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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 奈良1区(選挙区の公開データ)

小林茂樹こばやし しげき

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選5回

56大臣・副大臣・政務官としての答弁
31議員として質問・討論した発言
39委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年6月10日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

小林茂樹議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:小林茂樹議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は小林茂樹議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 31 答弁 56 議事整理 39 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 環境委員会8
衆議院 内閣委員会6
衆議院 環境委員会6
参議院 厚生労働委員会5
参議院 東日本大震災復興特別委員会5
参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会5
衆議院 厚生労働委員会5
衆議院 経済産業委員会5
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会3
参議院 文教科学委員会2
衆議院 文部科学委員会2
衆議院 東日本大震災復興特別委員会2

答弁(56件)

2026年6月10日衆議院 内閣委員会第18号答弁文部科学副大臣

我が国の基幹ロケットでありますH3ロケットについては、六月十二日金曜日に六号機となる三〇形態の試験機を打ち上げる予定でございます。 このような基幹ロケットの打ち上げについては、既に必要な機器等が納入済みでございまして、JAXAにおいて品質も確認済みでございますので、影響はないと考…

2026年6月3日衆議院 決算行政監視委員会第2号答弁文部科学副大臣

二問併せてお答えいたします。 教育と科学技術、これは我が国発展の原動力であります。その考えの下で、第七期科学技術・イノベーション基本計画に掲げる投資目標やOECDの公財政教育支出の国際比較なども踏まえながら、未来への投資として教育、科学技術政策の充実を図っていくことが重要と考えて…

2026年5月27日衆議院 経済産業委員会第9号答弁文部科学副大臣

第七期科学技術・イノベーション基本計画においては、研究開発段階から国際標準戦略を一体的に推進をする取組の重要性が示されております。 文部科学省としては、科学とビジネスの近接化が進む中で、地球規模の課題や社会課題の解決を図るとともに、市場の創出を実現をしていくためには、科学技術イノ…

2026年5月27日衆議院 経済産業委員会第9号答弁文部科学副大臣

お答えいたします。 文部科学省においては、昨年、第七期科学技術・イノベーション基本計画を見据え、「科学の再興」に関する有識者会議を設置をし、科学とビジネスの近接化などの情勢の変化を踏まえた研究力の強化の対応策について、集中的に御議論をいただいております。 例えば、研究現場の課題と…

2026年5月12日参議院 環境委員会第6号答弁文部科学副大臣

釧路市の対応については、釧路市の文化財保護条例を踏まえて適切な事実確認等を行っているものでありますので、問題はないと考えております。 以上です。

2026年5月12日参議院 環境委員会第6号答弁文部科学副大臣

御指摘のキタサンショウウオでございますが、釧路市の天然記念物に指定しておりまして、その保護に当たっては、一義的には、釧路市において、釧路市の文化財保護条例等に基づいて対応がなされることとなります。 その上で、御指摘のキタサンショウウオの生息地である釧路市の新野地区における開発行為…

2026年4月22日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第3号答弁文部科学副大臣

委員お述べのように、フランスにおいては有限責任であるということでありますが、我が国においては、原子力事故の損害賠償に関しては、原子力損害賠償法及び原子力損害賠償・廃炉等支援機構法に基づく事業者間の相互扶助スキーム等を整備をし、国が支援をする制度となっております。 御指摘の事業者の…

2026年4月22日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第3号答弁文部科学副大臣

今御指摘をいただいた教育訓練に用いる試験研究炉、これは原子炉の運転や保守、安全管理など、座学だけでは得られない知識、そして、先ほど御指摘のありました技能を習得する上で重要な役割を果たすものであります。 一方、大学、研究機関を始め国内の試験研究炉等の多くが、施設の高経年化や新規制基…

2026年4月22日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第3号答弁文部科学副大臣

技能職といいますか、教員の人材育成という観点ではお答えができるんですが、文部科学省の学校教員統計によると、原子力関係の学科専攻の教員数、これは平成十六年度から令和四年にかけて四百三十八名から三百五十六名と減少しております。特に、四十歳以下の教員数が百二十一名から六十八名に大幅に減…

