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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 鹿児島1区(選挙区の公開データ)

宮路拓馬みやじ たくま

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選5回

108議員として質問・討論した発言
62大臣・副大臣・政務官としての答弁
258委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月24日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

宮路拓馬議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:宮路拓馬議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は宮路拓馬議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
宮路拓馬議員 5件・4日(最後は2024年2月21日)
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
宮路拓馬議員 5件・3日(最後は2023年4月27日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
不登校と子どもの居場所
宮路拓馬議員 5件・2日(最後は2024年4月3日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
更年期症状と女性の健康(プレコンセプションケア)
宮路拓馬議員 3件・2日(最後は2023年2月21日)
国会全体: 質疑 113件・答弁 136件・議員 44人
自殺対策とこどもの自殺
宮路拓馬議員 2件・1日(最後は2024年4月3日)
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
公益通報者保護法の改正
宮路拓馬議員 2件・1日(最後は2020年5月21日)
国会全体: 質疑 281件・答弁 218件・議員 72人
救急車の有料化と適正利用
宮路拓馬議員 2件・1日(最後は2017年2月22日)
国会全体: 質疑 31件・答弁 22件・議員 15人
発達障害の支援(発達障害者支援法・5歳児健診・療育)
宮路拓馬議員 1件・1日(最後は2023年3月16日)
国会全体: 質疑 406件・答弁 350件・議員 158人
金融教育の義務教育化
宮路拓馬議員 1件・1日(最後は2023年2月10日)
国会全体: 質疑 238件・答弁 272件・議員 85人
インターネット投票と選挙のセキュリティ
宮路拓馬議員 1件・1日(最後は2024年3月1日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 205件・議員 120人
水田政策の見直し(水田活用の直接支払交付金・令和9年度からの新しい水田政策)
宮路拓馬議員 1件・1日(最後は2015年3月18日)
国会全体: 質疑 196件・答弁 372件・議員 88人
特別児童扶養手当・障害児福祉手当の所得制限
宮路拓馬議員 1件・1日(最後は2023年2月21日)
国会全体: 質疑 68件・答弁 63件・議員 26人

よく出ている会議

質疑・質問 108 答弁 62 議事整理 258 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 外務委員会14
衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会14
衆議院 予算委員会9
参議院 予算委員会8
衆議院 法務委員会7
参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会4
参議院 厚生労働委員会1
参議院 外交防衛委員会1
参議院 法務委員会1
衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会1
衆議院 安全保障委員会1
衆議院 経済産業委員会1

答弁(62件)

2025年2月20日衆議院 予算委員会第13号答弁外務副大臣

繰り返しになって恐縮ですが、御指摘のブイについては、我が国EEZ内に中国が設置したものであり、政府として、現場海域での情報収集を始め、様々な角度から調査、分析を行っているところでございますが、中国側の意図等について予断を持ってお答えすることは差し控えさせていただきます。

2025年2月20日衆議院 予算委員会第13号答弁外務副大臣

ブイの機能について御質問をいただきました。 中国が東シナ海及び与那国島南方の我が国EEZ内に設置したブイについては、政府として、現場海域での情報収集を始め、様々な角度から調査、分析を行っているところでございます。 また、海上保安庁において、これらのブイの上部に気象観測機器と見られ…

2025年2月20日衆議院 予算委員会第13号答弁外務副大臣

お答えいたします。 東シナ海の我が国EEZに設置されたブイについては、海上保安庁が、現場海域において中国側が当該ブイを回収したことを確認しております。 また、中国外交部も、御指摘のブイが元の場所での作業任務を終え、科学的な観測の実際の必要性に基づき、当該ブイについて、自主的かつ技…

2025年1月23日衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会第4号答弁外務副大臣

まず、御指摘のあった抗議要請文、こちらは宮川大使の方が受領いたしましたが、受領した後も含めて米側とは平素からやり取りを行っており、在日米軍の綱紀粛正と再発防止の徹底を働きかけ続けております。 重要なことは、先ほども申し上げたとおり、これまでに米側が発表した一連の再発防止策が実際に…

2025年1月23日衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会第4号答弁外務副大臣

御指摘の事案につきましては、捜査当局において捜査中の事案と承知をしておりまして、本事案について政府としてコメントすることは差し控えたいと思います。 その前提で申し上げれば、一般に、米軍人による事件、事故は、地元の皆様に大きな不安を与えるものであり、あってはならないと考えております…

2025年1月23日衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会第4号答弁外務副大臣

まさに基地負担の軽減のお話かと思います。現在、沖縄県には多くの米軍施設・区域が集中しており、政府として県民の皆様に大きな負担を引き受けていただいているということを重く受け止めております。 沖縄の基地負担の軽減については、政府の最重要課題として、外務省としても引き続き全力で取り組ん…

2025年1月23日衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会第4号答弁外務副大臣

今ほど吉田委員の方から御指摘がありましたとおり、昨年九月、ALPS処理水の海洋放出と日本産水産物の輸入規制について日中政府間で共有された認識を発表し、IAEAの枠組みの下での追加的モニタリングを実施後、中国側が輸入規制措置の調整に着手し、日本産水産物の輸入を着実に回復させることと…

