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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例近畿ブロック

小寺裕雄こてら ひろお

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選4回

106議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月24日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

小寺裕雄議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:小寺裕雄議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は小寺裕雄議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

水田政策の見直し(水田活用の直接支払交付金・令和9年度からの新しい水田政策)
小寺裕雄議員 3件・2日(最後は2020年11月18日)
国会全体: 質疑 196件・答弁 372件・議員 88人
電気料金(電気代)
小寺裕雄議員 2件・2日(最後は2023年11月8日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
不登校と子どもの居場所
小寺裕雄議員 6件・1日(最後は2024年3月13日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
小寺裕雄議員 2件・1日(最後は2025年6月20日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
行政事業レビューと歳出の見直し
小寺裕雄議員 1件・1日(最後は2018年4月20日)
国会全体: 質疑 456件・答弁 657件・議員 199人
医師の偏在(地方の医師不足・診療科の偏り・美容医療への流出)
小寺裕雄議員 1件・1日(最後は2021年6月2日)
国会全体: 質疑 373件・答弁 419件・議員 124人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
小寺裕雄議員 1件・1日(最後は2022年10月28日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
高校無償化(就学支援金)
小寺裕雄議員 1件・1日(最後は2026年3月13日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
食料安全保障と農業の生産基盤
小寺裕雄議員 1件・1日(最後は2023年11月8日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人

よく出ている会議

質疑・質問 106 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 本会議37
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会14
衆議院 予算委員会第六分科会8
衆議院 予算委員会7
衆議院 文部科学委員会7
衆議院 農林水産委員会7
衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会6
衆議院 法務委員会6
衆議院 内閣委員会5
衆議院 国土交通委員会5
衆議院 総務委員会4

質疑・質問(106件)

2024年12月12日衆議院 法務委員会第3号

おおむね理解はいたしました。 今、地域手当についてもというお話をいただきました。 国家公務員の地域手当が今回見直されることは承知しているんですが、直接このことには関係するわけではないんですけれども、地域手当の考え方というのも、何となく、改定されるに当たって言うのもなんですが、いか…

2024年12月12日衆議院 法務委員会第3号

分かったような、分からぬような感じで申し訳ありませんが、時間の関係もあって、先に進ませていただきます。 次に、裁判官、検察官の手当についてお尋ねをいたします。 裁判官、検察官は、特別職であるために、裁判官については裁判官報酬法第九条一項のただし書において、また、検察官についても検…

2024年12月12日衆議院 法務委員会第3号

ありがとうございます。 そこで、今回の給与改定では、全ての裁判官、検察官の報酬、俸給月額の改定に加えて、先ほど大臣からも御答弁いただきましたけれども、一般職の給与制度の整備、いわゆるアップデートが行われるところです。 このアップデートというのは、勤務成績に応じて支給される勤勉手当…

2024年12月12日衆議院 法務委員会第3号

今回の人事院勧告では、民間企業との給与較差を埋めるために、総合職の初任給を二万九千三百円、大卒一般職の初任給を二万三千八百円、高卒一般職の初任給を二万一千四百円と、それぞれかつてないほど大幅に引き上げ、なおかつ、これを踏まえて、三十代後半までの職員に重点を置いたところに大きな特徴…

2024年12月12日衆議院 法務委員会第3号

自由民主党の小寺裕雄でございます。 これまでは農林と文科でやらせていただいたんですが、今回から法務委員会に移らせていただきまして、また、初めての質問ということで大変緊張しておりますが、以下よろしくお願い申し上げます。 時間も限られておりますので、早速ですが、裁判官の報酬等に関する…

2024年3月26日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第6号

終わります。

2024年3月26日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第6号

ありがとうございました。 本当はここから、マイナンバーカードを持ちたくない人とか、持っていない人とか、そうしたときに対応がどうなっているのかということを詳しくお聞きするつもりでしたが、時間が迫ってまいりましたので、幾つか質問を、ごめんなさい、飛ばさせていただいて。 いろいろお尋ね…

2024年3月26日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第6号

ありがとうございます。 聞き漏らしていたらごめんなさいですが、私自身は、今言われたことはもちろんのことでありますけれども、これが過去の健康、医療データに基づいたより適切な医療という言葉に集約をされているということならそういうことだと思いますが、要は、やはり、一体化のメリットの一つ…

