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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 鹿児島1区(選挙区の公開データ)

宮路拓馬みやじ たくま

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選5回

112議員として質問・討論した発言
62大臣・副大臣・政務官としての答弁
254委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

宮路拓馬議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:宮路拓馬議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は宮路拓馬議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
宮路拓馬議員 5件・4日(最後は2024年2月21日)
国会全体: 質疑 717件・答弁 1,020件・議員 248人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
宮路拓馬議員 5件・3日(最後は2023年4月27日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
不登校と子どもの居場所
宮路拓馬議員 5件・2日(最後は2024年4月3日)
国会全体: 質疑 1,329件・答弁 943件・議員 303人
更年期症状と女性の健康(プレコンセプションケア)
宮路拓馬議員 3件・2日(最後は2023年2月21日)
国会全体: 質疑 113件・答弁 136件・議員 44人
自殺対策とこどもの自殺
宮路拓馬議員 2件・1日(最後は2024年4月3日)
国会全体: 質疑 546件・答弁 490件・議員 189人
公益通報者保護法の改正
宮路拓馬議員 2件・1日(最後は2020年5月21日)
国会全体: 質疑 283件・答弁 218件・議員 73人
救急車の有料化と適正利用
宮路拓馬議員 2件・1日(最後は2017年2月22日)
国会全体: 質疑 31件・答弁 22件・議員 15人
発達障害の支援(発達障害者支援法・5歳児健診・療育)
宮路拓馬議員 1件・1日(最後は2023年3月16日)
国会全体: 質疑 408件・答弁 350件・議員 159人
金融教育の義務教育化
宮路拓馬議員 1件・1日(最後は2023年2月10日)
国会全体: 質疑 241件・答弁 272件・議員 88人
インターネット投票と選挙のセキュリティ
宮路拓馬議員 1件・1日(最後は2024年3月1日)
国会全体: 質疑 327件・答弁 204件・議員 121人
特別児童扶養手当・障害児福祉手当の所得制限
宮路拓馬議員 1件・1日(最後は2023年2月21日)
国会全体: 質疑 68件・答弁 63件・議員 26人

よく出ている会議

質疑・質問 112 答弁 62 議事整理 254 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会28
衆議院 内閣委員会27
衆議院 農林水産委員会11
衆議院 予算委員会第五分科会10
衆議院 予算委員会第四分科会9
衆議院 災害対策特別委員会7
衆議院 予算委員会6
衆議院 外務委員会5
衆議院 法務委員会5
衆議院 本会議4

質疑・質問(112件)

2026年6月2日衆議院 本会議第21号

ただいま議題となりました法律案につきまして、環境委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、環境保護に関する南極条約議定書の的確かつ円滑な実施を確保するため、事前に環境大臣の確認を要する南極地域活動として南極地域の海域において行われる科学的調査の追加等を行うと…

2026年5月26日衆議院 本会議第20号

ただいま議題となりました両法律案につきまして、環境委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、廃棄物の処理及び清掃に関する法律等の一部を改正する法律案は、使用済みの金属、プラスチック物品の不適正な保管又は再生による人の健康又は生活環境に係る被害を防止するため、当…

2026年5月12日衆議院 本会議第17号

ただいま議題となりました法律案につきまして、環境委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、二〇三〇年代後半以降の太陽電池の大量廃棄に備え、太陽電池の廃棄の抑制及び太陽電池廃棄物の再資源化等の推進を図るため、事業用太陽電池廃棄者が取り組むべき措置に関し判断の基…

2026年4月16日衆議院 本会議第13号

ただいま議題となりました法律案につきまして、環境委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、環境省の地方支分部局である地方環境事務所について、同省の所掌事務の円滑な遂行を図るため、その名称を地方環境局に改める等の措置を講じようとするものであります。 本案は、去…

2024年4月26日衆議院 外務委員会第8号

時間となりました。 マルチの枠組みは我が国にとって死活的に重要であるということをしっかり意識して、それを国民に伝える務めを果たしていただくことを御期待申し上げ、終わらせていただきます。 ありがとうございました。

2024年4月26日衆議院 外務委員会第8号

ありがとうございます。 続いて、EBRD、欧州復興開発銀行協定の改正についてもお伺いしたいと思います。 今回、受益国の地理的範囲を限られた数のサブサハラ・アフリカ諸国に拡大するとされておりますが、一方で、アフリカ開発銀行の存在もあります。その二つの間でどのように役割分担がなされて…

