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衆議院 · 広島1区(選挙区の公開データ)

岸田文雄きしだ ふみお

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選12回

5,916大臣・副大臣・政務官としての答弁
0議員として質問・討論した発言(0日・0の会議)
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2024年6月19日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。数は会議録の発言の区切りごとで、1回の質疑の中の質問・再質問もそれぞれ1回と数えます(質疑の回数ではありません)。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

国会ごとの記録:第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

岸田文雄議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:岸田文雄議員が取り上げたことがら

よく出ている会議

質疑・質問 0 答弁 5,916 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 予算委員会2,586
衆議院 予算委員会2,269
参議院 決算委員会246
参議院 本会議119
衆議院 本会議99
衆議院 決算行政監視委員会93
参議院 内閣委員会78
衆議院 内閣委員会59
参議院 政治改革に関する特別委員会53
衆議院 政治改革に関する特別委員会34
参議院 経済産業委員会29
衆議院 経済産業委員会29

答弁(5,916件)

2023年10月25日参議院 本会議第3号答弁内閣総理大臣

) 世耕弘成議員の御質問にお答えいたします。 政権の置かれている状況についてお尋ねがありました。 政権発足から二年、ロシアによるウクライナ侵略、新型コロナとの闘いなど、何十年に一度と言われる事案に次々と直面する中で、防衛力の抜本的強化、エネルギー政策の転換、次元の異なる子ども・子…

2023年10月25日衆議院 本会議第4号答弁内閣総理大臣

) 馬場伸幸議員の御質問にお答えいたします。 補正予算による財政支出の正当性、成長の果実の還元についてお尋ねがありました。 我が国の経済状況は、三十年来続いてきたデフレを脱却できる千載一遇のチャンスを迎えているとはいえ、需要面では、賃金上昇が物価に追いついておらず、放置すれば再び…

2023年10月25日参議院 本会議第3号答弁内閣総理大臣

) 田名部匡代議員の御質問にお答えいたします。 世界を分断、対立ではなく、協調に導くための対応についてお尋ねがありました。 ロシアのウクライナ侵略、イスラエル・パレスチナ情勢を始め国際社会が人道面を含め複合的な危機に直面し、その中で分断を深める今こそ、人間の命、尊厳が最も重要であ…

2023年10月24日衆議院 本会議第3号答弁内閣総理大臣

) 吉田はるみ議員の御質問にお答えいたします。 大阪・関西万博の予算についてお尋ねがありました。 ポストコロナの中で開かれる大阪・関西万博については、国、大阪府、大阪市、そして経済界、この三者で、オール・ジャパンでその準備に取り組んでいます。 会場建設費については、十月二十日に、…

2023年10月24日衆議院 本会議第3号答弁内閣総理大臣

) 稲田朋美議員の御質問にお答えいたします。 経済対策についてお尋ねがありました。 我が国経済は、コロナ禍から経済社会活動の正常化が進む中で改善が続いているものの、物価高が続く中、国民の消費や投資動向は力強さに欠ける、こうした状況にあります。 エネルギー価格の上昇については、九月…

2023年10月24日衆議院 本会議第3号答弁内閣総理大臣

) 泉健太議員の御質問にお答えいたします。 経済対策の策定指示の時期と所得税減税についてお尋ねがありました。 経済対策の策定は九月二十六日に指示いたしましたが、それ以前から、リッター百七十五円をガソリン価格の実質的な上限とするための補助の拡大など、国民生活を守るための機動的な対策…

2023年10月23日参議院 本会議第2号答弁内閣総理大臣

) 第二百十二回臨時国会の開会にあたり所信の一端を申し述べます。 日本国内閣総理大臣として、私の頭に今あるもの、それは、変化の流れを絶対に逃さない、掴み取るの一点です。 岸田内閣は、防衛力の抜本的強化、エネルギー政策の転換、次元の異なるこども・子育て政策をはじめ、時代の変化に応じ…

2023年10月23日衆議院 本会議第2号答弁内閣総理大臣

) 第二百十二回臨時国会の開会にあたり、所信の一端を申し述べます。 日本国内閣総理大臣として、私の頭に今あるもの、それは、変化の流れを絶対に逃さない、掴み取る、この一点です。 岸田内閣は、防衛力の抜本的強化、エネルギー政策の転換、次元の異なるこども・子育て政策をはじめ、時代の変化…

