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中田宏議員と日銀の独立性
維新・衆議院。2013年2月8日から2013年3月4日まで、2日・2つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
そういう中において、この日銀法改正、今私が申し上げた論点を含めて、これは受容できるものというふうに理解をしてよろしいですか。
しかし、それがいま一つ聞けないとなると、ある意味では、今私も申し上げた日銀法改正の議論をさらに積極的に進めていく必要が出てくるだろうと思います。 一つは、日銀法改正については、物価目標ということについても、これは日銀の責任として盛り込んでいくという論点があります。
しかし、そこは極めて重要なところでありまして、やはり、政府との役割、責任というものを共有していくということについて、政府の方は、これは基本的に国会議員で構成をしているわけでありますし、選挙という洗礼を受けるということにもなるわけでありますが、では日銀総裁の場合はということになりますと、御本人の口から明瞭なる覚悟が聞かれれば私たちとしては判断のしようがありますけれども、そうでなければ、一歩先に進んだ議論をせざるを得ません、それは日銀法改正…
日銀の独立性、このことについては確保しなければいけませんけれども、日銀にどのような役割を期待しているのか、財務大臣、お願いします。
数えているのは「リフレ政策」「リフレ派」「日銀の独立性」「日本銀行の独立性」「日銀の自主性」「日本銀行の自主性」「日銀法改正」「日本銀行法の改正」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。