2024年4月26日衆議院 外務委員会第8号

ありがとうございます。自国だけではやっていけない、日本はまさにそうした国なんだろうと思います。 そうした中で、冒頭に御紹介申し上げました、日米自動車交渉の際、マルチの枠組みが、国際的な支持が我が国の貿易交渉においても大きな力となったということ、まさに国益にかなったということも是非…

2024年4月26日衆議院 外務委員会第8号

そうした中で、今般のマルチの条約である国際復興開発銀行あるいは欧州復興開発銀行等への拠出の在り方を見直すという話と位置づけられるというふうに思っております。 一方で、昨今、岸田政権のODAやこうした国際機関への拠出については、ばらまきではないかというような批判も一部で耳にされると…

2024年4月26日衆議院 外務委員会第8号

おはようございます。自由民主党の宮路拓馬でございます。 質問の機会をいただき、ありがとうございます。 先般、岸田総理が訪米されて、日本と米国はグローバルパートナーであるということが確認された、非常に有意義なことであったというふうに思っております。 ただ、日本とアメリカは、八十年前…

2024年4月3日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第8号

とりわけ、この分野においては、本当に、これからNPOが各地域においてどれだけ育っていくかというのは非常に重要な点だと思っておりますので、こども家庭庁としても議論をリードしていただければと思っております。 以上で質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。

2024年4月3日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第8号

大変深刻な問題であると思っております。我が国、これは恥ずべきことだと思っておりますので、子供の自殺者数が五百名を超える、子供の数が減る中でですから、抜本的にしっかり対策を講じていっていただきたい。その際には、しっかりと当事者の意見が反映されるような仕組みとしていただきたいというふ…

2024年4月3日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第8号

とかく、その監査というのは、施設基準を満たしているか、人員配置が満たされているかということで、確かにそれは質の前提となる条件なのかもしれませんが、どういった保育がなされているのかということが本来大事なはずでありまして、第三者評価の導入を進めていくという点、これは大変重要なことだと…

2024年4月3日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第8号

しっかり評価されるということも非常に大事なことだというふうに理解しております。 そうした意味では、経営情報はもちろんなんですが、最も大事なのは、やはり保育の質の点だろうと思います。しっかりと子供にいい保育サービスがなされているのか、子供の健全な育ちにつながっているのか、子供の才能…

2024年4月3日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第8号

質問を多数用意しましたが、済みません、支援金のところで大分時間を食ってしまいましたので、少し産後ケアについてお伺いをしたかったんですが、この点については飛ばさせていただいて、法案の内容である経営情報の報告についてお伺いをしたいと思います。 昨今、報道において、保育士の給与未払いで…

2024年4月3日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第8号

しっかりと切れ目なく隙間を埋めて、そして他の子育て支援サービスにつなげることを期待しての制度導入だということで理解をいたしました。 この切れ目ないというのは大変重要なところだということは、先ほど申し上げたとおり、こども家庭庁、準備段階で関わらせていただいた者として常々感じていたと…

2024年4月3日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第8号

やはり、児童扶養手当対象世帯というのは、今御答弁いただいたとおり、子育てと、あと就労、この二つの負担を一人の親でというのはなかなか厳しい、そこに着目した支援策だというふうに理解しております。とすれば、やはり、そうした困難を抱えている家庭にはより手厚い支援が講じられるべきだというふ…

2024年4月3日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第8号

やはり、王道はしっかりと歳出改革をして国民負担を減らすということでしょうが、今般の賃上げも五%以上の賃上げがなされるということで、この果実というのは非常に大きい。しかし、それはまた新しい投資分野へ振り向ける必要があるわけですから、しっかりと歳出改革等を前提としつつ、バランスのいい…

2024年4月3日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第8号

よく、額と率が結構ごっちゃになってというか、予算委員会の議論でも、いや、負担は増えるんでしょう、額は増えるんでしょうという議論であったり、あるいは、いや、率は変わらないんだ、そういう話がありました。 当然、社会保障費というのは、高齢化に伴って医療費あるいは介護費というのが増えてい…

2024年4月3日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第8号

企業側、事業主側にも利益があると。今、日本の最大の課題は人手不足、働き手不足であることからすれば、少子化対策によってしっかり将来世代が育っていく、働き手が将来的に確保されるということは企業にとっても大変重要な意味を持つということで、その意味でも、社会保険方式で被雇用者そして雇用者…

2024年4月3日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第8号

国債については、それは負担の先送りであり、結果として子供の世代、将来世代にその負担のしわ寄せが行くのではないかであったり、あるいは、税においては、今般、賃上げでデフレ脱却の最大のチャンスという中にあって、経済を腰折れさせないために安易な増税は控えるべきである、そういったこともあっ…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。