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衆議院 · 広島1区(選挙区の公開データ)

岸田文雄きしだ ふみお

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選12回

5,916大臣・副大臣・政務官としての答弁
0議員として質問・討論した発言(0日・0の会議)
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2024年6月19日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。数は会議録の発言の区切りごとで、1回の質疑の中の質問・再質問もそれぞれ1回と数えます(質疑の回数ではありません)。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

国会ごとの記録:第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

岸田文雄議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:岸田文雄議員が取り上げたことがら

よく出ている会議

質疑・質問 0 答弁 5,916 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 予算委員会2,586
衆議院 予算委員会2,269
参議院 決算委員会246
参議院 本会議119
衆議院 本会議99
衆議院 決算行政監視委員会93
参議院 内閣委員会78
衆議院 内閣委員会59
参議院 政治改革に関する特別委員会53
衆議院 政治改革に関する特別委員会34
参議院 経済産業委員会29
衆議院 経済産業委員会29

答弁(5,916件)

2023年10月31日参議院 予算委員会第1号答弁内閣総理大臣

) 金融政策の具体的な手法は日銀に任せなければなりません。しかし、政府としての責任という御質問でありますので、政府としては、日銀としっかり連携をしながら、物価安定を伴う成長を持続していく、賃上げを伴う経済成長を進めていく、こういった目的に向けて連携しながら政策を進めていく、こうい…

2023年10月31日参議院 予算委員会第1号答弁内閣総理大臣

) 当然のことながら、私の立場から今の為替の水準について高いとか低いとか言うことは控えなければなりません。御質問についてはお答えするのは控えます。

2023年10月31日参議院 予算委員会第1号答弁内閣総理大臣

) 日銀の金融政策、これは安定した物価を維持するための政策であると理解しています。これは大切な取組であると認識をしています。 ただ、結果として、海外との金利差等、様々な要因から、この為替にも影響が出ている、こういった指摘は、我々と、日銀としても頭に置きながら政策を進めているもので…

2023年10月31日参議院 予算委員会第1号答弁内閣総理大臣

) 日銀において、金融政策、様々なこの検討を続けています。 そして、本日、金融政策決定会合が開催されました。日銀は、このイールドカーブコントロールにおけるこの長期金利の上限、これを一%をめどとすることなどを決定したと承知をしております。 こうした様々な状況に対応して、金融政策、日…

2023年10月31日参議院 予算委員会第1号答弁内閣総理大臣

) 金融政策は、これは日銀がこの責任を持って具体化していくべきものではありますが、日銀としては、安定的な物価、これを維持そして継続するために金融政策を進めていく、こういった立場にあります。政府のこうしたマクロ経済政策を進めながら、この日銀と政府が緊密に連携をしながら全体の経済を考…

2023年10月31日参議院 予算委員会第1号答弁内閣総理大臣

) これ、為替の原因については一般論として様々な要因が考えられます。内外の金利差を始め様々な要因があるということで、一概に原因は何かと言うことは難しいと思いますし、私の方から為替について具体的に触れることは控えなければならない、内閣総理大臣としてこの為替について直接触れることは控…

2023年10月31日参議院 予算委員会第1号答弁内閣総理大臣

) この為替相場というもの、今財務大臣からありましたように、ファンダメンタルズを反映しながら安定して推移していくことが重要であり、過度の変動、これは望ましくないと思います。 そして、財務大臣から今、この一般論として、この輸出や輸入に対しての影響、プラス面、マイナス面、この説明があ…

2023年10月31日参議院 予算委員会第1号答弁内閣総理大臣

) おっしゃるように、この減税、一人当たり四万円を今検討しております。これは、可処分所得を支援する上で大変大きな額だと思います。 そして、委員御指摘のように、この住民税非課税世帯に対する給付、これは一世帯当たりでありますので、公平性の問題が出てくるわけですが、それについては重点支…

