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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 富山1区(選挙区の公開データ)

中田宏なかだ ひろし

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選5(参1)回

86議員として質問・討論した発言
42大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

中田宏議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:中田宏議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は中田宏議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 86 答弁 42 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 原子力問題調査特別委員会8
参議院 環境委員会7
参議院 内閣委員会6
衆議院 経済産業委員会6
衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会5
参議院 行政監視委員会2
参議院 議院運営委員会2
衆議院 環境委員会2
参議院 東日本大震災復興特別委員会1
衆議院 予算委員会第一分科会1
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会1
衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会1

答弁(42件)

2025年6月10日衆議院 原子力問題調査特別委員会第5号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

お答え申し上げます。 福島県内の除染で発生した除去土壌等についてでありますけれども、福島全体の復興のために、福島県大熊町、双葉町の皆様には、今、福重先生御指摘のとおり、本当に重たい決断をしていただいたわけであります。 中間貯蔵施設を受け入れていただいた上で、現在、当該施設において…

2025年6月10日衆議院 原子力問題調査特別委員会第5号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

内閣府といたしましては、関係自治体、関係省庁などが参加をする地域原子力防災協議会において、原子力規制委員会が作成した原子力災害対策指針に照らして緊急時対応を確認することといたしておりまして、現在の枠組みの中で最善を尽くしているという状況にございます。

2025年6月10日衆議院 原子力問題調査特別委員会第5号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

検問みたいなことというか、交通的に混乱の生じないようなことということは、それはあり得るかと思いますけれども、今申し上げたように、そのところで、とにかく戻ってくれ、屋内退避なんだということを無理にお伝えをするということはありません。

2025年6月10日衆議院 原子力問題調査特別委員会第5号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

原子力災害対策指針においては、全面緊急事態に至った場合には、原子力施設からおおむね半径三十キロメートルを目安とするUPZにおいては、予防的に屋内退避を実施していただくということになっているわけであります。 ただ、他方で、心理的に困難な場合など、様々な理由によって自宅などで屋内退避…

2025年6月10日衆議院 原子力問題調査特別委員会第5号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

現状は今申し上げたとおりでありますけれども、今後、緊急時対応の取りまとめに当たりましては、複合災害の観点、これを踏まえて作業を進めてまいるということになります。

2025年6月10日衆議院 原子力問題調査特別委員会第5号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

御答弁申し上げます。 地域の避難計画を含む緊急時対応でありますけれども、原子力発電所の所在地域ごとに内閣府が設置をいたして、関係自治体そして関係省庁が参加する地域原子力防災協議会の枠組みの下で、原子力災害対策指針そして防災基本計画に照らして具体的かつ合理的であることを確認して、総…

2025年5月21日参議院 議院運営委員会第21号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

原子力規制委員会委員杉山智之君及び伴信彦君は本年九月十八日に任期満了となりますが、杉山智之君を再任し、伴信彦君の後任として神田玲子君を任命いたしたいので、原子力規制委員会設置法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに…

2025年5月14日衆議院 経済産業委員会第14号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

御答弁申し上げます。 御指摘のとおり、二月に室蘭に行ってまいりました。平成二十年にPCBの廃棄物処理施設の操業を開始をしていただいたわけですけれども、東北、北関東、北陸、十五県のPCBの廃棄物を受け入れてきてもらいました。そして、南関東四都県の安定器などの受入れと、処理期限につい…

2025年5月9日衆議院 経済産業委員会第13号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

はい。 御指摘のとおりであります。プラスチックも含めて、経産省とそれから環境省がしっかりと連携を取っていかなければいけませんし、その上で、やはり廃棄物の発生というのは、これは地方ですから、その地方からの循環というのをしっかりできるように、今後しっかりリードしてまいりたいと考えてお…

2025年5月9日衆議院 経済産業委員会第13号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

現在、今回御審議いただいている法案もありますし、既に成立した資源高度化法もありますし、そういう中において、プラスチック資源のマテリアル利用というのも十分にこれから促していきたいというふうに考えておりますが、それでも使い切れないものについて、あるいは、まだ整っていないものについては…

2025年5月9日衆議院 経済産業委員会第13号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

我が国は、二〇五〇年のネットゼロ実現に向けて、官民が予見可能性を持って取り組んでいくということが重要でありまして、排出削減と経済成長の同時実現に向けての取組を進めるために、たゆまぬ直線的な排出削減を進めるという、そうした経路として、二〇一三年度比で二〇三五年度は六〇%減、二〇四〇…

2025年5月9日衆議院 経済産業委員会第13号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

おっしゃるとおりだというふうにまずは認識をいたしております。 気候変動に対して、日本がしっかりと世界的な役割も果たしていかなければいけないし、日本自身が、そういう意味においては、目標達成ということ、目標を定めてしっかりと歩んでいくということが重要だというふうに思います。 ただ、ア…

2025年4月15日参議院 環境委員会第5号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

お答え申し上げます。 削減目標量でありますけれども、まず環境省が瀬戸内海全体の量を定めまして、その上で各府県に割り当てる仕組みということになっております。瀬戸内海の各府県は、割り当てられた削減目標量の範囲内で栄養塩類の増加措置を行うことができます。 現在の兵庫県の削減目標でありま…

2025年4月14日参議院 行政監視委員会第2号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

先生からほぼほぼ決まっているというふうにございましたけれども、そこがまだやはり我々としても知見を集めているというところになるわけです。 というのは、アメリカでは、PFOS、PFOAの規制値をそれぞれ四ナノグラム・パー・リットルとする飲料水規則が公表された一方で、オーストラリアにお…

2025年4月14日参議院 行政監視委員会第2号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

お答え申し上げます。 今先生おっしゃっていただいたとおり、まさに食べる食べないというところが極めて重要になってくるわけでありまして、PFOS等による健康リスクということについては、飲み水や食品などを経由した摂取が主な要因として考えられますから、摂取をしないと、このことが極めて重要…

2025年4月10日衆議院 原子力問題調査特別委員会第2号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

総理官邸でどういうふうに植栽に使っていくかということについては、これは省内で議論を進めております。 先ほどお話出ていましたように、例えば御党における鉢植えなどについても、是非御議論いただいて、そして受け入れる、受け入れるというか置くということを、これをまとめていただければ、これは…

2025年4月10日衆議院 原子力問題調査特別委員会第2号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

私は、今全国が選挙区ですけれども、これはもうよくしています。やはり科学的に安全だということははっきりしているわけであって、そういうものをしっかりと受け入れていくということに向けては、これは福島だけに押しつけている場合ではない。それは法律上も、二〇四五年までにしっかりと福島県外にと…

2025年4月9日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第4号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

はい。 最終処分についてでありますけれども、国民の皆さんの御理解をいただきながら進めてまいりたいというふうに考えているところであります。既にお約束をしているとおり、広範に呼びかけもしながら、その上で、しっかりと期限まで進めていくというところを図ってまいりたいというふうに思っており…

2025年4月9日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第4号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

お答え申し上げます。 現在は今先生御指摘の状況でありますけれども、長期保管施設、これは集約を図って今後進めてまいりたいというふうに思っております。

2025年4月9日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第4号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

これまでの減容技術等の開発の成果や有識者の御助言などを踏まえまして、県外最終処分に係る複数選択肢や県外最終処分に向けた二〇二五年度以降の進め方について、環境省としてはお示しをしたところであります。 最終処分につきましては、議員が御指摘をいただいたとおり、減容技術等の効率化、低コス…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。