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衆議院 · 比例九州ブロック

浜地雅一はまち まさかず

中道改革連合 会派: 中道 当選6回

264議員として質問・討論した発言(46日・47の会議)
86大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年10月5日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。数は会議録の発言の区切りごとで、1回の質疑の中の質問・再質問もそれぞれ1回と数えます(質疑の回数ではありません)。

国会ごとの記録:第222回(臨時会)第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

浜地雅一議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:浜地雅一議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は浜地雅一議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

ドラッグラグ・ドラッグロスと創薬への投資
浜地雅一議員 13件・9日(最後は2026年6月19日)
国会全体: 質疑 247件・答弁 213件・議員 102人
OTC類似薬の保険給付見直し
浜地雅一議員 16件・7日(最後は2026年4月28日)
国会全体: 質疑 281件・答弁 189件・議員 76人
薬価の中間年改定とドラッグ・ロス
浜地雅一議員 7件・5日(最後は2026年6月19日)
国会全体: 質疑 180件・答弁 92件・議員 62人
医薬品の安定供給と後発医薬品の不足
浜地雅一議員 5件・5日(最後は2026年4月24日)
国会全体: 質疑 174件・答弁 285件・議員 64人
年金のマクロ経済スライドと物価高(年金生活者支援給付金)
浜地雅一議員 7件・4日(最後は2025年6月5日)
国会全体: 質疑 307件・答弁 284件・議員 87人
高額療養費の自己負担上限の引き上げ
浜地雅一議員 6件・4日(最後は2026年4月28日)
国会全体: 質疑 462件・答弁 294件・議員 147人
外国人政策(受入れと共生)
浜地雅一議員 3件・2日(最後は2018年11月27日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 575件・議員 183人
自動車整備と整備士不足(車検・特定整備・OBD検査)
浜地雅一議員 3件・2日(最後は2022年2月16日)
国会全体: 質疑 161件・答弁 162件・議員 49人
治水事業と流域治水(河川の整備・予算の確保)
浜地雅一議員 2件・2日(最後は2021年3月2日)
国会全体: 質疑 628件・答弁 684件・議員 201人
自由で開かれたインド太平洋(FOIP)
浜地雅一議員 2件・2日(最後は2025年2月13日)
国会全体: 質疑 385件・答弁 992件・議員 174人
自動運転の社会実装
浜地雅一議員 2件・2日(最後は2024年12月18日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
浜地雅一議員 2件・2日(最後は2026年6月12日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 611件・議員 299人

よく出ている会議

質疑・質問 264 答弁 86 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会25
参議院 厚生労働委員会14
衆議院 厚生労働委員会8
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会8
衆議院 消費者問題に関する特別委員会7
参議院 法務委員会3
参議院 財政金融委員会3
衆議院 環境委員会3
衆議院 農林水産委員会3
参議院 議院運営委員会2
衆議院 予算委員会第二分科会2
衆議院 予算委員会第五分科会2

答弁(86件)

2024年3月15日衆議院 環境委員会第3号答弁厚生労働副大臣

今、篠原先生御指摘のとおり、東京都の花粉症の有病率は四九・一%でございますので、日本全体では十番目でございます。 では、花粉症の発症や症状の悪化の要因につきましては、例えば、言われておりますのは、当然、飛来する花粉の数や食生活の変化、腸内環境の変化等と言われております。また、最近…

2024年3月15日衆議院 環境委員会第3号答弁厚生労働副大臣

お答えいたします。 今先生が、花粉症は、世界的にも大問題、要は、国民病のようになっているかというお問合せだと思っています。 日本では、御指摘がありましたとおり、日本の花粉症の有病率は約四割でございます。では、諸外国はどうかといいますと、諸外国の花粉症の有病率を厚労省としては網羅的…

2024年3月13日衆議院 厚生労働委員会第2号答弁厚生労働副大臣

今委員御指摘の子ども・子育て支援金、これは、社会保障制度の一環としての、社会連帯の理念を基盤に、子供や子育て世帯を少子化対策で受益がある全世代、全経済主体で支える仕組みでございますので、しっかりとこの旨を皆様方に御理解いただけるよう、そして拠出に御理解いただけるよう、これからも、…

2024年3月12日参議院 財政金融委員会第3号答弁厚生労働副大臣

先ほど御指摘がございました今後のこの事業再生情報ネットワーク創設、二四年度以降に設置するということも厚労省としても承知をさせていただいております。 したがいまして、今後金融庁に設置をされますこの事業者の経営改善・事業再生窓口(仮称)や、また中小企業活性化協議会を通じて把握をすると…

2024年3月12日参議院 財政金融委員会第3号答弁厚生労働副大臣

今、若松委員御指摘ありましたとおり、昨年の令和五年十月の三十一日に、厚生労働省の年金局事業管理課長より日本年金機構に対しまして、この中小企業活性化協議会との連携を取るように、そのように通知を発したところでございます。 この全国の年金事務所におきましては、社会保険料徴収のやっぱり一…

2024年3月12日参議院 財政金融委員会第3号答弁厚生労働副大臣

若松委員の御質問にお答えいたします。 まず一点目のこの分割納付等の関係でございます。 この保険料の納付が困難となった事業者さんに対しましては、日本年金機構におきましては、まず直ちに財産の差押えを行うものではございません。まずはしっかりと事業主に電話や文書で連絡を取りまして、事業所…

