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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 東京24区(選挙区の公開データ)

萩生田光一はぎうだ こういち

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選8回

29議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

萩生田光一議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:萩生田光一議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は萩生田光一議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

給特法と教員の働き方
萩生田光一議員 4件・2日(最後は2025年5月9日)
国会全体: 質疑 715件・答弁 525件・議員 134人
自由で開かれたインド太平洋(FOIP)
萩生田光一議員 2件・2日(最後は2023年1月30日)
国会全体: 質疑 385件・答弁 991件・議員 174人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
萩生田光一議員 2件・2日(最後は2023年10月27日)
国会全体: 質疑 807件・答弁 567件・議員 264人
取適法(下請法改正)と価格転嫁
萩生田光一議員 2件・2日(最後は2023年1月30日)
国会全体: 質疑 547件・答弁 674件・議員 181人
電気料金(電気代)
萩生田光一議員 1件・1日(最後は2023年1月30日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
不登校と子どもの居場所
萩生田光一議員 1件・1日(最後は2023年1月30日)
国会全体: 質疑 1,329件・答弁 943件・議員 303人
発達障害の支援(発達障害者支援法・5歳児健診・療育)
萩生田光一議員 1件・1日(最後は2019年2月8日)
国会全体: 質疑 408件・答弁 350件・議員 159人
住民税減税と地方の課税自主権
萩生田光一議員 1件・1日(最後は2023年10月27日)
国会全体: 質疑 37件・答弁 27件・議員 24人
高校無償化(就学支援金)
萩生田光一議員 1件・1日(最後は2025年5月9日)
国会全体: 質疑 1,243件・答弁 694件・議員 416人
食料安全保障と農業の生産基盤
萩生田光一議員 1件・1日(最後は2023年1月30日)
国会全体: 質疑 1,688件・答弁 1,160件・議員 317人

よく出ている会議

質疑・質問 29 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 予算委員会24
衆議院 文部科学委員会5

質疑・質問(29件)

2025年5月9日衆議院 文部科学委員会第12号

ありがとうございます。 ただ一方で、この無償化議論と並行して、その財源をどうするのかというのは様々な議論がございまして、その都度教育予算からこちらに移行するというのもありました。 今回、我々が、この給特法の改正も、本来直ちに一〇%以上にしてさしあげたい。しかし、財政当局は、一%ず…

2025年5月9日衆議院 文部科学委員会第12号

総理、文科委員会に御出席、御苦労さまでございます。 私に与えられた時間はたったの五分でありますから、大事なことを一点だけ聞かなきゃなりません。 もっとも、総理就任以来、所信表明演説二回、それから施政方針演説一回。施政方針演説は七行なんですけれども、所信表明における教育の分野は僅か…

2025年5月9日衆議院 文部科学委員会第12号

時間の関係で意は尽くせませんけれども、とにかく、これで終わりじゃないです。これからもしっかり改革を進め、教師の皆さんが誇りを持って仕事をしていただける、そして子供たちと向き合う時間をしっかりつくっていく、このことに我々は努力することをお誓い申し上げて、前半の質問を終わりたいと思い…

2025年5月9日衆議院 文部科学委員会第12号

お願いします。 この改革で一番大切なのは、今頑張っている教師の皆さんが、もちろん健康に気をつけながらやりがいを持ってもらうこと、そして、その姿を見て、教師に憧れ、教師になりたいという人が増えていくことだと思っています。 部活動の話が度々中学校で出ますけれども、教師のやりがいという…

2025年5月9日衆議院 文部科学委員会第12号

おはようございます。自民党の萩生田光一です。 久しぶりに文部科学委員会で質問に立たせていただきました。 我が党では、この問題について特命委員会をつくり、当時政調会長だった私自ら特命委員長になりまして、ここにいらっしゃる多くの我が党のメンバーと共に何度も議論を重ねてきました。 我々…

2023年10月27日衆議院 予算委員会第2号

終わります。

2023年10月27日衆議院 予算委員会第2号

ありがとうございます。 これ、やってみましょうよ、総理。できますよ、絶対に。 最後、時間がなくなっちゃったので言いっ放しになるかもしれませんが、教育人材の確保でありまして、これは、本当に今現場で大きな問題になっています教員のなり手不足、こういったことも解消しなくちゃなりません。 …

2023年10月27日衆議院 予算委員会第2号

よろしくお願いします。 日本の文化芸術、コンテンツ分野は、アニメや実写などの映像コンテンツや漫画、ゲームを始めとして、海外で高い人気を誇っています。日本経済を牽引する一つの成長分野として期待をされています。 一方、足下の状況を見ますと、世界市場で第三位における日本コンテンツの存在…