2025年1月23日衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会第4号答弁外務副大臣

外務省としての沖縄政策への思いを外務副大臣として答弁させていただきます。 本年は、戦後八十年の節目の年になります。さきの大戦中、沖縄では国内最大の地上戦が行われ、多くの県民が犠牲になられたこと、そして、戦後二十七年間、沖縄が米国の施政下に置かれたことは、決して忘れてはならないとい…

2025年1月23日衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会第4号答弁外務副大臣

はい。 まず、中国との間においては、戦略的互恵関係を包括的に推進するとともに、建設的かつ安定的な関係の構築を双方の努力で進めていくというのが日本政府の一貫した方針であり、日中首脳間でも、首脳レベルを含むあらゆるレベルで幅広い分野において意思疎通をより一層強化し、課題と懸案を減らし…

2025年1月23日衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会第4号答弁外務副大臣

まず、政府としましては、当然、国民の生命財産及び我が国の領土、領海、領空を断固として守り抜くという考えです。そうした決意の下、冷静かつ毅然と対応をしてきております。引き続き、緊張感を持って、関係省庁と連携し、情報収集、警戒監視活動等に万全を期してまいります。 一方、インバウンドに…

2025年1月23日衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会第4号答弁外務副大臣

戦略的互恵関係についてお尋ねがございました。 中国との間では、御指摘のとおり、戦略的互恵関係を包括的に推進し、建設的かつ安定的な関係を構築するという大きな方向性の下、課題と懸案を減らし、そして協力と連携を増やしていくためにお互いに努力していくことを確認しております。 先ほど、ビザ…

2025年1月23日衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会第4号答弁外務副大臣

台湾有事についてお尋ねがございました。 台湾有事という仮定の質問についてはお答えすることは差し控えますが、あくまで一般論として申し上げれば、我が国が戦後最も厳しく複雑な安全保障環境に直面する中、我が国及び我が国国民の安全と繁栄を確保するため、政府として、いかなる事態に対しても対応…

2025年1月23日衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会第4号答弁外務副大臣

いずれにしましても、日ロ間最大の懸案である北方領土問題について、政府として、北方四島の帰属の問題を解決し、平和条約を締結するとの方針を堅持していく中で、一方で、日米同盟の抑止力、対処力の更なる強化に向けた取組、これも非常に重要ですから、いずれも日本外交の主要課題であり、引き続き適…

2025年1月23日衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会第4号答弁外務副大臣

まず北方領土返還について申し上げますと、ロシアによるウクライナ侵略によって日ロ関係は厳しい状況にあり、現在、平和条約交渉について何か具体的に申し上げられる状況にはありませんが、やはり、日ロ間最大の懸案である北方領土問題について、政府として、北方四島の帰属の問題を解決し、そして平和…

2025年1月23日衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会第4号答弁外務副大臣

お尋ねの北方墓参については、これまで外務省として、八十八・五歳というお話がございました、まさに御高齢となられた元島民の方々の切実なるお気持ちに何とか応えるべく、ロシア側に対して様々な機会を捉えて事業の再開を強く求め、働きかけを行ってきております。 例えば、昨年六月そして九月には欧…

2025年1月23日衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会第4号答弁外務副大臣

本日、申し訳ありませんが、岩屋大臣は、米国大統領就任式出席等のため米国出張中です。また、特に本委員会を担当する藤井副大臣は、WTO非公式閣僚会合出席等のためスイス出張中です。 岩屋大臣の訪米については、トランプ新政権や米豪印のカウンターパート等との間で信頼関係を構築する上で大変重…

2024年12月20日衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会第2号答弁外務副大臣

外務副大臣を拝命いたしました宮路拓馬でございます。 二〇〇二年に五名の拉致被害者の方々が御帰国されて以来、一人の拉致被害者の御帰国も実現していないことは痛恨の極みであり、誠に申し訳なく思っています。解決に向けて、あらゆる可能性を模索していきます。岩屋外務大臣を補佐し、石破政権で拉…

2024年12月19日衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会第2号答弁外務副大臣

外務副大臣の宮路拓馬でございます。 沖縄及び北方問題について、岩屋外務大臣を補佐し、外務副大臣として真摯に職務に取り組んでまいります。 逢坂委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。(拍手)

2024年12月18日衆議院 経済産業委員会第2号答弁外務副大臣

まず、お尋ねのございました、いわゆる白紙カルテということについて申し上げます。 外務省診療所で診療を行った場合、通常、電子カルテに記録を残しておりますが、人事情報等を含めて、慎重な取扱いを要する場合には、当該電子カルテには記載せず、紙のカルテに記録を残しています。こうした対応につ…

2024年12月11日衆議院 外務委員会第1号答弁外務副大臣

外務副大臣を拝命しました宮路拓馬でございます。 日本の国益や平和をしっかり守りながら、世界の平和と安定に貢献していくため、全力で取り組む決意です。 藤井副大臣、政務官とともに岩屋大臣をお支えしてまいります。 堀内委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願い申し上げま…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。