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衆議院 · 神奈川11区(選挙区の公開データ)

小泉進次郎こいずみ しんじろう

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選7回

1,174大臣・副大臣・政務官としての答弁
341議員として質問・討論した発言(21日・22の会議)
199委員長・議長としての議事整理
2提出した質問主意書(2010年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。数は会議録の発言の区切りごとで、1回の質疑の中の質問・再質問もそれぞれ1回と数えます(質疑の回数ではありません)。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第218回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

小泉進次郎議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:小泉進次郎議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は小泉進次郎議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

企業・団体献金
小泉進次郎議員 104件・15日(最後は2025年3月28日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
政治資金収支報告書のオンライン提出とデータベース化
小泉進次郎議員 8件・7日(最後は2025年3月28日)
国会全体: 質疑 177件・答弁 56件・議員 78人
政党交付金の返還と政党助成法
小泉進次郎議員 4件・4日(最後は2024年12月18日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 39件・議員 91人
選択的夫婦別姓と旧姓の通称使用
小泉進次郎議員 2件・2日(最後は2025年3月24日)
国会全体: 質疑 1,481件・答弁 713件・議員 195人
国会のデジタル化とオンライン審議
小泉進次郎議員 2件・2日(最後は2023年10月27日)
国会全体: 質疑 266件・答弁 25件・議員 114人
罹災証明書と住宅の応急修理
小泉進次郎議員 2件・1日(最後は2011年5月30日)
国会全体: 質疑 395件・答弁 368件・議員 189人
物価高対策
小泉進次郎議員 1件・1日(最後は2025年2月28日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 454件・議員 347人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
小泉進次郎議員 1件・1日(最後は2016年3月9日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
北極政策と北極域研究船(北極海航路・海洋研究)
小泉進次郎議員 1件・1日(最後は2025年4月11日)
国会全体: 質疑 115件・答弁 130件・議員 44人
自動運転の社会実装
小泉進次郎議員 1件・1日(最後は2025年2月7日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
共同募金(赤い羽根)の使い道と監督
小泉進次郎議員 1件・1日(最後は2011年5月30日)
国会全体: 質疑 31件・答弁 31件・議員 21人
インターネット選挙運動とSNS
小泉進次郎議員 1件・1日(最後は2024年12月23日)
国会全体: 質疑 373件・答弁 98件・議員 134人

よく出ている会議

質疑・質問 341 答弁 1,174 議事整理 199 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 外交防衛委員会380
衆議院 安全保障委員会250
参議院 農林水産委員会161
衆議院 農林水産委員会106
衆議院 予算委員会89
参議院 決算委員会79
参議院 予算委員会70
参議院 本会議17
衆議院 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会16
衆議院 本会議4
参議院 内閣委員会、法務委員会、外交防衛委員会連合審査会2

答弁(1,174件)

2026年4月21日衆議院 安全保障委員会第4号答弁防衛大臣

シビリアンコントロールが大事だという思いは野間先生と全く同じであります。 今回の件につきましては、党の大会の運営に関わることは、自民党は党大会実行委員会などがありますから、そちらの方にお尋ねいただくのがいいんだろうと思います。私は党の立場ではお答えする立場にはありません。 ただ、…

2026年4月21日衆議院 安全保障委員会第4号答弁防衛大臣

重要なことだと思います。 野間先生は今回の自民党大会の件を触れたいということだと、先にその意図を受け止めれば、今回の件につきましては、申し上げていますとおり、私が事前に報告を受けていなかったように、私を含む幹部への報告や関係部署の情報共有について反省すべき点があったと認識していま…

2026年4月21日衆議院 安全保障委員会第4号答弁防衛大臣

各国の例の御紹介、ありがとうございました。 防衛省としては、その逐一について承知しているわけではありませんが、いずれにしても、防衛省・自衛隊においては、自衛隊法第五十八条第一項において、隊員は、常に品位を重んじ、いやしくも隊員としての信用を傷つけてはならないとされるとともに、同条…

2026年4月21日参議院 外交防衛委員会第5号答弁防衛大臣

先生今御指摘いただきました、平成二十七年九月十六日に自民党、公明党、日本を元気にする会、次世代の党及び新党改革の五党により平和安全法制についての合意書が合意され、翌十七日、参議院平和安全特委においてこの合意書の内容が附帯決議として議決された上で、十九日、参議院本会議において平和安…

2026年4月21日参議院 外交防衛委員会第5号答弁防衛大臣

今般の改正は、安全保障面での協力関係がある国に対しては、自衛隊法上の武器も含め、全ての完成品、部品、技術及び修理等の役務の提供の移転を認め得ることとするものであり、御指摘の弾薬やミサイルの移転も排除されるものではありません。 その上で、実際の移転に際しては、具体的な移転案件が生じ…

2026年4月21日衆議院 安全保障委員会第4号答弁防衛大臣

令和六年度末の自衛官の充足率は約九〇%、中途退職者数は約五千六百二十名であり、強い危機感を持っています。 今後、自衛隊にとって、採用数の確保だけではなくて、先ほど私が申し上げましたが、今いる人材を大切にすることが最重要の課題となります。このため、防衛省として、自衛官の処遇、生活、…

2026年4月21日参議院 外交防衛委員会第5号答弁防衛大臣

今までこの五類型の枠組みでは、今公明党の先生方もいらっしゃいますが、自公のこの連立の中で海洋安全保障というのが極めて重要であるという中で策定をされてきて、その中で果たしてきた意義は非常に大きいというふうに思っております。 一方で、今、私も大臣になって以降、各国から日本に対する高い…

