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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 京都4区(選挙区の公開データ)

北神圭朗きたがみ けいろう

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選6回

361議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年6月11日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

北神圭朗議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:北神圭朗議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は北神圭朗議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

食料安全保障と農業の生産基盤
北神圭朗議員 38件・19日(最後は2025年3月25日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
国会のデジタル化とオンライン審議
北神圭朗議員 13件・11日(最後は2024年5月23日)
国会全体: 質疑 266件・答弁 25件・議員 114人
防災庁(司令塔の役割と体制・地方拠点)
北神圭朗議員 4件・3日(最後は2025年5月30日)
国会全体: 質疑 730件・答弁 577件・議員 149人
物価高対策
北神圭朗議員 1件・1日(最後は2025年2月5日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
円安と為替(過度な円安の是正・為替介入・名目GDPの順位)
北神圭朗議員 1件・1日(最後は2024年6月5日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 116件・議員 139人
外為法改正と対内直接投資の審査
北神圭朗議員 1件・1日(最後は2017年4月19日)
国会全体: 質疑 224件・答弁 255件・議員 116人
海外で拘束された日本人
北神圭朗議員 1件・1日(最後は2024年2月6日)
国会全体: 質疑 204件・答弁 167件・議員 109人
医師の偏在(地方の医師不足・診療科の偏り・美容医療への流出)
北神圭朗議員 1件・1日(最後は2025年2月27日)
国会全体: 質疑 373件・答弁 419件・議員 124人
女性の政治参画(候補者男女均等・クオータ制・女性議員)
北神圭朗議員 1件・1日(最後は2024年2月6日)
国会全体: 質疑 186件・答弁 91件・議員 116人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
北神圭朗議員 1件・1日(最後は2024年5月29日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
国家情報会議とインテリジェンス体制
北神圭朗議員 1件・1日(最後は2023年12月7日)
国会全体: 質疑 722件・答弁 515件・議員 143人
国債の格付けと国債市場(格下げ・日銀の国債買入れの減額)
北神圭朗議員 1件・1日(最後は2011年8月3日)
国会全体: 質疑 126件・答弁 61件・議員 79人

よく出ている会議

質疑・質問 361 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 農林水産委員会177
衆議院 憲法審査会49
衆議院 予算委員会29
衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会27
衆議院 予算委員会第二分科会19
衆議院 予算委員会第八分科会13
衆議院 予算委員会第三分科会11
衆議院 予算委員会第五分科会10
衆議院 予算委員会公聴会7
衆議院 厚生労働委員会7
衆議院 国土交通委員会6
衆議院 法務委員会厚生労働委員会連合審査会6

質疑・質問(361件)

2024年2月28日衆議院 予算委員会第三分科会第2号

大臣、今のお話のように、警察庁とか国家公安委員会の事務方では、法務省さんに、もっと気をつけろとか、制度を変えろとか、なかなかこれは言えない。そういう意味でも、やはりこれは大臣同士、内閣の中でそういう問題意識を持って議論すべきだというふうに思います。これは、質問じゃなくて要請ですね…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第三分科会第2号

先ほど小泉大臣にも私がお話ししたように、警察は警察で、国家公安委員会は国家公安委員会で、いろいろ治安対策というものを考えている。しかし、一方で、法務省さんは、どんどんどんどん、人手不足だということで入れている。だから、私は、こういうところがお互い情報交換をし、意見交換をして、やは…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第三分科会第2号

今の御答弁は、何か事件があったら厳正に取り締まるということなんですが、やはり外国人というのは、いろいろ、文化的な背景もありますし、私は、とりわけ中国というのは一層目を光らせないといけないというふうに正直思っています。 資料一枚目にありますように、これは私が何か「ゴルゴ13」を読み…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第三分科会第2号

是非、大臣に期待をしておりますので、よろしくお願いしたいと思います。 次に、国家公安委員会にちょっと伺いたいんですが、今いろいろ、外国人が増えることによって国家として考えないといけないことがあると申し上げました。私が一番心配するのは、やはり治安の問題であります。とりわけ、私ははっ…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第三分科会第2号

いえいえ、受け止めていただいていると思います。 だから、こういう場で議論するのももちろん大事ですけれども、やはりこれは内閣の中でちゃんとした方針をそろそろつくっていかないと、どんどん増えていくと、非常に大きな問題になっていくというふうに思います。 やはり、先ほど申し上げたように、…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第三分科会第2号

意図が違うと。プロイセン戦争は、一八七〇年以降、人口の競争というのは両国でやっておられますけれども、そういう意図はないということなんでしょうけれども、おっしゃったように、結果として増えてきている。 まだ比率は、ほかの国に比べると低い方だと思います。ただ、だからといって、やはり国柄…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第三分科会第2号