2023年10月27日衆議院 予算委員会第2号

これは待ったなしで頑張るべきだと思っております。是非、近いうちに提言をお出ししたいと思いますので、よろしくお願いします。 ちょっと時間がなくなってきちゃいましたので、防衛産業の件についてお尋ねしたいと思います。 ざっくりお話ししますけれども、四十三兆円、今まで持ったことがない予算…

2023年10月27日衆議院 予算委員会第2号

今後のNTT法の在り方についてお尋ねをします。 日本電信電話株式会社等に関する法律、いわゆるNTT法の在り方について、自民党政調会の中に私自身が責任者となるプロジェクトチームを立ち上げて、今、精力的に検討しています。この議論のきっかけは防衛費の財源の議論だったことから、防衛費のた…

2023年10月27日衆議院 予算委員会第2号

冒頭の税の還付の議論でも申し上げましたけれども、今までの線引きのところじゃなくて、今お話ししたように、例えば、パート、アルバイトなどで一生懸命自立をしようとされている人たちには、なかなか今まで光が当たらなかった。還付策はやろうということです。まさに、この壁を乗り越えていくのも同じ…

2023年10月27日衆議院 予算委員会第2号

私、詳しくなかったので、なぜ世界最速の計算速度のコンピューターを造れる国がAIに対応できないんだろうなというのは、素人ながらに不思議だったんですけれども、計算の仕方が違うんですね。松尾さんたちと話しますと、やはりこれは、今あるものでも、外にソフトを組み込むことによって利活用も可能…

2023年10月27日衆議院 予算委員会第2号

私も5G法で、個社に多額のお金を出していいのかと随分批判もあったんです。しかし、私がそのときから申し上げていたのは、これは投資でありまして、そしてリターンがあるんだと。さっき申し上げたように、それはもう一兆円以上の投資が地域で始まっていまして、税収増が地方でも国でも目に見える形に…

2023年10月27日衆議院 予算委員会第2号

最終目標はデフレ脱却、そして賃金をしっかり上げていく、このモメンタムを底上げをしていく。 そして、御家庭の事情は様々ですから、今頑張って胆力のある皆さんには、来年、御家族も含めた減税という形でお返しをする。しかし、経済的に困難にある皆さんに対しては、スピード感を持って給付をする。…

2023年10月27日衆議院 予算委員会第2号

おはようございます。自由民主党政調会長の萩生田光一です。 岸田政権が発足し、二年がたちました。この間、総理は、少子化対策、防衛力の強化、原発再稼働を始めとするエネルギー政策といったまさに先送りできない難題に正面から取り組み、次々と結果を出してこられました。 私は、岸田政権の最初の…

2023年1月30日衆議院 予算委員会第2号

終わります。

2023年1月30日衆議院 予算委員会第2号

是非お願いします。 最後に、原発についてお伺いします。 年末のGX実行会議で岸田総理が原子力の最大限活用を打ち出したことを、私は高く評価します。ただ、再稼働だけでは原子力人材が枯渇しかねません。大きな課題があります。また、二〇一一年の福島第一原発事故を決して忘れてはなりません。安…

2023年1月30日衆議院 予算委員会第2号

これは加藤大臣とも個別でいろいろ相談してきて、今、この穴を、壁を、壁といいますか溝を埋めるのに、例えば税を使った場合どうなるだろうかといって、民間の調査会社、今日、自民党は、ネットカフェの方で、裏番組でこの予算委員会の解説を平議員たちがしてくれているんですけれども、平さんたちとの…

2023年1月30日衆議院 予算委員会第2号

子育て支援にも関連する百六万円、百三十万円の壁について、先にお尋ねしたいと思います。 この十年間、私たち、女性活躍を後押しし、定年延長など高齢者雇用も推進してきました。その結果、女性の就労者は三百五十万人以上増加をし、高齢者就労も三百万人以上増えました。 一方で、パートタイム労働…

2023年1月30日衆議院 予算委員会第2号

これは、是非、こども庁と連携して、しっかりとした国の政策、制度として発信をしていけば、必ず協力してくれる人はいますよ。だって、四百万のうち一割の人が協力したって四十万戸の住居が出てきますよ。公営住宅の二十万戸と合わせたら六十万世帯が、直ちに入居できる家を若い人たちに提供できるじゃ…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。