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衆議院 · 愛知6区(選挙区の公開データ)

丹羽秀樹にわ ひでき

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選8回

21議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
234委員長・議長としての議事整理
4提出した質問主意書(2012年〜)→ 本文と答弁書

国会ごとの記録:第222回(臨時会)第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第214回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

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「議事整理」は「次に、○○君。」のような進行の発言です。これを質疑と混ぜて数えると、委員長を務めた議員ほど件数が多く見えてしまうので分けています。

いま何に取り組んでいるか

丹羽秀樹議員は、国会で地方と自治体、子育てと教育、政治とカネ、アジア競技大会、医療と介護、物価高と賃上げを取り上げています。会議では予算委員会や議院運営委員会、本会議、懲罰委員会、こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会に出ています。提出者として、医療的ケア児とその家族への支援に関する法律の改正案について趣旨と内容を説明しており、支援の対象を医療的ケア児等と重症心身障害者、それらの家族に広げ、支援施策の強化を図る内容だと述べています。質疑では、愛知県と名古屋市で開かれるアジア競技大会とアジアパラ競技大会を我が国のスポーツの発展にとって重要な節目だとして政府の支援を求め、スポーツと健康のつながりにも言及しています。また、公立高校と私立高校、高等専修学校を含む高校教育の質や魅力の向上を取り上げて質疑しています。

同じ分野では、省庁から地方公共団体による無料の船員職業紹介事業の実施や、介護報酬改定を検証する委員会の開催が発表されています。

このページの発言と議案からAIが書いた要約です(2026-10-25現在)。本人の見解ではありません。作り方

よく出ている会議

質疑・質問 21 答弁 0 議事整理 234 委員長・議長として議事を進めた発言

会議件数
地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会217
議院運営委員会庶務小委員会9
沖縄及び北方問題に関する特別委員会4
本会議3
議院運営委員会1

よく触れていることがら

語がその発言に出てきた回数です。賛成・反対の判定はしていません。

国会トラッカー:丹羽秀樹議員が取り上げていることがらは、国会全体でどこまで来たか

関連する公開データ

丹羽秀樹議員が国会で取り上げていることがらについて、国や自治体が公表している数字です。議員ごとに選んだものではなく、ことがらごとに登録しているものを出しています。

小中高生の自殺者数(警察庁・厚生労働省)

令和7年

つらい気持ちを抱えている方へ:厚生労働省の「まもろうよ こころ」に電話・SNSの相談窓口がまとまっています。 まもろうよ こころ(厚生労働省・相談窓口)

小中高生の自殺者数538人
統計のある1980年以降で最多
前年からの増減+9人
小学生10人
中学生172人
高校生356人

読むときの注意:この数は、報道されたかどうかに関わらず計上されたものです。月ごとの内訳は年次資料にのみあり、月次の暫定値には小中高生の区分がありません。

出典:警察庁・厚生労働省「自殺の状況」(2026-09-15確認)

児童生徒の自殺と、背景調査の実施状況

令和5年度

つらい気持ちを抱えている方へ:厚生労働省の「まもろうよ こころ」に電話・SNSの相談窓口がまとまっています。 まもろうよ こころ(厚生労働省・相談窓口)

小・中・高から報告のあった自殺した児童生徒397人
置かれていた状況が「不明」(小7・中58・高121)186人
全体の47%
基本調査の実施全件
詳細調査の実施(いじめ重大事態調査で代替したものを含む)32件
8.1%
詳細調査の制度と調査希望の有無を遺族に説明した件数238件
59.9%

読むときの注意:「不明」186人が、詳細調査をした上で不明なのか、詳細調査をしていないために不明なのかは、公表資料からは区別できません。

出典:文部科学省「児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査結果の概要」(2026-09-15確認)

同じ年度の、警察庁調査との差

令和5年度

つらい気持ちを抱えている方へ:厚生労働省の「まもろうよ こころ」に電話・SNSの相談窓口がまとまっています。 まもろうよ こころ(厚生労働省・相談窓口)

小学校(警察庁13/文科省11)差 2人
中学校(警察庁159/文科省126)差 33人
高等学校(警察庁353/文科省260)差 93人
合計(警察庁525/文科省397)差 128人

読むときの注意:文部科学省の数字は「学校が把握し、計上したもの」です。警察庁の令和6年1〜3月の数値は暫定値です。

出典:同上(警察庁調査との比較表)(2026-09-15確認)

議事整理(234件)

2026年10月5日衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会第1号議事整理

御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 尾身 朝子君 金子 容三君 島尻安伊子君 高木 宏壽君 とかしきなおみ君 神谷 裕君 奥下 剛光君 許斐亮太郎君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時…

2026年10月5日衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会第1号議事整理

ただいまの神谷裕君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2026年10月5日衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会第1号議事整理

これより理事の互選を行います。

2026年10月5日衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会第1号議事整理

この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うこととなりました。 沖縄問題に関しましては、昭和四十七年の本土復帰以降、各般にわたる施策が実行されてまいりました。これらと沖縄県民のたゆまぬ努力が相まって、県内総生産や就業者数が全国を上回…

2026年7月24日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第15号議事整理

御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後九時五十二分散会

2026年7月24日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第15号議事整理

御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2026年7月24日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第15号議事整理

御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続に…

2026年7月24日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第15号議事整理

次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 西岡義高君外一名提出、特別市の設置に係る制度の整備の推進に関する法律案 及び 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成の総合的な対策に関する件 以上の両案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御…

2026年7月24日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第15号議事整理

これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に付託されました請願は二種二十七件であります。各請願の取扱いにつきましては、理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定はいずれも保留することになりましたので、御了承願います。 なお、お手元に配付し…

2026年7月15日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第14号議事整理

次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十九分散会

2026年7月15日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第14号議事整理

御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

2026年7月15日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第14号議事整理

起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2026年7月15日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第14号議事整理

起立多数。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

2026年7月15日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第14号議事整理

起立少数。よって、本案は否決すべきものと決しました。 次に、簗和生君外七名提出、国家社会機能継続性確保施策及び副首都の整備に係る施策の推進に関する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、上川陽子君外二名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君…

2026年7月15日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第14号議事整理

これより採決に入ります。 まず、西岡義高君外一名提出、大都市地域における特別区の設置に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

2026年7月15日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第14号議事整理

これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――

2026年7月15日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第14号議事整理

次に、辰巳孝太郎君。

2026年7月15日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第14号議事整理

次に、高山聡史君。

2026年7月15日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第14号議事整理

次に、谷浩一郎君。

2026年7月15日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第14号議事整理

次に、日野紗里亜君。

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