有志の会の北神圭朗です。 大臣、大蔵省の先輩であられますので、胸をかりて質問をしたいというふうに思いますので、よろしくお願いしたいと思います。 まず、資料を御覧いただきますと、先ほどの質疑でも最後に経済産業省の方からありましたけれども、今、人手不足という現状の中で、どんどん外国人…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

もう質問を終わります。是非お願いします。ケースワーカーは、一人当たり八十世帯を超えている人たちもたくさんまだいますので、そういった観点から、是非取締りをよろしくお願いしたいと思います。 以上です。ありがとうございました。

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

つまり、やはり意味があるんですね。一種、一つの国民に準ずる取扱いをする根拠として言っているわけですね。国民と同じようだと、同じ活動ができると。 しかし、これも、私から言わすと、それをもって本当にそれが生活保護の対象になり得るのかというのは、ちょっと疑問だと思いますよ。 今大臣がお…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

ちょっとごめんなさい、いまいち分からなかったんですけれども、別表の話をしているわけですね、出入管理の。だから、大して意味がないということでよろしいんですか。何でそれを繰り返し繰り返し、どの質問でもそういうふうに答えるのか。

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

外国の例を取られましたけれども、先進国だけに限って言うと、例えばヨーロッパなんかはあると思います。ありますね。ただ、これは、EUという、昔はECで、ヨーロッパ共同体ですね、これはまたちょっと違うんですよ。彼らは、一種、一つの大きな、国民国家を超えた、そういう共同体をつくろう、こう…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

絶対に、要するに、正確に言うと、把握しているんですよ。ただ、公表しないんですよ。人数だって、六万七千人いるというのもホームページに載せていないんですよ。聞いたら教えてくれますけれども。だから、何か私は、厚生労働省さんにしてみたらやましいものがあると。公表したらいいんですよ。皆さん…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

大臣、これもおかしいと思いませんか。把握できるんですよ、六万七千人とやるんだから。御党の片山さつき議員さんが以前どこかで質問していましたけれども、単純計算すると、大体千二百十五億円ぐらいだろうと。そんなに的外れな数字じゃないというふうに私も思います。 千二百十五億円、これを公開し…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

判例上は、私もそれは存じ上げておりますけれども、通知でなし得るという話なので。要するに、やはりこういう問題は国民的な関心も非常に強いというふうに思います。 私は、何でこれが重要な、大橋先生の言葉でいうと、基幹的な制度であるかということを申し上げますと、一つは金額ですね。 厚生労働…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

侵害留保説に基づいて局長通達で決めているという話なんですが、確かにその説はありますけれども、大臣、是非ちょっと調べていただきたいんですけれども、七十年前はこの説が主流だったかもしれません。要するに、権利を侵害するとかそういったことについてはやはり法律で規定すべきだ、通達なんかでは…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

ありがとうございます。 是非その調査を進めて、できるだけ早くこの位置づけをはっきりさせていただきたいというふうに思います。 御遺体のことでいうと、昨年の十一月だったと思いますけれども、参議院の予算委員会で山本香苗委員が、たしか静岡の例で、葬儀屋さんがもう終わってビルが廃墟になって…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

有志の会の北神圭朗です。大臣、よろしくお願いします。 まず質問に入る前に、昨年、厚生労働委員会で、私、一回代打で質問させていただいて、そのときに、病院の勤務医とか歯科医師の給料、この公定価格のことで、あの当時、悪の権化である財務省がなかなか要求を認めないということを言っていたんで…

2024年2月6日衆議院 予算委員会第4号

過ぎた。ごめん。 そうしたら、最後に、国家というのは、国民、政府、国土によって、この三つの要素で成り立っているんです。その大事な国土を守るために、国家安全保障の観点、そして国民の住宅を確保する観点から、土地規制を早く実行していただくよう強く要求して、質問を終わります。失礼しました…

2024年2月6日衆議院 予算委員会第4号

いろいろな論点がありますけれども、まず、重要土地等調査法、別にこれを否定するつもりはございません。しかし、これは取引規制ではなく利用規制です。だから、例えば、今、高市大臣が頑張っていろいろなところを指定していますけれども、防衛施設の周りとか離島とか国境とか、そういったところしか指…

2024年2月6日衆議院 予算委員会第4号

昨年も検討するというふうにおっしゃっていただいたので、もう一年たちますし、二〇二〇年の頃からもう四年たっているわけですから、本当に、早く具体的に検討するよう、強く要請したいというふうに思います。 法律は、もちろん憲法との整合性というのは大事です。それから、もちろんWTOのGATS…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。