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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 広島選挙区

三上えりみかみ えり

立憲 会派: 立憲民主・無所属 当選1回

674議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年10月5日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

三上えり議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:三上えり議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は三上えり議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

クマの出没と人身被害(緊急銃猟・指定管理鳥獣)
三上えり議員 10件・4日(最後は2026年5月14日)
国会全体: 質疑 168件・答弁 179件・議員 67人
食料安全保障と農業の生産基盤
三上えり議員 3件・2日(最後は2024年4月17日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
自殺対策とこどもの自殺
三上えり議員 2件・2日(最後は2024年6月21日)
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
不登校と子どもの居場所
三上えり議員 7件・1日(最後は2023年11月13日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
防災庁(司令塔の役割と体制・地方拠点)
三上えり議員 1件・1日(最後は2026年5月14日)
国会全体: 質疑 730件・答弁 577件・議員 149人
治水事業と流域治水(河川の整備・予算の確保)
三上えり議員 1件・1日(最後は2022年11月8日)
国会全体: 質疑 628件・答弁 684件・議員 201人
外国人政策(受入れと共生)
三上えり議員 1件・1日(最後は2024年4月4日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
ジェンダー・ギャップ指数(男女格差の国際順位)
三上えり議員 1件・1日(最後は2024年6月21日)
国会全体: 質疑 184件・答弁 58件・議員 101人
行政事業レビューと歳出の見直し
三上えり議員 1件・1日(最後は2023年4月17日)
国会全体: 質疑 456件・答弁 657件・議員 199人
避難所の環境(スフィア基準・トイレ・キッチン・ベッド)
三上えり議員 1件・1日(最後は2024年3月22日)
国会全体: 質疑 323件・答弁 402件・議員 182人
オンラインの本人確認(ICチップ・免許証の画像・なりすまし口座)
三上えり議員 1件・1日(最後は2024年6月21日)
国会全体: 質疑 56件・答弁 123件・議員 36人
内水氾濫と下水道の雨水対策
三上えり議員 1件・1日(最後は2022年11月8日)
国会全体: 質疑 134件・答弁 141件・議員 79人

よく出ている会議

質疑・質問 674 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 国土交通委員会276
参議院 環境委員会174
参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会70
参議院 決算委員会47
参議院 予算委員会45
参議院 外交・安全保障に関する調査会19
参議院 行政監視委員会19
参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会11
参議院 国際問題に関する調査会6
参議院 議院運営委員会5
参議院 本会議2

質疑・質問(674件)

2026年4月16日参議院 環境委員会第5号

ありがとうございます。 自然環境というのはお金で解決できない価値でございます。この価値を守るためには、実際に動くための確かな財源も必要かと思います。世界中から来る観光客に南極の自然を守っているという意識を持っていただくのも重要です。強く国際社会への働きかけをお願いしたいと思います…

2026年4月16日参議院 環境委員会第5号

じゃ、その議論は今、前に少しずつでも進んでいるということでよろしいでしょうか。

2026年4月16日参議院 環境委員会第5号

来月から行われる協議国会議で、その辺りもしっかりと詰めていただけたらと思います。 豊かな自然環境を守りたい思いはその一言に尽きるんですけれども、例えば我が国の象徴であります富士山、これ、オーバーツーリズムや環境負荷に対応するために、入山管理料や通行料といった形で登山者の皆さんに御…

2026年4月16日参議院 環境委員会第5号

この緊急の事故が起こった場合なんですけれども、各国のその協力体制ですよね、その辺りの、今、情報共有というかその辺りはどうなっているか、教えていただけますでしょうか。

2026年4月16日参議院 環境委員会第5号

南極ですから、誰も対応措置がとれない事態が想定されている点からも、環境上の緊急事態、これは起こらないことがもちろん望ましいんですけれども、南極観測のような科学的調査だけではありません。観光等でもう十万人以上が訪れるということで、南極地域に行く機会がどんどんどんどん増えている中で、…

