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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 東京20区(選挙区の公開データ)

木原誠二きはら せいじ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選7回

24議員として質問・討論した発言
19大臣・副大臣・政務官としての答弁
4委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年10月5日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

木原誠二議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:木原誠二議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は木原誠二議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 24 答弁 19 議事整理 4 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 財務金融委員会9
衆議院 内閣委員会5
参議院 内閣委員会4
衆議院 予算委員会1

答弁(19件)

2023年4月25日衆議院 財務金融委員会第16号答弁内閣官房副長官

まさにこのJアラートというものは、国民の皆様に危険性を速やかにお知らせをするというために私どもは運用しているわけでございますから、当然、国民に危険が及ぶという蓋然性があれば、ちゅうちょなくJアラートを出させていただく、こういうことでございます。

2023年4月25日衆議院 財務金融委員会第16号答弁内閣官房副長官

Jアラートが発信されるかどうかということは、まさにその発射されたミサイルが我が国に対してどのような影響を与えるかということをもって判断することでありますから、それは、それぞれ、その時点その時点で、そのときそのときのケースで我々は判断をしていくということであります。

2023年4月25日衆議院 財務金融委員会第16号答弁内閣官房副長官

改めて申し上げますが、今回の事案において、防衛省と内閣官房の間では緊密に情報のやり取りをしておりますし、この発射の段階からきちっと連絡のやり取りはしてございます。したがって、当初から情報の連絡は、共有はしっかりさせていただいております。何の問題もないと認識をしてございます。 その…

2023年4月25日衆議院 財務金融委員会第16号答弁内閣官房副長官

先ほども申し上げましたとおり、ミサイルが発射されて以降、防衛省におきまして必要な探知、追尾を行って、そして、その一定時間経過後に、我が国の領域に落下する可能性があるということを探知したと。その情報が我々に共有をされ、そして、私どもといたしましては、様々な情報伝達、必要な確認作業を…

2023年4月25日衆議院 財務金融委員会第16号答弁内閣官房副長官

これは防衛副大臣からお答えいただいた方がいいのかもしれませんが、この前後関係につきましては、やはり事柄の性質上、お答えは控えるべきかなというふうに思います。 ただ、いずれにいたしましても、ミサイルが発射され、そしてそれを探知、追跡する中で、一定の期間が経過した後に、北海道、我が国…

2023年4月25日衆議院 財務金融委員会第16号答弁内閣官房副長官

当然、北朝鮮による弾道ミサイルの発射があれば、防衛省から官房に対して、逐次情報の共有がなされるということでございます。 そして、先ほど私は、一定期間経過後にというふうに申し上げましたが、防衛省が必要な探知、追尾を行っている中で、一定期間経過後に、我が国領域に落下する可能性があるも…

2023年4月25日衆議院 財務金融委員会第16号答弁内閣官房副長官

四月十三日の北朝鮮による弾道ミサイルにつきましては、ミサイルが発射されて以降、防衛省におきまして、必要な探知、追尾を行った、こういうことであります。その後、一定時間経過後に、我が国領域に落下する可能性があるものを探知したというふうに承知をしております。 探知したものは、その後、レ…

2023年4月4日参議院 内閣委員会第5号答弁内閣官房副長官

) まず、成長戦略を含めたこの新しい資本主義の在り方については、各党、というか党、そして各省の関係者、さらにはアカデミア、有識者、本当に各方面から御意見や御示唆あるいは御提言というのをいただいてまいりました。したがって、今政策や人事等についての御質問がありましたが、特定の省庁の幹…

2023年4月4日参議院 内閣委員会第5号答弁内閣官房副長官

) 先ほども申し上げましたとおり、このペーパー自体がどなたから私に手交されたのか、はたまた手交されていないのか、説明のための手持ちとして使われたのか、そういった点も含めて、私自身は判然とはいたしません。 ただ、当時、新原氏は政府の成長戦略会議の事務局の任にございました。その新原氏…

2023年4月4日参議院 内閣委員会第5号答弁内閣官房副長官

) 昨日お届けをいただいたペーパーでありますけれども、大変恐縮ですが、私、極めて多くの各省の方々からペーパーをいただいております。したがって、これが誰の作成のもので、誰から手渡されたものかということは判然とはいたしません。 ただ、書かれていた内容につきましては説明を受けた記憶はご…

2023年4月4日参議院 内閣委員会第5号答弁内閣官房副長官

) お答えいたします。 昨日御通告いただきましてお届けいただきましたので、拝見をいたしました。

2023年3月29日衆議院 財務金融委員会第12号答弁内閣官房副長官

まず、岸田政権として、民主主義、人権、法の支配というものを重視をしているという、御指摘をいただいたとおりでございます。 その上で、ODAの在り方等々については、これは担当の省庁にお伺いいただくのが筋かというふうに思いますので、私から申し上げることは控えたいと思います。 先ほども申…

2023年3月29日衆議院 財務金融委員会第12号答弁内閣官房副長官

お答えを申し上げます。 今、櫻井先生から御指摘いただきましたとおり、安藤内閣審議官が、まさに御指摘いただいたとおりの二〇二二年一月、三月及び四月から五月の三回、ミャンマーに出張をさせていただいている、このように承知をしております。 内閣官房におきましては、インド太平洋地域の経済開…

2023年3月29日衆議院 内閣委員会第9号答弁内閣官房副長官

コストプッシュ型のインフレということで、それの対応について価格転嫁対策中心に御質問をいただきました。 今委員のお話の中で、ほとんど回答も含めてお話をいただいたかな、こう思いますが、改めて私の方から何点か申し上げますと、やはり賃上げは非常に、少なくとも重要だというふうに思っておりま…

2023年3月29日衆議院 内閣委員会第9号答弁内閣官房副長官

先ほど申し上げましたとおり、FOIPの新たなプランというものを総理から発表させていただきましたが、プランはまだプランでしかありませんので、やはり具体化というのは、委員がおっしゃるとおり非常に重要だというふうに思います。 したがいまして、先ほど私が申し上げたように、しっかりと理解を…

2023年3月29日衆議院 内閣委員会第9号答弁内閣官房副長官

お答えをいたします。 まさに国際社会が多様化をし、そして今御指摘いただいたいわゆるグローバルサウスと言われる国々の中で様々な特色を持った国が存在をし、またパワーが相対的に増しているというのが今の現状かなというふうに思います。 委員から、ロシアのウクライナ侵略に対する国連における様…

2023年3月29日衆議院 内閣委員会第9号答弁内閣官房副長官

お答えをいたします。 先般のインドそしてウクライナへの出張、訪問についての御質問であります。二つ、それぞれ分けて御答弁させていただきたいと思います。 まず、インドにおきましては、岸田総理、モディ首相との間でG7及びG20サミットに向けた連携を確認するということとともに、日印関係強…

2023年3月10日衆議院 内閣委員会第5号答弁内閣官房副長官

内閣官房がその重要政策の企画立案、総合調整等、内閣の司令塔としての本来の機能、役割を十分発揮できるようにする、そういう観点から、今委員御指摘いただいたように、事務の不断の見直しを行って、できるだけ組織を効率的なものとしていくということが重要である、このように考えております。 した…

2023年2月27日衆議院 予算委員会第14号答弁内閣官房副長官

私のテレビ出演時の発言についての御質問であります。 まず、番組の中で、子供予算倍増に関する御質問をいただきました。私から、まず、何が有効で何がやるべきことかということを、ラインナップをしっかり整理をしたいとお話をさせていただきました。それに対しまして、再度、予算倍増の基準等につい…

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。