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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

石田昌宏いしだ まさひろ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

153議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

石田昌宏議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:石田昌宏議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は石田昌宏議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

自殺対策とこどもの自殺
石田昌宏議員 7件・3日(最後は2025年4月15日)
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
自由で開かれたインド太平洋(FOIP)
石田昌宏議員 6件・2日(最後は2026年5月22日)
国会全体: 質疑 385件・答弁 991件・議員 174人
医師の偏在(地方の医師不足・診療科の偏り・美容医療への流出)
石田昌宏議員 2件・2日(最後は2025年12月4日)
国会全体: 質疑 373件・答弁 419件・議員 124人
自動運転の社会実装
石田昌宏議員 2件・2日(最後は2024年5月29日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
石田昌宏議員 2件・2日(最後は2026年5月22日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
労働時間の短縮と自由な時間(週休3日・時短)
石田昌宏議員 2件・2日(最後は2024年3月22日)
国会全体: 質疑 147件・答弁 209件・議員 90人
カスタマーハラスメント対策
石田昌宏議員 4件・1日(最後は2025年5月27日)
国会全体: 質疑 403件・答弁 254件・議員 91人
電子カルテの普及と標準型電子カルテ
石田昌宏議員 2件・1日(最後は2026年3月24日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人
不登校と子どもの居場所
石田昌宏議員 1件・1日(最後は2025年4月15日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
人生会議(ACP)の法制化
石田昌宏議員 1件・1日(最後は2024年3月22日)
国会全体: 質疑 43件・答弁 40件・議員 22人
介護職員の処遇改善と介護報酬改定
石田昌宏議員 1件・1日(最後は2024年3月22日)
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人
過労死の防止と海外派遣者の労災
石田昌宏議員 1件・1日(最後は2018年6月14日)
国会全体: 質疑 50件・答弁 73件・議員 32人

よく出ている会議

質疑・質問 153 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 厚生労働委員会77
参議院 予算委員会44
参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会12
参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会11
参議院 議院運営委員会8
参議院 本会議1

質疑・質問(153件)

2025年12月4日参議院 厚生労働委員会第6号

本年度ということなので、是非これやっていただきたいと思います。極めて重要だと思いますので、御期待します。よろしくお願いします。 以上です。

2025年12月4日参議院 厚生労働委員会第6号

是非次の改定でその仕組みを入れていけるように頑張っていただきたいと思います。 次に、今、看護専門学校が受験者が大幅に減少しています。特に地方の看護専門学校は、定員割れが常態化してしまっています。このままだと地方の病院に新人看護師が供給できないといった状況も生まれかねません。これは…

2025年12月4日参議院 厚生労働委員会第6号

仕組みもとても重要ですので、今御言及ありましたけれども、しっかりとよろしくお願いしたいと思います。 さらに、このインフレ基調の中で、診療報酬の改定は二年に一回、介護報酬は三年に一回になっていますけれども、これはもう現場で対応できなくなることはもう目に見えています。 十一月二十日で…

2025年12月4日参議院 厚生労働委員会第6号

おはようございます。自由民主党の石田昌宏です。 医療法に関連して、まずは医療、介護の経営危機について質問いたします。 十一月二十八日に補正予算が閣議決定されています。補正予算では医療・介護等支援パッケージが示されたこと、非常に感謝いたします。これをしっかりと進めていただきたいとい…

2025年12月3日参議院 厚生労働委員会第5号

時間です。ありがとうございました。

2025年12月3日参議院 厚生労働委員会第5号

ありがとうございました。 確かに病院にこだわる必要はないと思います。また、行政の仕組みを逆に空いている病院の部屋に持ってくるとか、一体化していくというやり方もあるのかななんて思いながら聞かせていただきました。様々な取組があるんですけれども、そのサポートも私たちの役割かなというふう…

2025年12月3日参議院 厚生労働委員会第5号

ありがとうございます。まさしく思いを同じにしたかなというふうに思っています。 今お話の中でも学校ってありましたけど、確かにそれで教育ですとか、ひょっとしたらエンターテインメントとか、そういったものもひょっとしたら集まってくるのかななんて思いながらお話を聞かせていただきました。その…

2025年12月3日参議院 厚生労働委員会第5号

自由民主党の石田昌宏と申します。 今日は、三人の参考人の皆様方に、医療法につきまして大変示唆深いお話をいただけたと思います。本当にありがとうございます。 その中で、城守参考人は、地域医療構想に関して地域医療介護構想という言葉を使っていらっしゃいましたし、三原参考人も、お話の中では…

