株式会社エクスブリッジ
国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例南関東ブロック

岡野純子おかの じゅんこ

国民民主 会派: 国民民主党・無所属クラブ 当選2回

193議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

岡野純子議員の国会での発言のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

国会トラッカー:岡野純子議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は岡野純子議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)
岡野純子議員 5件・4日(最後は2025年6月3日)
国会全体: 質疑 249件・答弁 202件・議員 110人
医師の偏在(地方の医師不足・診療科の偏り・美容医療への流出)
岡野純子議員 5件・2日(最後は2025年11月26日)
国会全体: 質疑 377件・答弁 419件・議員 128人
更年期症状と女性の健康(プレコンセプションケア)
岡野純子議員 4件・2日(最後は2026年3月5日)
国会全体: 質疑 113件・答弁 136件・議員 44人
OTC類似薬の保険給付見直し
岡野純子議員 4件・2日(最後は2026年4月24日)
国会全体: 質疑 281件・答弁 189件・議員 76人
取適法(下請法改正)と価格転嫁
岡野純子議員 2件・2日(最後は2025年5月14日)
国会全体: 質疑 547件・答弁 674件・議員 181人
ジェンダー・ギャップ指数(男女格差の国際順位)
岡野純子議員 2件・1日(最後は2025年4月23日)
国会全体: 質疑 184件・答弁 58件・議員 101人
自殺対策とこどもの自殺
岡野純子議員 2件・1日(最後は2026年6月19日)
国会全体: 質疑 546件・答弁 490件・議員 189人
AIと雇用・税・社会保険(AI課税)
岡野純子議員 1件・1日(最後は2025年11月26日)
国会全体: 質疑 92件・答弁 80件・議員 74人
男女の賃金格差と女性管理職
岡野純子議員 1件・1日(最後は2025年4月23日)
国会全体: 質疑 307件・答弁 189件・議員 119人
不登校と子どもの居場所
岡野純子議員 1件・1日(最後は2025年2月13日)
国会全体: 質疑 1,329件・答弁 943件・議員 303人
高額療養費の自己負担上限の引き上げ
岡野純子議員 1件・1日(最後は2025年2月13日)
国会全体: 質疑 464件・答弁 294件・議員 149人
後期高齢者の窓口負担
岡野純子議員 1件・1日(最後は2025年2月13日)
国会全体: 質疑 288件・答弁 183件・議員 121人

よく出ている会議

質疑・質問 193 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 厚生労働委員会90
衆議院 経済産業委員会62
衆議院 予算委員会24
衆議院 原子力問題調査特別委員会11
衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会5
衆議院 本会議1

質疑・質問(193件)

2026年4月15日衆議院 厚生労働委員会第3号

こんにちは。国民民主党の岡野純子でございます。 質問の機会をどうもありがとうございます。 本日は、四十分使いまして、出産の給付体系のことをお伺いしてまいりたいと思っています。 まずは、大前提として確認をしたいのですが、今回の給付体系の見直しは、単に妊婦の自己負担をどうするのかとい…

2026年4月10日衆議院 厚生労働委員会第2号

ありがとうございます。 時間ですので、終わります。ありがとうございました。

2026年4月10日衆議院 厚生労働委員会第2号

どうもありがとうございます。 では、この件、最後にお伺いしたいのは、結局は、一番大切なのは受診率を上げていくということでありますと、何で人は検診に行かないのかというところの深掘りをしていかなきゃいけないんだと思います。 人はなぜ検診に行かないか。それは無関心だからなのか、意識が低…

2026年4月10日衆議院 厚生労働委員会第2号

済みません、モデル事業でというお話だったんですけれども、情報はそもそも自己申告でやっていくのか、あるいは、職域だけではなくて、医療機関でやっている場合もありますから、そういった組織それぞれから提出をしてもらうのか。恐らく、そうなると、個人情報でいろいろな問題も絡んでくると思うんで…

2026年4月10日衆議院 厚生労働委員会第2号

ありがとうございます。 先ほど、昨年七月に自治体も職域の範囲を情報収集するようにというような指示も出されたということで、では、数はしっかりと押さえてある、そういった御答弁だったと思います。 数が把握できているということであれば、次は、質といいますか、その把握の内容について伺いたい…

2026年4月10日衆議院 厚生労働委員会第2号

分かりました。 先ほど、基礎調査で出ている数字というのが、突合しても正確性が高いんじゃないか、確度高いということでした。ということは、第四期の基本計画にあった、受診率の把握が課題だとおっしゃっていたことは、あらかたクリアできている状態という御認識でよろしいですか。

2026年4月10日衆議院 厚生労働委員会第2号

ありがとうございます。 今、三つ挙げていただきまして、一つ目に受診率の把握というものを挙げられました。 私も、第四期がん対策推進基本計画、あと、その関連検討資料を拝見しておりますと、がん検診の受診者のうち、三〇%から七〇%が職域で受診をしている、職域は継続的に把握する仕組みが十分…

