参議院 · 比例代表
石田昌宏いしだ まさひろ
自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回
件数は 2023年1月1日〜2026年7月9日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

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国会トラッカー:石田昌宏議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は石田昌宏議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
国会全体: 質疑 385件・答弁 991件・議員 174人
国会全体: 質疑 373件・答弁 419件・議員 124人
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
国会全体: 質疑 147件・答弁 209件・議員 90人
国会全体: 質疑 403件・答弁 254件・議員 91人
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
国会全体: 質疑 148件・答弁 137件・議員 82人
国会全体: 質疑 43件・答弁 40件・議員 22人
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人
よく出ている会議
質疑・質問 153 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 参議院 厚生労働委員会 | 77 | |
| 参議院 予算委員会 | 44 | |
| 参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 | 12 | |
| 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 | 11 | |
| 参議院 議院運営委員会 | 8 | |
| 参議院 本会議 | 1 |
質疑・質問(153件)
是非それが実現するように、それぞれの立場でみんなで考えていかなきゃならないと思います。やっぱり国民全体に広がるとおっしゃいましたけど、それは大事だと思いますので、そこを私たちも一生懸命やっていきたいなと思っています。 次は、夜勤の問題、看護職の夜勤についてちょっとお伺いしたいんで…
是非そういうことが普及していっていただきたいというふうに思います。これ多分考え方としての話ではなくて、実践的に重要だと思っています。 それは、実は、例えばの例でいくと、記録の問題です。医療現場からの特に多い声としては、もう記録の負担がとても大変だといったものがあります。当然、記録…
能登半島地震の被災者への対応で、DMATとかDWATですとか災害支援ナースとか派遣されていました。皆様すごく活躍していただきましたが、大体それが今ほぼ終わりという感じになっておりまして、いよいよフェーズは現地での医療体制の再構築のフェーズに入っていると思います。 その中で、現地で…
どうもありがとうございます。 私もやっぱり、人口減少では価値観の変化が生まれてくるので、全体像をやっぱり考えていかなきゃならないし、これがまさしく政治がやることじゃないかなというふうに思います。 ある地域行ったら、島なんですけど、本当に人口が減っていて、もうこれ以上人が足りないと…
今まではずっと人口減少に対してかなり各論的に項目を挙げる形でいろんな対策をお伺いしてきたんですけれども、やはり人口減少、とても大事で、今、少子化とか高齢化については対策でいいと思うんですけれども、人口減少に対してはやっぱり価値観の転換というのが要るんだと思います。 やはり、これか…
ありがとうございます。 最後に、今度は仕事の働き方なんですけれども、人口減少してもその社会のシステムを維持するためには様々な仕事が必要です。たくさんの仕事があって初めて社会は維持されて、ある意味、一つでもなくなってしまったらば機能の維持ができなくなることもあります。 人口が減って…
是非検討してほしいというふうに思います。 政府委員にもお伺いしたいんですけれども、いろんな検討をなされていると思うんですけれども、なかなか予算上にまた見えてこないんですね。今、予算の方とか、また今後の予算について何か考えていることありますか。
診療報酬とか改定するたんびに書類増えるんですよね。むしろ、改定するたんびに減らさなきゃいけないんですよね。是非、その方向を今後是非やっていただきたいというふうに思います。 さらに、一人一人の能力を高めるということも大事であって、より少ない人数で多くの人をしっかりと見れるといったこ…
ということは、やっぱりこれからよく議論ですね。先ほど議論していくという話でしたので、是非議論やらせていただきたいというふうに思います。 さらに、人口減少下で工夫しなきゃならないのは、仕事の効率化だというふうに思います。業務削減をするとか、医療とか福祉でいえば手続とか記録が多過ぎま…
もうちょっと突っ込んでほしいんですけど、検討もとても大事なんですけど、具体的に、やっぱり来年、再来年にはそういったことを進められるようなことを是非私たちは望んではいるんですけれども、もう一声、よろしくお願いします。
ありがとうございます。 本当に、最後、家で過ごすということはとても大事なんですけれども、その家の場所がどうしても過疎地になると難しくなることもあるので、場合によっては、まだ年齢がそんな高くないうちからむしろ人口集合地域に早めに引っ越していって、最後住み慣れていくといった、こういっ…
確かに、人口減少地域と人口増加地域を結ぶ、直接結ぶ方法がオンラインだというふうに思います。今、DトゥーPウイズNだとか、そういった考えも診療報酬で出てきましたけれども、もうかなり急いでやらないといけないというふうに思います。逆に、そうしたら地方に住んでいても都会と同じだけのサービ…
ありがとうございます。 確かに非常に難しい問題です。私たちもそんな経験があるわけじゃないので、これから、やっぱり現実的にも起きている地域があるので、その地域で具体的にどういうことが起きているかをちゃんと見ながら政策に落とし込んでいく努力が必要だと思いますので、是非一緒にやっていき…
確かにそうなんですね。そういった様々な工夫が必要ですし、計画も今介護では二〇四〇年ぐらいまでは見通しているということなんで、ある程度はしているのかもしれませんけど、やはりそうであっても、地域全体の計画が立てられたとしても、私が言っているのは、個別の施設施設に、あなたのところはいつ…
ありがとうございます。 やはり、魅力という言葉出ましたけど、やはり質的なものだとか、そういったことはやっぱり重要だというふうに思います。単に量的な整備よりも、中身のグレードアップみたいなことをもっと中心で考えていくことが必要かなというふうに思いながら聞いておりました。 あとは、具…
ありがとうございます。 今、とてもたくさんの、多岐にわたったいろんな考え方を示していただいたんですけれども、それぞれ非常に重要なんですけれども、やっぱりしっかりと、過疎地であっても確保していくとか支えていくという発想はもちろん大事なんですけれども、その確保ができるのかとか支えられ…
おはようございます。自由民主党の石田昌宏です。 本日は、この予算委員会で私の質問の時間をつくっていただきまして、本当に感謝申し上げます。ありがとうございます。 人口減少という問題についてだけに限って質問させていただきたいというふうに思いますので、どうぞよろしくお願いします。 日本…
御指名ありがとうございます。自由民主党の石田昌宏と申します。 お三方に、一点だけちょっと追加で御発言いただけたらというふうに思っています。 エネルギーの関係の問題というのはもう昔からあって、子供の頃は、石油ショックとか、むしろ石油はあと三十年でなくなるんじゃないかとか、かなりそん…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。