2023年6月14日参議院 本会議第32号答弁内閣総理大臣

) ただいまの御決議に対しまして所信を申し述べます。 政府としては、従来から国の諸施策の推進に当たって、適正かつ効率的に執行するよう最善の努力を行っているところでありますが、今般四項目にわたる御指摘を受けましたことは、誠に遺憾であります。 これらの御決議の内容は、いずれも政府とし…

2023年6月12日参議院 決算委員会第10号答弁内閣総理大臣

) そもそも政府においては、全世代型社会保障改革を進めなければならない、こういった問題意識で取組を進めてきました。 この全世代型社会保障という観点、これ年齢を問わず負担能力のある方に協力をいただく、所得や資産の高い方に負担能力に応じた負担をお願いする、こういったことや、企業も含め…

2023年6月12日参議院 決算委員会第10号答弁内閣総理大臣

) 少子化対策の財源については、歳出改革等を通じて公費を節減するとともに国民の社会保険負担を軽減し、これらの効果を活用することによって、国民に実質的な追加負担を求めることなく少子化対策を進めてまいります。したがって、少子対策のための歳出改革は、全体として国民の負担を軽減することを…

2023年6月12日参議院 決算委員会第10号答弁内閣総理大臣

) これ、これまでもこのマイナンバーカードを健康保険証として利用することのメリットについては再三説明をさせていただいております。国民の皆さんに、より良質な医療を提供するためにも様々なデータを活用しなければならない、このマイナンバーカードと健康保険証の一体化、これは大変重要であると…

2023年6月12日参議院 決算委員会第10号答弁内閣総理大臣

) 医療保険のこのオンライン資格確認の誤登録については、この新たな誤登録事案の防止策及び登録されたデータの総点検を行うことにより、正確なデータ登録の徹底、これを図ってまいります。 そして、保険証の廃止について様々な意見があること、これは承知しております。しかし、マイナンバーカード…

2023年6月12日参議院 決算委員会第10号答弁内閣総理大臣

) 今申し上げましたように、実質的に追加負担を生じさせない、このように申し上げております。この基本をこれからも守ってまいります。

2023年6月12日参議院 決算委員会第10号答弁内閣総理大臣

) 先日公表いたしましたこども未来戦略方針案の中で、財源の基本骨格というものをお示ししています。その中において、消費税など少子化対策の財源確保を目的とした増税を行わない、このことを大前提とした上で、徹底した歳出改革等を先行させ、それによる公費の節減等の効果及びこの社会保険負担軽減…

2023年6月12日参議院 決算委員会第10号答弁内閣総理大臣

) 国民負担率、これは、より抑えられたものである方が望ましいという意見、それに反対するものではありません。 ただ、国民負担率については、午前中の衆議院でもこれは議論になりました。要は、国民負担率そのものの高さをもちろんしっかりと見ていかなければいけないわけでありますが、国民のこの…

2023年6月12日参議院 決算委員会第10号答弁内閣総理大臣

) まず、アベノミクスについては、GDPの拡大ですとか企業収益の拡大ですとか雇用の拡大ですとか、こうしたこの経済政策としての成果は上がったと考えています。 しかしながら、今委員のその御発言の中で、産業構造の転換が重要だという点については私も同感であります。ですから、この成長分野に…

2023年6月12日参議院 決算委員会第10号答弁内閣総理大臣

) まず、委員の方から、我が国のこの経済、低下傾向にある、こういった御指摘をいただきました。 我が国は、一九九〇年代のバブル崩壊以降、長引くデフレ等を背景に他国と比べて低い成長が続きました。その結果として、御指摘の我が国の一人当たりのGDPや国際競争力の順位、これが長い目で見てこ…

2023年6月12日参議院 決算委員会第10号答弁内閣総理大臣

) 大臣官房衛生監は、防衛省の所掌事務のうち衛生に関する重要事項を担うこととされています。歴代衛生監は、このような職責に適任な者としてその職に充てられてきたものであると承知をしています。こうした職責に適任した者として、具体的に歴代衛生監がこの着任をしていると承知をしております。

2023年6月12日参議院 決算委員会第10号答弁内閣総理大臣

) 我が国の国家安全保障戦略に記載されているとおり、防衛装備品の海外への移転は、特にインド太平洋地域における平和と安定のために、我が国にとって望ましい安全保障環境の創出や国際法に違反する侵略を受けている国への支援などのための重要な政策的な手段であると、このように記載をされています…

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。