2026年4月10日衆議院 厚生労働委員会第2号

今の御答弁は、連携を取れることによって今のところ回っている、困っていないというような、そういうことなのだと思います。 今の状況、先ほど滞ることはないというような御答弁を受けて、今の状況だったらということだと思うんですけれども、私、全ての質問を備えという意味で言っておりますので、必…

2026年4月10日衆議院 厚生労働委員会第2号

今は滞らないから大丈夫だからというような御答弁だったので、そこは若干残念というか、それはもう分かっている。これまでの答弁で、それは我々は再三聞いているんだけれども。 このまま停戦がうまくまとまればいいなと思いますし、ホルムズ海峡を通れるようになれば、それで、結局杞憂で終わったねと…

2026年4月10日衆議院 厚生労働委員会第2号

ありがとうございます。 今の御答弁をお聞きしていて、個々のという言葉を繰り返されたこと、あと、起こってからではなくて、可能性の段階から予測をして行動を取られているということが分かりまして、心強く感じました。 また、昨日の本会議のときの総理の答弁にも、EMISが本日からという答弁が…

2026年4月10日衆議院 厚生労働委員会第2号

ありがとうございます。 大臣は全体を見なければならないお立場です。ですが、政府の皆さん、官僚の皆さんが見えている世界と、あと患者さんが生きている現実の世界というものは、やはりそこには違いがありますので、そこに橋を渡すような情報提供というものを求めていきたいと思っています。不安には…

2026年4月10日衆議院 厚生労働委員会第2号

国民民主党の岡野純子と申します。 今期、厚生労働委員会での初めての質疑でございます。質疑の機会をお与えくださいまして、ありがとうございます。 また、政府、厚労省の皆様、そして委員長を始めとする委員の皆様、どうぞよろしくお願いいたします。 それでは、まずは、他の予算委員会などでも、…

2026年3月5日衆議院 予算委員会第6号

済みません、時間となってしまいまして。御答弁ありがとうございました。 項目一つ丸々することができなくて、申し訳ありません。厚労委員会、所属の委員会で必ずまたさせていただきますので、今回はここで質問を終わります。 御答弁、どうもありがとうございました。

2026年3月5日衆議院 予算委員会第6号

ありがとうございます。 お伺いをしておりまして、情報モラル教育というところですけれども、まずその前に、三・六%、二万七千件ということだったんですけれども、そんなわけがなくて、そんな少ないはずがないと思います。私、地元でネットパトロールをボランティアでやったことがありますけれども、…

2026年3月5日衆議院 予算委員会第6号

ありがとうございます。 私は、この質問に対してもっと否定的な御答弁なのじゃないかなと思っていて、教育現場に警察はなじまないよというようなニュアンスのことをおっしゃるかなと思っていたんですけれども、そういうわけでも、一概には言えないのかなと。 現場の先生は割と肯定的に言っていらっし…

2026年3月5日衆議院 予算委員会第6号

ありがとうございます。 令和五年からモデル事業として首長部局でやっているということでした。当該者の声としてはおおむねよい評価だというような御答弁だったわけなんですが、見方によって、やはり同じ自治体の傘の下の首長部局と教育委員会というところで、同じ組織なわけですから。私は、今の話、…

2026年3月5日衆議院 予算委員会第6号

御答弁ありがとうございます。 昔は、言葉が適切か分かりませんけれども、先生が見逃すというか、もみ消されてしまったみたいな話もありましたけれども、そういうことをせずにちゃんと認知をして解消していこうというふうに体制が変わったことというのは、非常に、これは数だけで判断できないなという…

2026年3月5日衆議院 予算委員会第6号

どうもありがとうございます。 私もホームページを拝見をいたしまして、とても見やすい作りになっていて、若い方が抵抗なく見られるような工夫をされているなというふうに感じました。新しくコンテンツも作られるということで、どうしてもこういった話はタブー視されがちでありますけれども、情報がな…

2026年3月5日衆議院 予算委員会第6号

ありがとうございます。 それぞれに適切に御対応いただいているような印象を受けました。ただ、これは本当に取り返しがつかない、また、知れば行動が変わり得る分野だというふうに思っています。もっと早く知っていればという人が決してこの後出ることがないように、教育内容は常々変わっているとは思…

2026年3月5日衆議院 予算委員会第6号

ありがとうございます。 おっしゃるとおりだなというふうに感じました。本当に、出産が遅れる背景というのは生活の全てとつながっているなというふうに感じるところであります。いずれ社会性不妊の人にも事業のサービスを広げていくということがあるとした場合、やはり社会側の改革というのを同等以上…

前へ1…23456…10次へ

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。