株式会社エクスブリッジ
国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 千葉選挙区

小林さやかこばやし さやか

国民民主 会派: 国民民主党・新緑風会 当選1回

268議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月22日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

小林さやか議員の国会での発言のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

国会トラッカー:小林さやか議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は小林さやか議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

再審法の改正(証拠開示・検察官抗告)
小林さやか議員 8件・4日(最後は2026年7月17日)
国会全体: 質疑 665件・答弁 348件・議員 82人
特別児童扶養手当・障害児福祉手当の所得制限
小林さやか議員 11件・3日(最後は2026年4月1日)
国会全体: 質疑 68件・答弁 63件・議員 26人
日本版DBS(子どもと接する仕事の性犯罪歴確認)
小林さやか議員 4件・2日(最後は2026年7月10日)
国会全体: 質疑 155件・答弁 133件・議員 65人
内密出産の法整備
小林さやか議員 2件・2日(最後は2026年7月10日)
国会全体: 質疑 119件・答弁 89件・議員 31人
こども誰でも通園制度
小林さやか議員 7件・1日(最後は2026年4月20日)
国会全体: 質疑 160件・答弁 213件・議員 61人
自殺対策とこどもの自殺
小林さやか議員 2件・1日(最後は2026年4月1日)
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
外国人政策(受入れと共生)
小林さやか議員 1件・1日(最後は2026年5月15日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
介護現場の事務・文書負担の軽減
小林さやか議員 1件・1日(最後は2026年3月27日)
国会全体: 質疑 180件・答弁 143件・議員 105人
介護職員の処遇改善と介護報酬改定
小林さやか議員 1件・1日(最後は2026年4月14日)
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人
更年期症状と女性の健康(プレコンセプションケア)
小林さやか議員 1件・1日(最後は2026年3月27日)
国会全体: 質疑 113件・答弁 136件・議員 44人

よく出ている会議

質疑・質問 268 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 法務委員会175
参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会54
参議院 予算委員会23
参議院 行政監視委員会14
参議院 本会議2

質疑・質問(268件)

2026年6月16日参議院 法務委員会第15号

都道府県が主体となって監督していくというお答えだったかと思います。 また、現場見ていると、これは都道府県じゃなくて、市町村、自治体ですけれども、日自って何ですかと、足りないですよと質問すると、日自って何ですかみたいなところに高齢者担当課が答えるみたいなところからスタートなわけです…

2026年6月16日参議院 法務委員会第15号

確かにその補助監督人の活用というのはすごく合理性があるなというふうに捉えました。 やはり、繰り返しになりますけれども、ここまで伺ってきて、やはり入口も出口も共に地域の福祉的支援がいかに機能するかということが重要だとほかの委員の皆様からもずっと御質問続いております。 ただ、何度も申…

2026年6月16日参議院 法務委員会第15号

ありがとうございます。 二点目の施設に引き離していくというところは新たに御回答いただけたかと思いますので、しっかりそこも現場で理解が進めばというふうに思っております。 もう一点確認したいんですが、解任の請求権というのは市町村にはないということでいいかなというところを確認したいんで…

2026年6月16日参議院 法務委員会第15号

保護の必要性がなくなっていなければ取り消さないというところで、本当にそのとおりやっていただくためには結局チーム支援が必要になるというところで、堂々巡りになってくるような気がするんですけど、そこについてはまた後ほどお尋ねいたします。 続いて、補助人の解任、交代についてなんですけれど…

2026年6月16日参議院 法務委員会第15号

その家裁から職権申立てができないという一方で、頼れる親族がいない方ですとか、また、先ほども申し上げましたように、親族間で対立がある方等はそもそも適切な終了の申立てができないのではないかというおそれがあるかと思います。 前回、本人情報シートの活用ですとか福祉情報の取得についてもお尋…

2026年6月16日参議院 法務委員会第15号

現行制度と考え方、基本的には変わらないということで、であれば、より丁寧に本人意向を把握しなきゃいけないというケースが増えてくるかと思いますので、後ほど体制整備についてもお尋ねさせていただきたいと思います。 続きまして、補助の終了についてお尋ねしたいんですけれども、終了の審判に当た…

2026年6月16日参議院 法務委員会第15号

国民民主党・新緑風会の小林さやかです。 私、前職の記者時代に、介護保険二十周年の、二十年のときに、一時間の特別番組を制作したことがございます。介護の社会化という世界に誇るすばらしい制度をつくるんだという当初の理念がだんだんと制度疲労を起こしまして、担い手の善意にすがるしかないとい…

