衆議院 · 静岡6区(選挙区の公開データ)
勝俣孝明かつまた たかあき
自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選6回
件数は 2023年1月1日〜2026年3月9日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

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国会トラッカー:勝俣孝明議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は勝俣孝明議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
よく出ている会議
質疑・質問 24 答弁 31 議事整理 311 委員長・議長として議事を進めた発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 衆議院 外務委員会 | 304 | |
| 衆議院 本会議 | 7 |
議事整理(311件)
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十七分散会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間及び派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者…
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきま…
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしましたとおり、本会期中、当委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は三十九件であります。 ――――◇―――――
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 黄川田仁志君 鈴木 貴子君 深澤 陽一君 源馬謙太郎君 鈴木 庸介君 太 栄志君 青柳 仁士君 及び 西岡 秀子君 を指名いたします。 ――――◇―――――
これより理事の互選を行います。 理事の員数は、十一月十一日の議院運営委員会決定の基準に従いましてその数を八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、再度、外務委員長に就任いたしました勝俣孝明でございます。 激動する国際情勢の中で、我が国が直面する様々な外交課題を解決するため、本委員会に課せられた使命は誠に重大でございます。 委員長といたしましては、委員各位…
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間及び派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者…
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきま…
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第二百八回国会、松原仁君外五名提出、特定人権侵害行為への対処に関する法律案 及び 国際情勢に関する件 以上の両案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者…
これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本会期中、当委員会に付託されました請願は七種七十九件であります。各請願の取扱いにつきましては、理事会において検討いたしましたが、委員会での採否の決定はいずれも保留することになりましたので、御了承願います。 なお、お手元に配付い…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。