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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

石田昌宏いしだ まさひろ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

153議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月9日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

石田昌宏議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:石田昌宏議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は石田昌宏議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

自殺対策とこどもの自殺
石田昌宏議員 7件・3日(最後は2025年4月15日)
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
自由で開かれたインド太平洋(FOIP)
石田昌宏議員 6件・2日(最後は2026年5月22日)
国会全体: 質疑 385件・答弁 991件・議員 174人
医師の偏在(地方の医師不足・診療科の偏り・美容医療への流出)
石田昌宏議員 2件・2日(最後は2025年12月4日)
国会全体: 質疑 373件・答弁 419件・議員 124人
自動運転の社会実装
石田昌宏議員 2件・2日(最後は2024年5月29日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
石田昌宏議員 2件・2日(最後は2026年5月22日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
労働時間の短縮と自由な時間(週休3日・時短)
石田昌宏議員 2件・2日(最後は2024年3月22日)
国会全体: 質疑 147件・答弁 209件・議員 90人
カスタマーハラスメント対策
石田昌宏議員 4件・1日(最後は2025年5月27日)
国会全体: 質疑 403件・答弁 254件・議員 91人
電子カルテの普及と標準型電子カルテ
石田昌宏議員 2件・1日(最後は2026年3月24日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人
不登校と子どもの居場所
石田昌宏議員 1件・1日(最後は2025年4月15日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
医療機器の開発と診療報酬(デバイスラグ・保険の評価)
石田昌宏議員 1件・1日(最後は2013年11月14日)
国会全体: 質疑 148件・答弁 137件・議員 82人
人生会議(ACP)の法制化
石田昌宏議員 1件・1日(最後は2024年3月22日)
国会全体: 質疑 43件・答弁 40件・議員 22人
介護職員の処遇改善と介護報酬改定
石田昌宏議員 1件・1日(最後は2024年3月22日)
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人

よく出ている会議

質疑・質問 153 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 厚生労働委員会77
参議院 予算委員会44
参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会12
参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会11
参議院 議院運営委員会8
参議院 本会議1

質疑・質問(153件)

2026年3月24日参議院 厚生労働委員会第2号

ということは、手書きでふだんもこれからもやっていって、出と入りところの一部の情報だけを電子カルテというかパソコン使ってやれば電子カルテが入っているといったことでよろしいんですか。

2026年3月24日参議院 厚生労働委員会第2号

このように、総合的なというか本当に抜本的な話なので、この検討会次第であって、未来が全部決まるというふうに思っています。それぐらい重要な話を今進めていただいているというふうに認識していますので、これは是非、本当に真剣になって、しかも危機感を持って、緊急性持って進めていただきたいとい…

2026年3月24日参議院 厚生労働委員会第2号

是非、そうだとは思いますが、もうちょっと強調してほしいのは、DXの話は当然です。どんな産業でも、人が足りなくなったら、人がやったことをどう人じゃない機械などに置き換えていくかというのは当然の話なんで、是非進めていきたいんですけど、もう一つやっぱり中心にしてほしいのは、一人一人の看…

2026年3月24日参議院 厚生労働委員会第2号

ありがとうございました。 また、学校の減少があるように、また人口そのものが減少、若手ですね、していくように、今までだと、どうしてもその看護職は数が足りないので、数をどう需給を満たしていくかといったことは議論の中心でやってきたんですけれども、それが成り立たなくなるというふうに思って…

2026年3月24日参議院 厚生労働委員会第2号

本当に、この検討会を設置していただくことは大変有り難く思っていますし、これはうれしい話ですし、これは是非成功させていただきたいというふうに思っています。 ただ、繰り返しになりますけれども、スピード感大事ですし、危機感がとても大事だというふうに思っています。これは本当に将来の地方の…

2026年3月24日参議院 厚生労働委員会第2号

言葉としては分かりますけど、本当にこれは難しい話なので、一緒に頑張っていきたいというふうに思っています。 こういった状況に対して、昨年末にこの委員会でも私質問したんですけれども、そのときに、看護職及び医療従事者の養成、確保、更に質の向上に関して抜本的に厚生労働省は進めてほしいとい…

2026年3月24日参議院 厚生労働委員会第2号

そうですね。学校がもしなくなると、地方の特に急性期病院で中核的な中心となる病院は、その地方の新人看護師をその学校に大体依存してきています。逆に、学校がなくなるということは、地方の中核的な急性期の病院に新人が来なくなるという、こういう状況でして、まず中核的な病院が最初に人手が確保で…

