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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 奈良1区(選挙区の公開データ)

小林茂樹こばやし しげき

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選5回

56大臣・副大臣・政務官としての答弁
31議員として質問・討論した発言
39委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年6月10日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

小林茂樹議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:小林茂樹議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は小林茂樹議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 31 答弁 56 議事整理 39 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 環境委員会8
衆議院 内閣委員会6
衆議院 環境委員会6
参議院 厚生労働委員会5
参議院 東日本大震災復興特別委員会5
参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会5
衆議院 厚生労働委員会5
衆議院 経済産業委員会5
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会3
参議院 文教科学委員会2
衆議院 文部科学委員会2
衆議院 東日本大震災復興特別委員会2

答弁(56件)

2023年4月19日参議院 東日本大震災復興特別委員会第4号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

お答えいたします。 原子力緊急事態解除宣言については、原子力災害対策特別措置法第十五条第四項において、原子力災害の拡大の防止を図るための応急の対策を実施する必要がなくなったと認めるときに内閣総理大臣が行うこととされております。 解除宣言をする際には、住民の避難や福島第一原子力発電…

2023年4月14日衆議院 内閣委員会第13号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

お答えいたします。 環境省では、二本松市内に仮置きをされていた除去土壌を二本松市道の整備に再生利用する実証事業ができないか、二〇一六年から検討しておりました。お述べのとおり、周辺住民に対して複数回の説明会を実施いたしましたが、風評被害への懸念など多数の御質問などをいただきましたが…

2023年4月14日衆議院 内閣委員会第13号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

塩川委員にお答えをいたします。 環境調査研究所で計画をしている実証事業に関して、周辺自治会において実証事業に反対する旨の決議がなされたこと、また、所沢市議会において、住民合意のない実証事業は認めない旨の決議がなされたことは承知をいたしております。 環境省としては、これまでにいただ…

2023年4月7日衆議院 環境委員会第4号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

委員がお述べのように、熱中症対策は、地域の団体等から住民一人一人への直接的な声かけなどの働きかけが極めて重要でありまして、地域の実情を把握している、住民に身近な市町村が自主的、主体的に取り組むことが効果的であります。 クーリングシェルターや熱中症対策普及団体は、市町村長が指定でき…

2023年4月7日衆議院 環境委員会第4号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

お答えいたします。 二〇二一年夏にカナダで熱波が発生をした際には、注意報の発表やクーリングセンターの開設等の対応がなされたものの、短期間で六百人を超える死者が発生をし、その経験を踏まえ、一部の州では一段上の警報が設けられている等なされていると承知をいたしております。 今回の改正法…

2023年4月7日衆議院 経済産業委員会第9号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

お答えいたします。 原子力規制委員会において原子炉等規制法改正案に係る検討が進められていることについては、昨年十月五日に、運転期間の在り方に関する資源エネルギー庁の検討状況を踏まえて同委員会が検討を開始して以来、検討の進捗に応じ、西村明宏環境大臣に状況の報告がなされているものと承…

2023年4月7日衆議院 経済産業委員会第9号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

お答えいたします。 今回のGX電源法の共同請議について、環境大臣としてどういうタイミングで話を聞いて決定をしたのかについてお答えしようと思うんですが……(阿部(知)委員「でも、それを求めていません」と呼ぶ)そうですか。

2023年3月17日参議院 環境委員会第3号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

宮崎委員お述べのように、PETボトルリサイクル推進協議会、3R推進の自主行動計画、これについては、既に、ペットボトルの軽量化という項目、それからリサイクル率という項目、この二つの項目について既に目標値を達成をしているということで、順調に進捗をしていると認識をいたしております。 た…

2023年3月10日衆議院 環境委員会第2号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

環境省が所管いたします水、大気、土壌などの環境を守る環境法令は、環境保全が十分に図られることを前提としつつも、法の施行状況を踏まえ、各関係者の御意見を伺いつつ、必要に応じて規制の在り方について検討していくことが重要であります。 委員御指摘の土壌汚染対策法における自然由来で汚染され…

2023年3月10日衆議院 環境委員会第2号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

海洋プラスチックごみ対策では実態把握が重要でありますが、現時点で国際的に合意されたモニタリング手法や統計というものは確立しておりません。 そのため、環境省では、平成二十二年度以降、全国各地の漂着ごみの多い海岸等において漂着ごみの組成や流出元と見られる国を確認する実態把握を実施して…

2023年3月10日参議院 議院運営委員会第11号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

公害健康被害補償不服審査会委員石井彰君は本年三月三十一日に任期満了となりますが、後任として山下直美君を任命いたしたいので、公害健康被害の補償等に関する法律第百十三条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに御同意賜りますよう…

2023年3月9日参議院 環境委員会第2号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

プラスチック汚染に関する条約策定に向けた政府間交渉委員会で交渉が開催され、開始しておりまして、二〇二四年中の作業完了を目指し、我が国は積極的に議論を主導しているところであります。このほか、科学的知見の共有や途上国の人材育成などの国際貢献に取り組んでおります。 また、国内では、プラ…

2023年3月9日参議院 環境委員会第2号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

朝日委員御指摘のとおり、二〇三〇年までにサーキュラーエコノミー関連ビジネスの市場規模を現在の約五十兆円から八十兆円以上にすること、これを目標といたしております。 循環経済への移行には、製造業など動脈産業と、廃棄物処理、リサイクル業など静脈産業が一体となった取組が必要であります。 …

2023年3月9日参議院 環境委員会第2号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

お答えいたします。 ALPS処理水に係る風評対策については、関係閣僚会議で取りまとめられた行動計画に基づいて政府全体で様々な取組が進められているところであります。 環境省では、科学的根拠のあるデータを示すことで風評影響を抑制する観点から、昨年から海洋放出に備えた海域モニタリングを…

2023年2月10日衆議院 内閣委員会第2号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

所沢市議会の要請にお応えをして参加をしたということでありますので、現在、大臣、副大臣が公開の場でということに関しては考えておりません。

2023年2月10日衆議院 内閣委員会第2号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

塩川委員にお答えをいたします。 環境調査研究所で計画をいたしております実証事業に関して、昨年十二月の十五日に、所沢市議会から説明を求める要望書が提出をされました。この要望書を踏まえて、先週、火曜日でありますが、一月三十一日に行われた市議会の研修会において、私が出席をいたしまして、…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。