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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例北陸信越ブロック

中川宏昌なかがわ ひろまさ

中道改革連合 会派: 中道 当選3回

462議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年10月5日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

中川宏昌議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:中川宏昌議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は中川宏昌議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

防災庁(司令塔の役割と体制・地方拠点)
中川宏昌議員 36件・11日(最後は2026年5月12日)
国会全体: 質疑 730件・答弁 577件・議員 149人
罹災証明書と住宅の応急修理
中川宏昌議員 9件・8日(最後は2026年5月12日)
国会全体: 質疑 395件・答弁 368件・議員 189人
金融教育の義務教育化
中川宏昌議員 4件・4日(最後は2025年5月16日)
国会全体: 質疑 238件・答弁 272件・議員 85人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
中川宏昌議員 6件・3日(最後は2025年6月20日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
物価高対策
中川宏昌議員 4件・3日(最後は2025年2月28日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
中川宏昌議員 4件・2日(最後は2025年3月4日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
自動運転の社会実装
中川宏昌議員 2件・2日(最後は2024年2月28日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
自殺対策とこどもの自殺
中川宏昌議員 2件・2日(最後は2023年2月20日)
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
中川宏昌議員 2件・2日(最後は2023年5月18日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
不登校と子どもの居場所
中川宏昌議員 6件・1日(最後は2023年2月20日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
中川宏昌議員 2件・1日(最後は2026年4月14日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
中川宏昌議員 2件・1日(最後は2022年2月17日)
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人

よく出ている会議

質疑・質問 462 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 財務金融委員会107
衆議院 総務委員会71
衆議院 経済産業委員会41
衆議院 災害対策特別委員会34
衆議院 予算委員会33
衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会30
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会23
衆議院 予算委員会第二分科会22
衆議院 予算委員会第一分科会21
衆議院 国土交通委員会18
衆議院 安全保障委員会17
衆議院 予算委員会第四分科会12

質疑・質問(462件)

2025年11月28日衆議院 国土交通委員会第4号

時間が参りましたのでこれで終わりにしたいと思いますけれども、国としましては、是非被災地にどこまでも協力をしていただきたいというふうに思っております。そして、被災地の境界を早期に確定すること、これが大事でありまして、この確定することによって住民の皆様の不安を取り除くことができると思…

2025年11月28日衆議院 国土交通委員会第4号

そして、法務省にもお伺いしたいと思います。 特に液状化に対して予防的な対策となります地図作成事業の新整備計画ですが、私は前回の質問でも、これは戦略的に推進をしていくべきだ、このように御要望させていただきましたが、ここにつきまして現在の取組状況をお伺いさせていただきます。

2025年11月28日衆議院 国土交通委員会第4号

地域の建設業が安定してこそ、平時の維持管理また災害対応、これがしっかりできるというふうに思っております。今、様々な取組についてお話しいただきましたけれども、現場の実態をしっかりと捉えた取組、これからも是非ともお願いしたいと思います。よろしくお願いいたします。 能登半島地震発生以来…

2025年11月28日衆議院 国土交通委員会第4号

災害が複合化、広域化している今、地方整備局が持つ現場の知恵と実動力、これは、災害時の初動だけではなく、平時のインフラ管理を通じて地域を支える重要な存在、このふうに思っております。その役割が十分発揮されるように、これは全国の自治体でも、毎年、地方整備局の体制強化は多くの自治体から希…

2025年11月28日衆議院 国土交通委員会第4号

公明党の中川宏昌でございます。よろしくお願いいたします。 先日の大臣所信の質疑におきましては、新設される防災庁と現場を支える国交省との役割分担、連携の在り方についてお伺いをしまして、現場の知恵と知見、この重要性についてお伺いをさせていただきましたが、引き続き、関連することにつきま…

2025年11月26日衆議院 国土交通委員会第3号

高潮は地域差が大きくて、市町村が判断する際に最も難しい分野の一つであるというふうに思っております。是非、住民避難に直結する仕組みに育てていただきたい、このようにお願いを申し上げまして、以上で終わらせていただきます。 ありがとうございました。

2025年11月26日衆議院 国土交通委員会第3号

情報の高度化が進むほど、自治体にとっては専門的な伴走者の存在が不可欠になるというふうに思っております。私は、この制度を自治体防災体制の標準装備としていただきたい、このように思っておりますので、しっかり国が責任を持って育成、配置を強力に推進していただきたいと思います。よろしくお願い…

2025年11月26日衆議院 国土交通委員会第3号

是非支援をお願いしたいというふうに思っております。 そして、自治体を支援する体制といたしまして、気象防災アドバイザーがあります。我が党といたしましても、モデル事業ですとか、また育成研修の全国展開、これを後押ししまして、二〇二〇年では、その当時、山口代表の提案をきっかけに赤羽国土交…