2024年3月12日参議院 厚生労働委員会第1号答弁厚生労働副大臣

厚生労働副大臣の浜地でございます。宮崎副大臣、三浦、塩崎両政務官とともに武見大臣を支え、比嘉委員長を始め委員の皆様方の御理解と御協力を得ながら厚生労働行政の推進に邁進していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 私からは、令和六年度厚生労働省関係予算案の概要につい…

2024年3月8日衆議院 厚生労働委員会第1号答弁厚生労働副大臣

厚生労働副大臣の浜地でございます。 宮崎副大臣、三浦、塩崎両政務官とともに武見大臣を支え、新谷委員長を始め委員の皆様方の御理解と御協力を得ながら、厚生労働行政の推進に邁進をしてまいりたいと思いますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 私からは、令和六年度厚生労働省関係予算案の…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第二分科会第2号答弁厚生労働副大臣

お答えさせていただきます。 地域医療構想の取組、これを進めるに当たりましては、まず、病床の削減や統廃合ありきではなく、やはり、各地域において、その実情を踏まえて十分に議論いただくことが重要というふうに厚生労働省としては考えております。 先ほど委員御指摘の、病床機能再編支援事業のこ…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第二分科会第2号答弁厚生労働副大臣

お答えいたします。 先ほど委員御指摘の構想区域の設定についてのまず基本的な考え方は、地域医療構想策定ガイドラインで示しておるところでございます。ここでは、将来における人口規模や患者の受療動向、そして、疾病構造の変化、基幹病院までのアクセス時間などの変化などを勘案し検討することとし…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第五分科会第2号答弁厚生労働副大臣

お答えいたします。 先ほど御指摘がありました、臓器提供の意思表示率が低迷しているという問題意識でございます。 令和三年度、内閣府で移植医療に関する世論調査を行いました。ここでは回答数が千七百五名あったわけでありますが、そのうち、臓器提供するか否かに関する意思を持っている方は六三・…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第五分科会第2号答弁厚生労働副大臣

お答えいたします。 今先生から御指摘がありましたとおり、脳死が強く疑われる患者の御家族への臓器提供に関する情報提供ということは非常に重要な課題であるというふうに認識をしております。 厚生労働省では、例えば令和四年三月の厚生科学審議会疾病対策部会臓器移植委員会におきましても、医療現…

2024年2月21日参議院 議院運営委員会第5号答弁厚生労働副大臣

労働保険審査会委員の甲斐哲彦君及び東郷眞子君は本年三月一日に任期満了となりますが、甲斐哲彦君を再任し、東郷眞子君の後任として塚田弥生君を任命いたしたいので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、中央…

2023年12月6日衆議院 厚生労働委員会第4号答弁厚生労働副大臣

田所委員にお答えをさせていただきます。 今委員御指摘がございましたとおり、医療従事者、コメディカルの皆様方も含めて、皆様方の賃上げ、これによってしっかりと人材を確保していくこと、大変喫緊の課題だろうと思っております。 委員も御紹介いただきましたが、例えば令和五年度の賃上げの状況、…

2023年12月5日参議院 厚生労働委員会第5号答弁厚生労働副大臣

基本的には、こちらを認めるかどうかは、この申請、当該患者の皆様方が、その方が申請された用途として認めるかどうかということになりますので、製品一般ということではなく、当該患者の方々が生活の質の維持のために必要かどうかという観点で個別に認めるものであります。

2023年12月5日参議院 厚生労働委員会第5号答弁厚生労働副大臣

先ほど委員から御指摘がありましたとおり、この当該患者の皆様方の使用の確認申請につきましては、THCVの使用を認める旨の結果、こちらを先般通知をさせていただきました。

2023年12月5日参議院 厚生労働委員会第5号答弁厚生労働副大臣

秋野委員御指摘のとおり、私の方に、このTHCVを含むものを使用されている患者の皆様方から御要望をお受けさせていただきました。 先ほど局長からも御答弁がありましたとおり、THCV一般のものは、やはり健康に害するおそれがあるということで指定薬物の指定を行っておりますので、一般的にこれ…

2023年11月15日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第3号答弁厚生労働副大臣

先ほど厚労省の政府参考人からもお答えさせていただきましたけれども、これまで実際にカードリーダーを導入をしていただいている、無償提供で導入をしていただいている病院につきまして、このアンケートを実施をしております。やはり何らかの根拠といいますか、しっかりアンケート結果に基づく客観的な…

2023年11月15日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第3号答弁厚生労働副大臣

このマイナ保険証のメリットにつきましては、先ほど御答弁申し上げましたけれども、厚労省としては大きなメリットがあるというふうに考えております。 先ほども御答弁差し上げましたけれども、やはり、患者本人の薬剤情報又は診療情報に基づくその場での医療が受けられることでありますとか、又は限度…

2023年11月15日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第3号答弁厚生労働副大臣

お答えいたします。 まず、このマイナ保険証のメリットにつきましては、様々な場所で御説明をさせていただいておりますが、まず、患者本人の薬剤情報また診療情報に基づくより良い医療が受けられること、また外来の窓口で限度額を超える支払の免除が確実に受けられることがマイナ保険証のメリットでご…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。