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中曽根康隆議員と自衛官の処遇と人材確保

自民・衆議院。2025年1月31日から2026年3月11日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。

中曽根康隆議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2026年3月11日衆議院 外務委員会第3号中曽根康隆自由民主党・無所属の会

先ほど申し上げたとおりで、近年、防衛費の増額であったり自衛隊員の処遇改善が進められていますけれども、日本の安全保障というのは、本来、外交と防衛の両輪で成り立っているものだというふうに思います。 昨今、自衛官に対する意識というのは明らかに向上しているというふうに思いますけれども、外交官もやはり、時に危険を顧みずに、日の丸を背負って任務に当たっている。

2025年1月31日衆議院 予算委員会第2号中曽根康隆自由民主党・無所属の会

こういう状況でも、防大生、十代の子です、そして未来の自衛官たちというのは立派に頑張っているわけであります。 処遇改善は当然とした上で、我々はもっと自衛官に対して敬意を表するべきでありますし、誰のおかげで日々の平和な暮らしがあるのか、いま一度国民全体で考えるべきだというふうに思います。

2025年1月31日衆議院 予算委員会第2号中曽根康隆自由民主党・無所属の会

次に、自衛官の確保及び国民の認識についての醸成、これを防衛大臣に伺いたいというふうに思います。 やはり自衛官こそが防衛力そのものであるからであります。

数えているのは「自衛官 処遇改善」「自衛官 人材確保」「自衛官 充足率」「自衛官 募集 応募者」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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