2026年4月21日衆議院 安全保障委員会第4号答弁防衛大臣

河西委員が御指摘のとおり、今後、自衛官の募集対象人口の減少は不可避であります。ですので、先ほど細田委員からも御指摘のありました、世界一無人アセットを駆使する自衛隊をつくらなければならない、こういった思いもまさにその一つでもありますし、厳しい現実を前提に各種施策を検討し、実施してい…

2026年4月21日参議院 外交防衛委員会第5号答弁防衛大臣

これは先ほど申し上げたところに重複するわけですが、我が国として、国際約束により、移転された防衛装備品及び技術について国連憲章の目的及び原則等に適合した使用を相手国政府に義務付けるわけです。そして、義務付けるとともに、原則として、目的外使用、そして第三国移転について我が国の事前同意…

2026年4月21日参議院 外交防衛委員会第5号答弁防衛大臣

今こうやって国会答弁でお答えをさせていただいていることも非常に重いというふうに思いますし、今までこの指針の中で書かれていること、これは基本的な考え方としては、我が国として厳正な審査をした上で、厳格な審査をした上で、適正な管理をすると。そして、その実績をない場合、そういったことにつ…

2026年4月21日参議院 外交防衛委員会第5号答弁防衛大臣

運用指針のどこに書いてあるかというお尋ねでありますが、運用指針自体にこれが書いてあるわけではありませんが、今私が答弁で申し上げたようなこのような厳格な対応をしてまいりますし、仮に他国への侵略に使用しているということが確認される場合など、今申し上げたような厳正な対処をしてまいります…

2026年4月21日衆議院 安全保障委員会第4号答弁防衛大臣

まず、各国軍における部隊の編成は、階層や人数規模を含め、各国ごとの地理的特性や安全保障環境、運用構想等の下に定められていると承知をしています。 一方、日本は、四面環海であり、平地が狭く、多くの島嶼部を抱えるという地理的特性も踏まえ、専守防衛の下、北は北海道から南は沖縄までの我が国…

2026年4月21日参議院 外交防衛委員会第5号答弁防衛大臣

防衛装備の海外移転に際しては、我が国から移転された武器が他国への侵略など国連憲章に反する行為に使用されることがないよう、これまでも、国際約束により、移転された防衛装備品及び技術について国際連合憲章の目的及び原則等に適合した使用を相手国政府に義務付けるとともに、原則として、目的外使…

2026年4月21日参議院 外交防衛委員会第5号答弁防衛大臣

我が国が行う防衛装備の移転は、憲法前文において宣明された平和主義の精神にのっとったものでなければならないと考えています。 防衛装備移転三原則は、個別の案件ごとに厳格審査を行い、かつ、移転後の適正管理を確保することで国連憲章を遵守するとの平和国家としての基本理念を担保しているもので…

2026年4月21日参議院 外交防衛委員会第5号答弁防衛大臣

今私が申し上げましたとおり、今までどおり、国連の憲章を遵守するという平和国家の基本理念、そしてこれまでの平和国家としての歩みを堅持する、これは変わりはありませんし、今まで行われている厳格な審査、そして適正な管理、これも変わりませんし、特に、先ほども申し上げましたが、自衛隊法上の武…

2026年4月21日衆議院 安全保障委員会第4号答弁防衛大臣

これまで自衛隊が行うSDA、宇宙領域把握については、警戒管制レーダー等を用いた航空領域の警戒監視任務と親和性があることに鑑み、航空自衛隊において実施してきました。今般、宇宙作戦能力の強化のため、宇宙作戦集団を新編することとしましたが、航空領域と宇宙領域の任務の親和性について状況に…

2026年4月21日参議院 外交防衛委員会第5号答弁防衛大臣

今般の改正においても、日本国憲法の精神に立ち、国連憲章を遵守するとの平和国家の基本理念と、これまでの平和国家としての歩みを堅持する、この姿勢はいささかも変わりません。 政府としては、防衛装備の流通について、国際社会への安全保障上、社会上、経済上及び人道上の影響も踏まえ、一層厳格な…

2026年4月21日参議院 外交防衛委員会第5号答弁防衛大臣

我が国を取り巻く安全保障環境が加速度的に厳しさを増していることを踏まえ、我が国として平和国家としての理念は堅持した上で、日本の安全と地域及び国際社会の平和と安定の確保を図っていくため、今般、防衛装備移転三原則、そして運用指針の見直しを行うことといたしました。 我が国を取り巻く安全…

2026年4月21日衆議院 安全保障委員会第4号答弁防衛大臣

各国は宇宙領域における能力強化に注力しており、特に、先生御指摘の中国は、衛星による情報収集、通信、測位など、軍事目的での宇宙利用を積極的に行っています。 御指摘の偵察衛星、遥感は、百基以上が軍事目的で運用され、画像、電波情報を収集し、軍艦等の位置情報を取得している旨、指摘されてい…

2026年4月21日衆議院 安全保障委員会第4号答弁防衛大臣

今、副大臣から、副大臣が一名体制の中での御苦労などお話しいただきましたけれども、多分言えなかったことの一つは、私を補佐するのも大変ですという、それは本人は言えなかったと思うので、いつもありがとうございます。 それと、吉田政務官も会場にはいらっしゃいますけれども、副大臣が一人体制で…

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。