2025年6月4日参議院 本会議第24号

自由民主党の石田昌宏です。 会派を代表して、国民年金法等の改正案について質問いたします。 高齢者は六十五歳からと言われていますが、日本では法律上の明確な定義はありません。一般に六十五歳以上を高齢者と呼ぶのは、一九五〇年代に国連が六十五歳以上の割合が七%を超える社会を高齢化社会とす…

2025年5月27日参議院 厚生労働委員会第15号

時間が来たので終わりますけれども、安心して働ける環境というのはとても大事だと思います。この国会は労働政策幾つか議論していますけれども、是非それらを具体的に進めていただいて、より実効性のある政策を推進していきたいと、是非お願いしたいと思います。よろしくお願いします。

2025年5月27日参議院 厚生労働委員会第15号

是非、こういった施策を推進するに当たってはテクノロジーもとても重要だと思いますので、活用を進めていただきたいと思いますけれども、実際このように効果が期待できるフェムテックなんですけれども、認知度が、まあ流行語大賞のノミネートはあったんですけれども、その後そんなに広がっていない感じ…

2025年5月27日参議院 厚生労働委員会第15号

これは是非お願いします。古い課題ではありますけれども、より重要になっている課題でもありますので、お願いしたいと思います。 女性の健康問題をテクノロジーを使って解決しようという動きがあります。様々な製品とかサービスが今開発されつつあるなと思います。 いわゆるフェムテック、フィーメー…

2025年5月27日参議院 厚生労働委員会第15号

これは是非進めていただきたいというふうに思います。 それから最後に、このカスハラについては最後ですけれども、今指針を作って対応していくといった趣旨の話がありますけれども、これはとても大事なことです。 ただ、指針とか作っても、ガイドラインとか作ってもなかなか進まないのが現実で、例え…

2025年5月27日参議院 厚生労働委員会第15号

是非お願いします。 ここの部分に関しては、前回審議した労働安全衛生法とそれから今回の推進法は多分リンクしている話だと思います。やっぱり小規模事業者ほど大変なので、併せて体制としてしっかりと取り組めるように、若干不安はあるんですけれども、これ推していきますので、是非お願いしたいと思…

2025年5月27日参議院 厚生労働委員会第15号

ありがとうございます。 専門家による相談体制ですとか、担当者の研修ですとか、財政的な支援ですとかは、とても大事だというふうに思います。やはり、小規模なんでなかなか事業所の中で対応するのは難しいですから、外からの力は必ず必要だというふうに思います。 立憲民主党さん、国民民主党さんは…

2025年5月27日参議院 厚生労働委員会第15号

是非、対策の推進大事なんですけれども、どれぐらいできるかというのは正直心配なところはあります。特に、小規模事業所が多いこの分野に対する支援です。法案では、事業主が講じなければならない措置として、従事する労働者からの相談に応じ、適切に対応するための必要な体制を整備するというふうにあ…

2025年5月27日参議院 厚生労働委員会第15号

重要性を認識いただいて、周知していただくのは有り難いと思いますし、しているんだと思うんですけど、この法律、しっかりとできていくので、それが実態としてしっかりとできているかどうか、先ほどの質問にもかぶりますけれども、調査を継続してやっていただきながら、実態が進むように是非お願いした…

2025年5月27日参議院 厚生労働委員会第15号

是非、経年的にしっかりと追っていきながら、対策を深めていってほしいと思います。 日本看護協会の調査によれば、暴力やハラスメントを受けたときに職場の適切な支援がないと離職する傾向が強まるといった結果が出ています。例えば、暴力やハラスメントを受けた経験がある人は、ない人と比べて離職を…

2025年5月27日参議院 厚生労働委員会第15号

おはようございます。自由民主党の石田昌宏です。 今回の法改正では、カスタマーハラスメント対策が大きなテーマになっています。 ハラスメントは、人の心を傷つけ、時には人の人生を狂わせてしまうこともあります。ハラスメントをきっかけにして職場を去る人も多いです。この法律の目的は、労働者の…

2025年4月15日参議院 厚生労働委員会第9号

ありがとうございます。 是非そのような取組をしっかりやっていただきたいと思います。まさに大人と同じように、子供の自殺対策も様々な登場人物が連携していくことが大事です。国もそうですし、地方自治体もそうですし、地方のかなりの多くのいろんな関係機関もそうですし、何よりも学校、そして親、…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。