2026年4月16日参議院 環境委員会第5号

通告はしていないんですが、例えばこれまでどういった、そういった大きな事故があったかというと、どんな例がございますでしょうか。

2026年4月16日参議院 環境委員会第5号

来年は韓国でこの会議が行われると聞いておりますので、また韓国もまだ未締結なので、また次は韓国がリーダーシップを取って進めてくれるようになるかと思われます。 続いて、環境上の緊急事態が起こった場合に対する今回の法改正なんですけれども、これ、誰も対応措置をとらない、あるいはとれない場…

2026年4月16日参議院 環境委員会第5号

いま一度、未締結国の国の名前を教えていただくことはできますでしょうか。

2026年4月16日参議院 環境委員会第5号

じゃ、やはり議長国としてのリーダーシップがこの度大きく問われるということになるかと思います。 附属書Ⅵにつきましては、これ、我が国のほか八か国が未締結です。我が国が未締結だった理由は今御答弁がございましたけれども、ほかの未締結国ではどういった事情で締結には至っていないのでしょうか…

2026年4月16日参議院 環境委員会第5号

あわせて、今回、広島でその協議国会議が行われるということも、重ねてそういったことも理由にはあるんでしょうか。

2026年4月16日参議院 環境委員会第5号

ありがとうございます。御努力よろしくお願いいたします。 続いて、改正法案についてです。 改正法案は、これ二〇〇五年に採択されました。採択されて改正法案提出にこれ二十年掛かっているんですけれども、これ、なぜ二十年もたったのでしょうか。

2026年4月16日参議院 環境委員会第5号

南極へ行くには、オーストラリアに一度行って、オーストラリアから一か月荒波にもまれて片道掛けて行くというふうに伺っております。大変な経験と体験と知識を得ることだと思います。 環境省の職員が実際に現場を見るという機会は本当に重要です。一方で、職員には定期異動が付き物です。貴重な知見で…

2026年4月16日参議院 環境委員会第5号

なかなかニュースなどで見る機会が少ない南極の情報を今日はしっかりと伺えればと思います。 環境省では、一九九七年に南極環境保護法が公布されてから、施行状況の確認などを目的として、二、三年に一度、職員が南極地域観測隊に同行しているんですね。三か月から四か月掛けてというふうに伺いました…

2026年4月16日参議院 環境委員会第5号

ありがとうございます。 南極条約の下では、南極の環境と生態系を包括的に保護することを目的とした環境保護に関する南極条約議定書が、これ一九九一年に採択されています。具体的な取組が、改正法案に関係する附属書Ⅵを含む六つの附属書により定められております。 改正法案についてお伺いする前に…

2026年4月16日参議院 環境委員会第5号

大臣、通告はしていないんですけれども、個人的な見解で、この平和都市広島で協議会が開催されるという、そのことに向けての期待感を一言伺えますでしょうか。

2026年4月16日参議院 環境委員会第5号

期待をしております。 では、大臣、協議国会議に環境省としてはどのように臨みますでしょうか。

2026年4月16日参議院 環境委員会第5号

まさに地球規模の環境問題が南極にはぎゅっと集まっているということです。 南極条約ですけれども、一九五九年に、我が国のほか、アメリカ、イギリス、フランス、そして旧ソ連等の十二か国より採択されたものです。南極地域の平和的利用、科学的調査の自由と国際協力の促進、そして領土権主張の凍結な…

2026年4月16日参議院 環境委員会第5号

地球儀の下にありますので何となくイメージが、アメリカの一・八倍、オーストラリアの二倍という大変大きな五大陸の一つです。 また、南極といいますと、手付かずの白い大陸というイメージがございます。現実はどうでしょうか。 南極点に初めて到達したのは、一九一一年、ノルウェーの探検家、アムン…

2026年4月16日参議院 環境委員会第5号

立憲民主・無所属の三上えりです。 本日は、南極地域の環境の保護に関する法律の一部を改正する法律案について質問いたします。 その前に、私たちが守ろうとしている南極の今の姿について、最初に皆様と認識を共有させていただきたいと思います。 南極といいますと、氷に囲まれた大陸で、地球温暖化…

2026年4月15日参議院 国際問題に関する調査会第2号

ありがとうございます。 ちょっと時間が近づいてまいりましたので、おっしゃるように、日本の役割はとても重く、日本の外交努力、引き続き求めてまいりたいと思います。 以上です。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。