2023年10月31日参議院 予算委員会第1号答弁内閣総理大臣

) まず、基本は賃金を上げるところであると思っています。この賃上げの動き、三十年ぶりの明るい兆しが出てきた。大事なのは、これを来年続けることができるかということであります。それに向けての対策をしっかり講じてまいります。 そして、内閣府の調査、また民間のエコノミストの判断、来年そし…

2023年10月31日参議院 予算委員会第1号答弁内閣総理大臣

) 経済対策として、国民の皆さんの可処分所得を支援、支えるという対策については、まずは賃金の引上げを目指す中で来年大変重要な時期を迎えるということから、こういった時期に間に合うように減税自身は来年六月頃が想定されるわけでありますが、委員おっしゃるように、この低所得者の方々、本当に…

2023年10月31日参議院 予算委員会第1号答弁内閣総理大臣

) 防衛力、エネルギー政策、子ども・子育て政策、それぞれ重要な課題であります。こうした課題に次々と取り組んでいかなければなりません。毎回毎回この国民の信を問うということは難しいと考えております。 全体の流れの中で日本がどういった国を目指すのか、こうした流れについてしっかり説明した…

2023年10月31日参議院 予算委員会第1号答弁内閣総理大臣

) 経済再生、防衛力の強化、子ども・子育て政策、どれも我が国にとって先送りできない課題だと思います。そして、それ以外にも今大きな国内外の変化の中で取り組まなければならない課題、これは山積しております。 是非逃げることなくこういった政策に取り組んでいかなければならないと思っておりま…

2023年10月31日参議院 予算委員会第1号答弁内閣総理大臣

) 経済再生、大事なテーマであります。そして、防衛力の強化、これも国民の命、暮らしに関わる大事なテーマです。子ども・子育て、人口減少に悩む我が国において大切な課題です。それぞれ進めなければなりませんが、まずは経済が重要であるということで、経済対策進めていきたいと思います。そして、…

2023年10月31日参議院 予算委員会第1号答弁内閣総理大臣

) 経済の好循環を是非実現したいと思っています。 その上で、防衛力にしましても、所得税は現在の家計の負担を増加させないような形を取る、そして法人税につきましても九四%の法人は対象外にする、景気やあるいは物価の動向もしっかり見ながら実施時期も考えていくなど、経済をまず最優先で復活さ…

2023年10月31日参議院 予算委員会第1号答弁内閣総理大臣

) まず、今は経済において、デフレから脱却する、そして賃上げと投資の好循環を実現するために重要な時期だと考えています。そのために、この賃上げと投資の好循環を実現し、そして来年に向けて継続するための経済対策が重要であると考えています。 ただ、この大事なときに、世界的なエネルギー危機…

2023年10月31日参議院 予算委員会第1号答弁内閣総理大臣

) 報道の記事を見る限り、お尋ねの民事訴訟に関する判決では、自民党とDappiというアカウントとの関係について一切触れられておりません。何ら調査の必要があるとは考えておりません。

2023年10月31日参議院 予算委員会第1号答弁内閣総理大臣

) システム収納センターと自民党の関係については今申し上げたところであります。 ただ、私自身、このお尋ねのワンズクエストという会社については把握しておりません。そして、この御指摘のDappiというアカウントについても承知をしておりません。

2023年10月31日参議院 予算委員会第1号答弁内閣総理大臣

) 私も自民党の経理局長を務めた経験があります。経理局長の役職にあった頃、具体的には平成十三年二月から五月までの間、そして平成十五年十二月から平成十七年十一月までの間、システム収納センターの代表取締役、就任しておりました。 以上です。

2023年10月31日参議院 予算委員会第1号答弁内閣総理大臣

) はい、承知をしております。自民党の歴代経理局長が無報酬で充て職で役員を歴任しているものと承知をしております。

2023年10月31日参議院 予算委員会第1号答弁内閣総理大臣

) お尋ねの訴訟について、新聞等報道であったことは承知しております。

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。