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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 熊本2区(選挙区の公開データ)

西野太亮にしの だいすけ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

95議員として質問・討論した発言
47大臣・副大臣・政務官としての答弁
1委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月1日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

西野太亮議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:西野太亮議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は西野太亮議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

食料安全保障と農業の生産基盤
西野太亮議員 3件・2日(最後は2024年4月23日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
西野太亮議員 6件・1日(最後は2023年5月10日)
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
防災庁(司令塔の役割と体制・地方拠点)
西野太亮議員 2件・1日(最後は2026年7月1日)
国会全体: 質疑 730件・答弁 577件・議員 149人
円安と為替(過度な円安の是正・為替介入・名目GDPの順位)
西野太亮議員 2件・1日(最後は2024年2月27日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 116件・議員 139人
行政事業レビューと歳出の見直し
西野太亮議員 2件・1日(最後は2024年6月3日)
国会全体: 質疑 456件・答弁 657件・議員 199人
自動運転の社会実装
西野太亮議員 2件・1日(最後は2026年5月21日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
電気料金(電気代)
西野太亮議員 1件・1日(最後は2022年11月28日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
自由で開かれたインド太平洋(FOIP)
西野太亮議員 1件・1日(最後は2023年5月10日)
国会全体: 質疑 385件・答弁 991件・議員 174人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
西野太亮議員 1件・1日(最後は2026年5月21日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
生物多様性の保全(30by30・ネイチャーポジティブ)
西野太亮議員 1件・1日(最後は2026年4月14日)
国会全体: 質疑 222件・答弁 301件・議員 75人

よく出ている会議

質疑・質問 95 答弁 47 議事整理 1 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 予算委員会第七分科会17
衆議院 総務委員会17
衆議院 農林水産委員会15
衆議院 予算委員会第一分科会13
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会11
衆議院 東日本大震災復興特別委員会8
衆議院 決算行政監視委員会8
衆議院 環境委員会6

質疑・質問(95件)

2024年3月22日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号

ありがとうございました。終わります。

2024年3月22日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号

ありがとうございました。 今日、土屋大臣の時間をいただくのは申し訳ないなと思って指名していなかったんですけれども、もしよければ、最後に一言、感想とかいただければと思います。済みません、恐縮です。

2024年3月22日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号

ありがとうございました。 今日は、住まいの再建だけじゃなくて、なりわいの再建、そしてインフラの再建についても質問を用意していたんですけれども、ちょっと余り時間がなさそうですので、大変申し訳ないんですけれども、なりわいとインフラについては割愛をさせていただきたいと思います。 特にな…

2024年3月22日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号

ありがとうございました。 災害公営住宅とはいえ、被災者じゃない方も柔軟に入れるというようなことをやって、入居率ができるだけ下がらないようにする、そういった運用をされているということも、先日、復興庁と話をさせていただく中で理解いたしました。 被災地だけじゃなくても、被災地に限らずで…

2024年3月22日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号

ありがとうございます。 本当にエネルギーの要る作業だったというふうに思いますけれども、それを進めていただいたということで、大変ありがたいことだというふうに思います。 もう一つ、公営住宅についても伺いたいというふうに思います。 公営住宅についても、公営住宅に入りたい希望者がどれだけ…

2024年3月22日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号

ありがとうございます。 いろいろな御苦労があったというふうに思いますけれども、地元住民あるいは自治体の皆さん方と議論しながら、町づくりと一体となって防潮堤の整備を進めていくということだと思います。 今回の能登半島地震でも防潮堤の議論があるというふうに思いますけれども、この東日本大…

2024年3月22日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号

ありがとうございます。 二〇二〇年の十二月、震災からちょうど十年で全て完了したということで、今お答えをいただきました。関係者の皆様方、本当に御苦労があったというふうに思いますので、改めて敬意を申し上げたいというふうに思います。 一方で、震災から十年というのは遅いじゃないかというよ…