2026年3月24日参議院 厚生労働委員会第2号

今のような状況で、かなり危機的だというふうに思っています。 充足率が看護学校、今、七九・五%と言いましたけど、実際平均しているわけじゃなくて、一〇〇%のところは当然一〇〇%なんです。ただ、一部が一〇〇%行かなくて下がっているので、平均が七九まで、八〇%まで下がってしまったというこ…

2026年3月24日参議院 厚生労働委員会第2号

おはようございます。自民党の石田です。 今日は三月二十四日ですけれども、看護師、保健師、助産師の国家試験の合格発表日ですね。二時からだと思います。本当に皆さん受かっていることをお祈りいたします。 私も三十何年前に受けて、このときを思い出すだけで今でもどきどきしますね。受かるんじゃ…

2026年3月19日参議院 予算委員会第5号

本当に命を守る人の命を守るといった観点、是非大事だと思いますので、進めていただきたいと思います。 今日は、どちらかというと質問というよりも提案に近いことを三点させてもらいましたけれども、私もこれからも政治家の立場で実現のために頑張ってまいりたいと思います。 以上です。どうもありが…

2026年3月19日参議院 予算委員会第5号

ありがとうございます。 この思い、とても重要だと思っています。これがあるからこそ、自衛隊員は信頼をして逆に頑張っていけるんだというふうに思いますから、この構築が必要ですが、ただ、今の現状を見ると決して十分なものであるとは思えません。 一九九六年なんですけど、こういうデータが発表さ…

2026年3月19日参議院 予算委員会第5号

ありがとうございます。 是非ドクヘリと一緒にドクタージェットについても検討を進めていただきたいと思います。 続きまして、今度は自衛隊の隊員の命を守るといった話にしたいと思います。 自衛隊の隊員は、服務規程に基づいて、事に臨んでは危険を顧みず、身をもって責務の完遂に務め、もって国民…

2026年3月19日参議院 予算委員会第5号

ありがとうございます。 もう命を守るとか、信頼を守るということだと思います。是非積極的に進めていただきたいと思います。 あわせて、ドクターヘリの運航を超えて、重症患者さんを都道府県を越えて搬送する今ドクタージェットというのがあります。今、年間に数十件の運用があるんですけれども、こ…

2026年3月19日参議院 予算委員会第5号

一つの会社の課題だけじゃなくて、やはり行政全体で対応すべき課題だということもおっしゃっていただきましたけれども、本当に命を救うために医師や看護師が搭乗するドクターヘリが万が一整備が不十分であるとすると、本当に乗っている医師や看護師、また乗ってくる患者さんたちがどう感じるのか、しっ…

2026年3月19日参議院 予算委員会第5号

ありがとうございます。 このように、事故、それからまた事故になりそうな整備の不備ですとかがかなり起きていて不安ではあります。最近も、東京都の方でも、ドクターヘリの整備不足でまた運航が止まるんじゃないかといった話もあります。 運航が止まるということは、救える命が救えなくなるかもしれ…

2026年3月19日参議院 予算委員会第5号

是非、税金を取る観点じゃなくて、本当にもう、国税庁ではあるかもしれませんけれども、この業界の振興とか価値のアップ、むしろ日本の価値だと思います。是非取り組んでいただきたいですし、調整急いでいただいて、できるだけ早く法制化に向けて私も一緒に動いていきたいと思います。よろしくお願いし…

2026年3月19日参議院 予算委員会第5号

ありがとうございます。 メーカーがこのとおりに造ればいいんですけど、これ民間の自主基準であって、当然ながら法的拘束力はありません。本来であれば、原料とか製造方法だとか今おっしゃってくれたようなことを厳格に定めることが大事で、それによって消費者は安心して品質を信頼できるようになりま…

2026年3月19日参議院 予算委員会第5号

今おっしゃってくださった定義はもうスコッチ並みの定義であって、高いレベルだと思います。このメーカーがこれに、全てのメーカーがこのとおり造ってくれればいいんですけど、さっきひょっとして、三年、二年、三年でいいですか。ちょっとごめんなさい。

2026年3月19日参議院 予算委員会第5号

今答弁ありましたように、酒税法上のウイスキーというのは、要するに、発芽穀物と若しくは穀類を原料としてできた蒸留酒を一〇%以上含んでいればウイスキーというということです。ですから、蒸留所で造ったウイスキーをそのまま瓶詰しても、アルコールで十倍に薄めてそれをカラメルで色の調整をして瓶…

2026年3月19日参議院 予算委員会第5号

おはようございます。 質問の機会をありがとうございます。自民党の石田昌宏です。 朝からお酒の話で恐縮なんですけれども、ウイスキーを例に取って、実は日本の価値を守るといったことについて考えてみたいと思います。 日本のウイスキーは、あのNHKの「マッサン」などでも再認識されていますけ…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。