2026年6月9日参議院 法務委員会第13号

ちょっと簡潔にお願いできると大変有り難いんですが、人、物、予算、予算が必要だと思いますので、是非お願いいたします。 残余の質問については次回に回させていただきたいと思うんですけれども、今回、実は副大臣に、報酬のところについて御質問ありましたけれども、そこについても課題感お伝えさせ…

2026年6月9日参議院 法務委員会第13号

確かに実務の先のことだと思いますが、現場で今非常に不安感広がっておりますので、よろしく御検討をお願いいたします。 一問飛ばさせていただきます。 今回の改正では、家庭裁判所による保護中心の制度から地域による権利擁護に軸足を移していくという側面もあると思います。先ほども御指摘ございま…

2026年6月9日参議院 法務委員会第13号

周知、工夫していただけるということですので、是非分かりやすいケーススタディーのような周知の仕方を御検討いただきたいと思います。 続いて、解任、交代についてもお尋ねしたいんですが、改正案では、この解任、交代について、本人の利益のために特に必要があるときに交代させることができるとされ…

2026年6月9日参議院 法務委員会第13号

ありがとうございます。 これまでは、ある意味、一度、先ほども申し上げましたが、必要性を判断すればあとは包括的に代理権を付与すればいいということだったので、これまで細かくお尋ねしてきたような場面というのは生じにくかったのかなと考えておりますが、ある意味そのために本人の権利も阻害され…

2026年6月9日参議院 法務委員会第13号

御家族も含む支援者と御本人の間で意見がばらばらになるということもあり得ると思うんですね。そういった場合でも、あくまでもこの申立人が提出した資料をベースに判断して、今おっしゃったように、不足があれば市町村に意見照会するとか、調査官調査するとかということなんでしょうか。原則は申立人ベ…

2026年6月9日参議院 法務委員会第13号

そこ、後ほどもう一回お尋ねしたいんですけれども、先に、福祉情報の取得という観点でもう一問お尋ねいたします。 改正法案の第百二十条第三項では、先ほどの御指摘もありましたが、市町村への意見聴取が想定されていると思いますが、これがどの程度限定的な運用なのかというところが非常に不安であり…

2026年6月9日参議院 法務委員会第13号

例えば、親族間のトラブルがあるですとか、虐待とか、保護に欠ける、そういった課題が解消していないという場合も考え得るかと思いますが、補助人に確認するというお答えありましたが、足りなければ家裁から調査官調査するということも考え得るんでしょうか、ちょっと更問いとしてお尋ねいたします。

2026年6月9日参議院 法務委員会第13号

是非、現場との意見を密に交換して改定を検討していただきたいと思います。 今、交代、また終了というところの論点が出ましたのでお尋ねいたしますが、終了後の本人の保護についてですが、今回の制度改革で、現行の制度からの移行も含めて制度の終了が選択できるようになると思います。このケース、特…

2026年6月9日参議院 法務委員会第13号

ありがとうございます。 そこが確認できて安心する方もいらっしゃると思います。 ただ一方で、福祉サービスですとか日常生活自立支援事業等の利用状況の把握が必要であるということ自体は変わりないかと思います。そうすると、開始時に、じゃ、どのような資料に基づいて必要性を判断するのかというと…

2026年6月9日参議院 法務委員会第13号

国民民主党・新緑風会の小林さやかです。 今お話もございましたけれども、成年後見制度の創設から四半世紀経過する中で、我が国を取り巻く環境は大きく変化しております。お一人の高齢者の方も増えております。 こうした中で、今回の、本人の意思を尊重して必要なときに必要な支援を行う制度と転換を…

2026年5月28日参議院 法務委員会第11号

今この把握が、文科省もこども家庭庁もやっていますけれども、一軒一軒自治体が訪ね歩いて確認していて、これもう、在留資格更新しに来たときに一網打尽で聞けば分かることを何で一軒一軒訪ねさせているのかなと思うわけですので、必ずしっかり連携していただくようにお願い申し上げて、質問を終えさせ…

2026年5月28日参議院 法務委員会第11号

是非よろしくお願いいたします。 もう一つ飛ばしまして、お手元の資料②でございます。 これ、前回似たような資料をお配りしたんですけれども、その後、今週月曜日にこのデータが更新されまして、不就学の可能性のある子供の数は九千百五十三人と、この間お示ししたものより千人ほど増えてしまいまし…

2026年5月28日参議院 法務委員会第11号

是非、これまでのやり取りの中でもあったように、適切に我が国の制度とも照らして参考にすべきところは参考にしていただきたいと思います。 次のところで、先ほど子どもの条約違反じゃないかといったところの指摘もありました。私は、やっぱり子供については、別に自分の意思で日本に来ていない可能性…

前へ1…34567…14次へ

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。