2026年4月22日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第3号答弁文部科学副大臣

現時点で、このANECに高校、そして工業高校というのは含まれていないということが現状であります。もちろん加盟は可能ということではありますが、こういう状況であります。 ANECの活動としては、高校生を対象にした原子力オープンキャンパスを開催をし、キャリアパスの提示等を通じて原子力分…

2026年4月22日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第3号答弁文部科学副大臣

お答えいたします。 原子力分野の人材育成、こちらは大変重要であります。しかし、原子力の名称を冠した学科、専攻を有する大学については近年は減少傾向が続いておると、これが現状であります。 文部科学省においては、未来社会に向けた先進的原子力教育コンソーシアム、これはANEC、エーネック…

2026年3月24日参議院 文教科学委員会第1号答弁文部科学副大臣

この度、引き続き文部科学副大臣を拝命いたしました小林茂樹でございます。 副大臣として、松本大臣をよく補佐し、日本の更なる成長の原動力となる科学技術、イノベーションの推進、文化芸術立国の実現に全力を尽くしてまいります。 今後とも、熊谷委員長を始め、理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻…

2026年3月3日衆議院 文部科学委員会第1号答弁文部科学副大臣

この度、引き続き文部科学副大臣を拝命をいたしました小林茂樹でございます。 松本大臣をよく補佐し、日本の更なる成長の原動力となる科学技術イノベーションの推進、文化芸術立国の実現に全力を尽くしてまいります。 今後とも、斎藤委員長を始め理事、委員の皆様方におかれては、御指導、御鞭撻賜り…

2025年12月4日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第3号答弁文部科学副大臣

経済的支援に関する具体の支援方策等については、十分な事例の調査研究による客観的、定量的検証が必要であります。今後とも様々な側面から検証を進めてまいりたいと考えております。

2025年12月4日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第3号答弁文部科学副大臣

児童生徒の自殺の原因、動機については、学校問題、家庭問題、健康問題等様々な事情が考えられるところでありますが、自殺をした児童生徒の中には不登校の児童生徒も含まれており、この観点からも不登校児童生徒への支援は重要と考えております。 その上で、不登校児童生徒への支援に当たっては、まず…

2025年12月4日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第3号答弁文部科学副大臣

学校においては、学習指導要領に基づいて、小中高校を通じて、体育科、保健体育科を中心に薬物乱用防止に関する学習が行われております。 その上で、中学校では、医薬品を正しく使用すること、高校では、医薬品は有効性や安全性が審査されており販売には制限があることや、疾病からの回復や悪化の防止…

2025年11月19日衆議院 内閣委員会第2号答弁文部科学副大臣

お答えいたします。 大学に保管されている御遺骨等については、その入手経緯や権利関係はそれぞれ異なり、第一義的には各大学において個別に検討し対応いただくものと考えております。 その上で、アイヌの方々の御遺骨については、アイヌ政策推進会議等における議論を重ね、アイヌの方々による尊厳あ…

2025年11月19日衆議院 文部科学委員会第1号答弁文部科学副大臣

文部科学副大臣の小林茂樹でございます。 松本大臣をよく補佐をし、日本の更なる成長の原動力となる科学技術イノベーションの推進、文化芸術立国の実現に全力を尽くしてまいります。 今後とも、斎藤委員長を始め理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。(拍手)

2025年11月18日参議院 文教科学委員会第1号答弁文部科学副大臣

文部科学副大臣の小林茂樹でございます。 松本大臣をよく補佐し、日本の更なる成長の原動力となる科学技術、イノベーションの推進、文化芸術立国の実現に全力を尽くしてまいります。 今後とも、熊谷委員長を始め、理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

2023年6月9日衆議院 環境委員会第5号答弁環境副大臣・内閣府副大臣

清涼飲料業界においては、二〇三〇年までにペットボトルのボトル・トゥー・ボトルの比率を五〇%にすると宣言をし、新たなリサイクル技術を開発をした事例もあります。こうした取組が広がることで、今後、ペットボトルの高度なリサイクルが加速すると考えております。 一方、途上国におけるペットボト…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。