2024年3月26日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第6号

ありがとうございます。 いろいろありましたけれども、感想としては、よくぞここまで来られたなというふうなところが率直です。 私の地元の市町でも、本当に一生懸命、自治体の皆さん、通常業務を抱えながらマイナンバーカードの発行に取り組んでおられる姿を見て、いろいろ、地元の市長さんからいっ…

2024年3月26日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第6号

ありがとうございました。 今大臣からお話あったように、八千二百八万件で八千三百九十五件の誤りがあった。これは率にすると〇・〇一%、つまり一万人に一人の割合で間違いがあったということです。 そこで、いろいろ調べていただいた中で、分母の大きいものを少し見てみると、健康保険証の情報のひ…

2024年3月26日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第6号

おはようございます。 時間も限られておりますので、早速質問に入らせていただきます。 昨年の通常国会を振り返りますと、マイナンバーカードと健康保険証の一体化を進める方針が示されていた中で、マイナンバーカードへの個人情報の登録に誤りがあったことが次々と明らかになり、大きな政治的な争点…

2024年3月13日衆議院 文部科学委員会第2号

終わります。

2024年3月13日衆議院 文部科学委員会第2号

配置の充実はしていかなければならないことですし、そうやってお取組を前向きにしていただいていることは大変ありがたいと思いますし、評価をいたします。 ただ、現下の現場の状況からすると、まだまだ十分ではない。週に何時間、あるいは先ほど東京の御質問の中にあったように、お一人で何校も見られ…

2024年3月13日衆議院 文部科学委員会第2号

ありがとうございます。 つまり、基礎自治体サイドから出る不安の声というのは結果的にそこにあるわけですね。やはり、いわゆる市町の教育委員会や教育支援センターとこれから業務委託という一定の手法はあるものの、連携であったり、人事交流していかなければならない。一方で、フリースクールの運営…

2024年3月13日衆議院 文部科学委員会第2号

ありがとうございます。 そういうぐらいのお答えやと、なかなか、自治体からすると若干不安も残るのかなという気がするわけですけれども、自治体は何もフリースクールのことを否定しているわけでも何でもありません、そうしたそれぞれの市町の不登校の子供たちの状況を考えたときに、フリースクールに…

2024年3月13日衆議院 文部科学委員会第2号

ありがとうございます。 ざっと不登校の児童生徒さんは三十万人おられて、私の記憶が確かであれば、いわゆる今まででいうところの、教育支援センターであったり特例校であったりスペシャルサポートチームで校内で支援を受けている方々以外に、手の届かない方が約四割。ですから、十二万人近くは結局そ…

2024年3月13日衆議院 文部科学委員会第2号

ありがとうございます。 いろいろ分析していただいてはいるとはいうものの、私が聞いた限りでは、よく分からないのではないかなというふうに正直思います。本当に分かったら、これは食い止めることも減少させることもできたのではないかと思います。 このような状況にある現下の不登校の状況に対して…

2024年3月13日衆議院 文部科学委員会第2号

自由民主党の小寺裕雄でございます。 昨年の秋から文科に移らせていただきまして、初めて質問の機会をいただきました。ありがとうございます。 実は、私は、滋賀県の東近江市というところの生まれ育ちでございます。東近江市というと、実は、昨年の十月の首長会議で、私の地元の市長の発言によって、…

2023年11月8日衆議院 農林水産委員会第2号

質問が多過ぎたのか、時間配分を間違えたのか、ここで一番大事な質問をするところであったんですが、最後に、終わりますけれども、私が思っているのは、厚生労働省内にこそ農福連携室をつくってほしいということを申し上げたかったので、結論だけ申し上げて、終わらせていただきます。 ありがとうござ…

2023年11月8日衆議院 農林水産委員会第2号

ありがとうございます。 大臣は長野県の中山間地の御地元でもありますので、地方のことをよく知っていただいているというふうに承知をしております。是非、日本全体、とりわけ地方、中山間の農業を今度の法改正で守っていただけますように、よろしくお願い申し上げます。 それでは次に、農福連携につ…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。