務官

外務大臣政務官の大西洋平でございます。 沖縄・北方問題及び地方の活性化について、茂木外務大臣を補佐し、外務大臣政務官としての職責を全うすべく、力を尽くしてまいります。 横沢委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願いを申し上げます。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。