2024年3月22日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号

皆さん、おはようございます。熊本二区選出、自由民主党の西野太亮でございます。 私、復興庁に出向した経験もありますし、さらには被災地の熊本選出国会議員ということで、初当選以来、この復興特別委員会に籍を置かせていただいておりますけれども、今日が復興特別委員会での初めての質問になります…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

ありがとうございました。政務官から力強い御答弁をいただきました。 ありがとうございました。これで質問を終わります。

2024年2月27日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

ありがとうございました。 意識変革という意味で、今、経営者側そして労働者側の変革について質問させていただきましたけれども、もう一つ、やはり、サプライチェーンに位置するそれぞれの企業が転嫁対策を進めていくという意識改革も必要だと思いますし、最終消費者が優れた商品、優れたサービスには…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

ありがとうございます。 一方で、労働者側の立場に立ちますと、ただ単に企業が賃上げしてくれるのを指をくわえて待つというのは、少しナンセンスかなというふうにも感じます。能力と労働に見合った対価を求めて転職できるように、労働者側の意識も変革する必要があるのではないかというふうに考えてい…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

ありがとうございます。 私の地元熊本では、おかげさまでTSMCが進出してきます。その影響で、賃上げ、なかなかそれについていけない企業もあって、厳しい企業ももちろんあるわけですけれども、全体として賃上げのムード、雰囲気ができてきているのかなというふうに思いますが、これはあくまで特殊…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

ありがとうございます。 今、給付、減税の話、そして投資促進の話、いろいろ政府としての取組をお聞かせいただきましたけれども、私は、もちろん政府としての取組も最大限やるべきだというふうに思いますけれども、一方で、先ほども皆さんから、役所の方からお話しいただいたとおり、やはり官民一体と…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

ありがとうございます。 私の立場から申し上げると、今回の定額減税、定額給付というのは、日本経済の適切な現状認識の下に、ある種正しい政策を打っているんだというふうに思いますけれども、残念ながら、地元に帰っても、そういった認識が国民の皆様方に広まっていないというふうに考えますので、も…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

ありがとうございます。 今、詳細な現状認識についてのお答えをいただきましたけれども、私なりに少し現状認識を整理させていただきますと、二〇二二年以降、物価水準はプラス三%、四%で推移しています。一方で、輸入物価については、二〇二二年の七月、ピーク時で四九・五%、急激に高騰しました。…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

ありがとうございます。 では、デフレ脱却に向けて、今の日本経済、私は、千載一遇のチャンスをつかんでいるというふうに認識しておりますけれども、政府としては、今の日本経済、どのように認識していらっしゃるのか、デフレ脱却に向けた現時点での立ち位置といいますか、その認識について教えていた…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

ありがとうございます。 確かに、おっしゃるとおり、政府として、何位までにどれくらいという、あるいは何年までに何位というような目標を定めるのはなかなか難しいのかもしれません。ほかの国の動向次第という面もありますので難しいのかもしれませんけれども、しかし、ありとあらゆる手段を用いて経…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

ありがとうございます。 今、OECDのランキングについてお答えいただきましたけれども、インターネット上でばっと調べますと、OECD以外を含めますと、二〇二二年、二〇二三年については、もう既に三十位、三十一位というようなランキングになっているというふうに思いますので、その点について…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

次に、一人当たりGDPについても見ていきたいというふうに思います。 先ほど申し上げたとおり、経済全体としてもランキングを下げてきているわけですけれども、一人当たりGDPについては、それ以前からランキングを下げてきております。 まず、内閣府の役所、事務方の方から、一九九〇年代初頭、…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

ありがとうございました。 新藤大臣からは、デフレ脱却を越えて、その先の成長戦略、潜在成長力をいかに向上していくのか、その取組が重要だというお話をいただきました。私も全くそのとおりだと思いますので、一議員の立場でありますけれども、しっかり頑張っていきたいと思います。 新藤大臣にはこ…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。