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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 群馬1区(選挙区の公開データ)

中曽根康隆なかそね やすたか

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選4回

88議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年3月26日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

中曽根康隆議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:中曽根康隆議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は中曽根康隆議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

外国人政策(受入れと共生)
中曽根康隆議員 4件・3日(最後は2024年4月26日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
食料安全保障と農業の生産基盤
中曽根康隆議員 6件・2日(最後は2025年1月31日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
自衛官の処遇改善と人材確保
中曽根康隆議員 3件・2日(最後は2026年3月11日)
国会全体: 質疑 325件・答弁 308件・議員 126人
自由で開かれたインド太平洋(FOIP)
中曽根康隆議員 2件・2日(最後は2026年3月26日)
国会全体: 質疑 385件・答弁 991件・議員 174人
デジタル教科書
中曽根康隆議員 2件・1日(最後は2021年2月26日)
国会全体: 質疑 327件・答弁 268件・議員 79人
不登校と子どもの居場所
中曽根康隆議員 2件・1日(最後は2021年2月26日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
物価高対策
中曽根康隆議員 1件・1日(最後は2025年5月9日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
中曽根康隆議員 1件・1日(最後は2023年2月20日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
自動運転の社会実装
中曽根康隆議員 1件・1日(最後は2021年4月13日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
国連憲章の旧敵国条項の削除
中曽根康隆議員 1件・1日(最後は2019年2月27日)
国会全体: 質疑 261件・答弁 145件・議員 144人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
中曽根康隆議員 1件・1日(最後は2018年11月28日)
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
ウクライナ支援
中曽根康隆議員 1件・1日(最後は2025年5月9日)
国会全体: 質疑 222件・答弁 281件・議員 108人

よく出ている会議

質疑・質問 88 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 予算委員会18
衆議院 外務委員会15
衆議院 法務委員会10
衆議院 予算委員会第一分科会9
衆議院 安全保障委員会9
衆議院 文部科学委員会9
衆議院 予算委員会第六分科会8
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会5
衆議院 議院運営委員会4
衆議院 本会議1

質疑・質問(88件)

2024年5月14日衆議院 法務委員会第18号

ありがとうございます。 伊勢崎市は、多言語のラジオ放送をやったり、そこにAIのアナウンサーを導入したり、DXも本当にうまく駆使されて、いかに外国人の皆さんに対して、労働という意味じゃなくて、生活者としてなじんでもらうかという取組をされていると思いますので、大変それは私もすばらしい…

2024年5月14日衆議院 法務委員会第18号

自由民主党の中曽根康隆でございます。 本日は、地元群馬においてこの地方公聴会を開いていただきまして、委員長を始め委員の皆様に感謝申し上げるとともに、何よりも参考人の皆様、大変お忙しい中、お出ましいただきましたことに御礼を申し上げたいというふうに思います。 今参考人の皆様から大変示…

2024年4月26日衆議院 法務委員会第16号

ありがとうございます。 日本の社会の在り方を大きく左右するこの新制度です。やはり、戦略と、ウィン・ウィンと、そういったキーワードを持って共生社会を実現して、同時に、我が国の発展にもつながる。非常に重要なものですので、引き続き、皆様含めて、有識者の皆さんから御意見をいただいて、ブラ…

2024年4月26日衆議院 法務委員会第16号

ありがとうございます。 いずれにしても、やはり、戦略というものがあった上で、どういった人に来てもらいたいかというのを考える、戦略なくしては、これはちょっと本末転倒になるということはまたよく分かりました。 次に、上林参考人にお伺いしたいというふうに思います。 今回、非常に重要なテー…

2024年4月26日衆議院 法務委員会第16号

ありがとうございます。 外国人が入ってくることによって、日本人もある意味いい刺激を受けて、よりしっかりとした仕事ができる、結果的に経済や社会も発展していくというウィン・ウィンの関係をつくっていくということが非常に重要なんだというふうに思います。 次に、原参考人にお伺いしたいと思い…

2024年4月26日衆議院 法務委員会第16号

是川参考人、大変分かりやすい御回答ありがとうございました。 次の議論に移りたいと思いますけれども、先ほど原参考人からもありましたが、岡部参考人と原参考人は、同じ有志の会で提言を出されております。法務省の有識者の最終報告書に対しても、幾つかの問題を提起されているというふうに認識をし…

