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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 山形3区(選挙区の公開データ)

加藤鮎子かとう あゆこ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選5回

1,286大臣・副大臣・政務官としての答弁
63議員として質問・討論した発言
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2025年4月17日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

加藤鮎子議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:加藤鮎子議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は加藤鮎子議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 63 答弁 1,286 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 国土交通委員会15
衆議院 予算委員会14
衆議院 予算委員会第八分科会11
衆議院 決算行政監視委員会第三分科会9
衆議院 消費者問題に関する特別委員会8
衆議院 決算行政監視委員会6

質疑・質問(63件)

2023年4月24日衆議院 決算行政監視委員会第三分科会第1号

ありがとうございます。 これは歳入の増加にもつながる話にもなりますので、ただ単に、政府が新たな手だてを打ったことで歳出が増えるばかりのことでもない、いいこともいっぱいあるということもありますので、是非前向きに、具体策の方、今党の方とかでもいろいろ検討されている部分はありますので、…

2023年4月24日衆議院 決算行政監視委員会第三分科会第1号

ありがとうございます。 最低賃金が上がっていく、賃金の方が上がっていくということや、また、企業の方で人手確保のために様々な非正規雇用の方々に対して手だてを講じている部分の方が進んでいくということももちろん期待をされるところではございますけれども、一方で、まだやはり心理的にもなかな…

2023年4月24日衆議院 決算行政監視委員会第三分科会第1号

ありがとうございます。 麻酔科医の方々の偏在の是正にも取り組んでおられるということ、また、産科に携わる医師の方々に麻酔ができるような研修もされているということで、是非とも、それは環境整備において非常に重要なことだと思いますので、進めていただきたいと思っております。 先ほども申し上…

2023年4月24日衆議院 決算行政監視委員会第三分科会第1号

過去を振り返ると増えているというところは伺ってございまして、それはすばらしいことだなと思っております。 その今現在の現状、あるいは、今後はどんなふうに、麻酔科医の方々の数、増やしていく計画ですとか増えていくといった見通し、どんなふうにお持ちでおられますでしょうか。

2023年4月24日衆議院 決算行政監視委員会第三分科会第1号

見える化についての具体的なプロセスをいただきまして、ありがとうございます。 是非、産科医、医療界の方々の御協力も仰ぎつつ、また、公表するプロセスになりましたときには、その公表されているということ自体が妊産婦あるいはその周りの方々に周知されるような周知の活動の方もお願いをさせていた…

2023年4月24日衆議院 決算行政監視委員会第三分科会第1号

おはようございます。自由民主党山形三区選出の衆議院議員加藤鮎子でございます。 本日、質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 早速質問に入らせていただきたいと思います。 今日、まず冒頭の方で、出産費用にまつわる質問をさせていただきたいと思っております。 岸田総理が異…

2023年3月15日衆議院 国土交通委員会第3号

ありがとうございました。 質問を終わります。

2023年3月15日衆議院 国土交通委員会第3号

大変に前向きな御答弁を誠にありがとうございます。 次に、五つ目、そして、提出している六つ目の質問、両方併せてお伺いをさせていただきます。 地方公共団体又は鉄道事業の要請に基づいて立ち上がった再構築協議会において利用促進を議論する際には、前に進める際に、JR各社において把握している…

2023年3月15日衆議院 国土交通委員会第3号

ありがとうございます。 是非、前向きな事業に対して、厳しい要件をつけ過ぎずに、皆さんが活用しやすく、御支援をいただけると大変ありがたく思います。前向きな支援があれば、議論をしっかり進めていこうという地域の機運も盛り上がるもの、そのように感じております。 次に、同じく鉄道事業再構築…

2023年3月15日衆議院 国土交通委員会第3号

ありがとうございます。 できる限り内部補助の考え方を踏襲しながら、それでも、昨日の本会議の大臣の答弁でもございましたように、粘り強く調整をしていただくということで、決して地域を置き去りにして議論を進めるわけではないという話が、今の御答弁、そして昨日の本会議の御答弁でもいただいたと…

2023年3月15日衆議院 国土交通委員会第3号

ありがとうございます。 全力で取り組んでいきたいという大臣の力強いお言葉、意気込みを伺いまして、国として主体的に関わっていく強い意思が伝わってまいりました。ありがとうございます。 二問目に移りたいと思います。 ローカル鉄道の在り方は、地域に暮らす住民の方々の生活に大きく影響すると…

2023年3月15日衆議院 国土交通委員会第3号

おはようございます。 早速、質疑の時間をいただきましたことに、まずもって御礼を申し上げます。 山形三区の自由民主党、加藤鮎子でございます。 早速ですが、二月十日に閣議決定をされ、衆議院に提出をされました、地域公共交通活性化及び再生に関する法律等の一部を改正する法律案について質問を…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第八分科会第1号

ありがとうございます。 雪国にとって大変切実な問題でありますので、引き続き御支援、御検討のほどよろしくお願いいたしまして、支援の継続の方をよろしくお願いをいたします。 私の質問の方、これで終わらせていただきたいと思います。大変お忙しい各局の局長さん、また井上部長、本当にありがとう…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第八分科会第1号

地形や地域の場所、区間区間の事情によってなかなか難しいところがあるという実情を御説明いただきましてありがとうございます。できる限りでということで、是非よろしくお願いをいたします。 続きまして、道路除雪費について、道路局に、丹羽局長にお伺いしたいと思います。 この冬も、年末に非常に…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第八分科会第1号

親身な御答弁を誠にありがとうございました。 私も議員として、時代に即した取組を行う地域の道の駅についてはしっかり応援をしていきたいと思いますし、また、そういったところを支援していただける国交省の取組も、スタンスも、しっかり応援をさせていただきたい、このように思っております。 日沿…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第八分科会第1号

大変ありがとうございます。 具体的なアイデアも含めて、アイデアといいますか方向性、目指すところも見えるかのような御答弁をいただきまして、本当にありがとうございます。 道の駅の質問を続けさせていただきます。 今後、政府は、物流の効率化ですとかGXに資するグリーンモビリティーの普及な…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第八分科会第1号

ありがとうございます。 柔軟でかつ前向きな姿勢で国が伴走していただける、そういった先の見通しがあってこそ、地域も新しい取組に踏み出せると思いますので、是非そのスタンスで、寄り添いながら、御支援の方、お願いを申し上げます。 道の駅につきまして、この後、質問させていただきます。 道の…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第八分科会第1号

ありがとうございます、確認させていただきまして。地域に住む方々にとっては大変重要なポイントですので、否定をしていただき、心強く思うところであります。 一方で、人口減少が急速に進む地方では、地域によりましては、住民にとってより使いやすい公共交通の在り方を、時代に即して先手先手で模索…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第八分科会第1号

ありがとうございます。 積極的な御検討、お取組に対して、私もできる限りバックアップできるように支援していきたいというふうに思っております。 井上部長、ありがとうございました。 続きまして、地方鉄道の今後につきまして、国としての支援、関わりにつきまして質問をさせていただきたいと思い…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第八分科会第1号

ありがとうございます。 再生可能エネルギーは、政府方針の下しっかりと進めていくべきものだからこそ、地域での合意形成、そのプロセスも重要でありますし、信頼できない一部の事業者によって、再エネ全体が信用できないようなイメージ、不信感の対象とならないように、是非、一定のルールの下、適切…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。