2025年11月26日衆議院 国土交通委員会第3号

ありがとうございました。 プッシュ型通報は住民避難に直結する極めて重要な仕組みでありますけれども、即時性が増すほど自治体の判断時間が圧縮されるという現実的な課題があります。特に、先ほども言いましたが、休日また夜間の少人数体制の自治体では情報が増えること自体がリスクになる場合である…

2025年11月26日衆議院 国土交通委員会第3号

この千曲川の事例のように、雨が弱まった後に命の危険が高まるという、こういった現象は、住民にとって、非常に直感に反し、最も誤解が生じやすい危険ではないかというふうに思っております。その意味で、この洪水特別警報の創設は、まさにこの思い込みの壁、これを制度で乗り越えていくという、大事な…

2025年11月26日衆議院 国土交通委員会第3号

是非よろしくお願いいたします。 特にグランドハンドリング会社におきましては、コロナで人材流出が起きたとともに、構造的な課題も抱えております。この受入れ能力が日本の観光の競争力のボトルネックになると私は危惧しておりまして、是非、今おっしゃったように、しっかりと連携を密に取って対策を…

2025年11月26日衆議院 国土交通委員会第3号

公明党の中川宏昌でございます。よろしくお願いいたします。 私の方からも、冒頭、昨日の熊本県阿蘇地方で最大震度五強の地震が発生をしまして、多くの皆様が不安な夜を過ごされたと思っております、心からお見舞いを申し上げたいと思います。 本法案の質疑の前に、この数日で多くの皆様の心配の声を…

2025年11月21日衆議院 財務金融委員会第2号

これで終わりにしますが、いまだ多くの被害者がいらっしゃいます。金融行政といたしまして銀行に一定の姿勢や取組をしっかり促して、金融庁としてしっかり関与していただきたい、このことを最後に申し上げまして、以上とさせていただきます。ありがとうございました。

2025年11月21日衆議院 財務金融委員会第2号

時間が来ておりますので、次に進めさせていただきます。最後の質問になるかと思いますけれども。 ここからが本質だとは思いますけれども、調停が進まない最大の理由、これは二つの実質的要件だというふうに思っております。 まず一つは、銀行と業者の共謀を被害者自身が証拠で立証しなければなりませ…

2025年11月21日衆議院 財務金融委員会第2号

今、シェアハウス、アパマンも、多分、構造が異なるというふうに言っているかというふうに思っておりますけれども、実際のデータとか事案の内容から見れば、両者の構造に本質的な違いはほとんどありません。具体的には、どの案件も、収支が成り立たない物件への過剰融資であったり、レントロールの虚偽…

2025年11月21日衆議院 財務金融委員会第2号

では、次の質問に移りたいと思います。 シェアハウス問題では、元本カットや包括的救済の枠組み、これが構築をされました。ところが、アパマン問題におきましては、構造がほぼ同じであるにもかかわらず、包括的な救済対策、これはいまだ示されていないと思っております。不正の構造は同じで被害の深刻…

2025年11月21日衆議院 財務金融委員会第2号

今、反省しているという答弁もありましたけれども、結果的に、振り返りますと、二〇一五年から通報が寄せられているにもかかわらず、実質的な対応は二〇一八年からだった。当時、情報分析、情報の連携、異常検知の仕組みの課題、これがあったことは否めないというふうに思っております。 その上で、こ…

2025年11月21日衆議院 財務金融委員会第2号

そこで、監督行政の初動体制について伺いたいと思います。 スルガ銀行では、二〇一五年から複数の通報や苦情が金融庁の窓口に寄せられたと報じられております。しかし、実効的な行政介入が行われたのは、二〇一八年のシェアハウス問題以降でありました。二〇一五年の段階で金融庁が検査に入れば被害は…

2025年11月21日衆議院 財務金融委員会第2号

現場では、書類上はガバナンスが整っているように見えましても、実際には不正や審査の形骸化が生じる事例があります。 これまでの不正事案を振り返ってみますと、経営層のメッセージの曖昧さですとか内部監査の独立性の不足、また、問題を指摘しづらい組織風土、これらが重なったときに不正が顕在化す…

2025年11月21日衆議院 財務金融委員会第2号

是非よろしくお願いいたします。 収益環境が厳しいときこそ、経営トップが現場に対しまして、無理な営業はするなとか、また、ルールから外れることは絶対に許さないというメッセージを明確に発して、内部監査またコンプライアンス機能が実効的に機能することが私は重要ではないかと思っております。 …

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。