2024年4月26日衆議院 法務委員会第16号

自由民主党の中曽根康隆でございます。 今日は、参考人の皆さん、本当に、お忙しい中、貴重なお時間を割いていただきまして、ありがとうございます。 先ほど、緊張されているという話もありましたけれども、せっかくいらっしゃっていただいたので、思うことをどんどんと、率直な御意見をいただければ…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第一分科会第2号

終わります。ありがとうございました。

2024年2月28日衆議院 予算委員会第一分科会第2号

ありがとうございます。 最後に一つだけ、違う切り口から。人口減少社会におけるデジタルの活用についてです。 私の地元、群馬県の前橋市も、デジタルをフル活用して、今、町をまさに大きく変えようとしております。デジ田の交付金も、タイプ3をたくさんいただきまして、それを活用した上でマイナン…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第一分科会第2号

局長、ありがとうございます。 民間との熾烈な人材獲得、始まっているわけでありまして、今おっしゃったような処遇の改善とかも、中途半端なものでは意味がなくて、やはり、本当に必要な人は取りに行くんだ、そういう姿勢を働き方とか処遇にもしっかり反映をしていただきたいと思いますし、これは採用…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第一分科会第2号

三貝局長、ありがとうございます。 私も政務官時代に、潜水艦の乗組員と話したり、硫黄島で頑張っている自衛官たちと話したり、灼熱のジブチで頑張っている皆さんと話したり、いろいろしていると、やはりこういった状況に身を投じてくれることのありがたさというのは物すごく感じましたし、どうやって…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第一分科会第2号

原口審議官、ありがとうございました。 まさに今のようにいろいろな取組をしていただいているので、その取組がしっかりと高齢者の、シニアの世代のリスキリングにつながって、そして、その先の雇用であり、所得の向上、又は活躍しているという生きがいにつながるように、そこまでしっかりとモニタリン…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第一分科会第2号

田中審議官、ありがとうございました。 シニア層がより一層社会に参画して活躍してもらえれば、いわゆる社会保障費の軽減にもつながるかもしれませんし、若者の負担を減らすことにもつながるというふうに思います。 生産年齢人口という言葉がありますけれども、これはいわゆる、十五歳から六十四歳の…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第一分科会第2号

この人口減少で大きな問題になると言われているのが、労働力不足であります。この議論になると、よく、女性活躍とか外国人労働者とか、又はAI、デジタルの活用という話になります。これももちろん大変重要であります。ただ、ここで忘れてはいけない重要な事実が一つありまして、この人口減少というの…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第一分科会第2号

副大臣、ありがとうございました。 まさに、今おっしゃったキーワードとして、一人一人が活躍とか豊かさとか幸せ、こういったことがこのワイズシュリンクの中では一つ大きなポイントになってくるというふうに個人的にも考えております。 この歴史上例を見ない人口の急増と、そして今後の急降下の状況…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第一分科会第2号

自由民主党の中曽根康隆でございます。 質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 井林副大臣、お忙しい中、ありがとうございます。また、参考人の皆さんもありがとうございます。 本日は、今朝の新聞の一面にも大きく出ておりましたけれども、日本が抱える、直面する最大の課題と言って…

2024年2月13日衆議院 予算委員会第8号

時間となりましたので、終わります。 盛山大臣、ありがとうございました。

2024年2月13日衆議院 予算委員会第8号

最後に、教育について盛山大臣にお伺いをしたいと思います。 国づくりは人づくりでありまして、教育こそが我が国の未来であることは疑う余地がありません。そして、今後の世界はより複雑化し、予測不可能になるという中で、やはり生き抜く力が必要不可欠となってくると思います。自ら問いを立てて、そ…

2024年2月13日衆議院 予算委員会第8号

子育てをしながら大臣の要職を務めている加藤大臣の言葉だからこそ説得力がありますし、世の中は大いに期待をしていると思います。世の中のお父さん、お母さんのために、是非とも引き続き頑張っていただきたいというふうに思います。 加藤大臣はこれで結構です。お忙しい中、ありがとうございました。

2024年2月13日衆議院 予算委員会第8号

続いて、教育、子育て支援政策について加藤大臣にお伺いをしたいというふうに思います。 私自身、子供というのはすごくいいものだなというふうに思っています。親を幸せにしてくれるし、親の人生を豊かにしてくれる、そういう存在だというふうに思っています。だからこそ、もちろん、子を持つ持たない…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。