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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 大阪9区(選挙区の公開データ)

萩原佳はぎはら けい

維新 会派: 日本維新の会 当選2回

242議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

萩原佳議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:萩原佳議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は萩原佳議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
萩原佳議員 14件・6日(最後は2026年4月22日)
国会全体: 質疑 807件・答弁 567件・議員 264人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
萩原佳議員 9件・4日(最後は2025年11月21日)
国会全体: 質疑 686件・答弁 295件・議員 219人
企業・団体献金
萩原佳議員 7件・3日(最後は2026年6月18日)
国会全体: 質疑 1,923件・答弁 353件・議員 280人
物価高対策
萩原佳議員 6件・3日(最後は2025年12月10日)
国会全体: 質疑 949件・答弁 453件・議員 351人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
萩原佳議員 2件・1日(最後は2025年5月14日)
国会全体: 質疑 831件・答弁 610件・議員 301人
高額療養費の自己負担上限の引き上げ
萩原佳議員 2件・1日(最後は2025年2月6日)
国会全体: 質疑 464件・答弁 294件・議員 149人
OTC類似薬の保険給付見直し
萩原佳議員 2件・1日(最後は2025年2月6日)
国会全体: 質疑 281件・答弁 189件・議員 76人
消費税減税
萩原佳議員 2件・1日(最後は2025年5月30日)
国会全体: 質疑 1,136件・答弁 574件・議員 294人
円安と為替(過度な円安の是正・為替介入・名目GDPの順位)
萩原佳議員 1件・1日(最後は2026年4月10日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 116件・議員 139人
行政事業レビューと歳出の見直し
萩原佳議員 1件・1日(最後は2025年12月10日)
国会全体: 質疑 457件・答弁 657件・議員 200人
金融教育の義務教育化
萩原佳議員 1件・1日(最後は2025年2月27日)
国会全体: 質疑 241件・答弁 272件・議員 88人
高校無償化(就学支援金)
萩原佳議員 1件・1日(最後は2025年2月27日)
国会全体: 質疑 1,243件・答弁 694件・議員 416人

よく出ている会議

質疑・質問 242 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 財務金融委員会121
衆議院 法務委員会72
衆議院 予算委員会17
衆議院 予算委員会第四分科会15
衆議院 政治改革に関する特別委員会9
衆議院 国土交通委員会法務委員会連合審査会6
衆議院 本会議2

質疑・質問(242件)

2025年12月10日衆議院 予算委員会第7号

では、午前に引き続き質疑させていただきます。 補正予算に戻らせていただきます。 補正予算の歳出は、十八兆三千億円にわたっています。税収増、税外収入増、前年度剰余金を合わせると六兆円程度と歳入が多かったこともあり、今回の規模の補正予算になっていると理解しております。現在、成長型経済…

2025年12月10日衆議院 予算委員会第7号

ありがとうございます。 接待の格差の話、あと、合わせ技で内部留保をいかにしていくのかという話をしていただきました。その観点は非常に大事だと思っておりますし、あとは、交際費課税に関しては、元々交際費というのは、販売促進、そして取引先との円滑な取引のために不可欠な費用である、これは税…

2025年12月10日衆議院 予算委員会第7号

ありがとうございます。 おっしゃるとおり、口座を把握しているような段階で手当を出すというところは、事務負担を考えると非常に有効だと思っておりますし、やはり、子育て世代への投資、これは非常に大事だと考えておりますので、是非、的を絞ったというか、そういう対応を引き続き取っていただけま…

2025年12月10日衆議院 予算委員会第7号

是非、本格的な冬がやってくる前に、迅速かつ確実に、国民の皆様に寒い冬でもちゅうちょせず暖房を使っていただけるように、負担軽減を図っていただけますよう、よろしくお願いいたします。 これで経産省に関する質問は終わりますので、赤澤大臣、経産省政府参考人の方は退席していただいて結構です。…

2025年12月10日衆議院 予算委員会第7号

日本維新の会の萩原佳です。 本日は、質問の機会をいただき、ありがとうございます。 実は私、初めて政治家の方と名刺を交換したのが二〇一四年七月、高市早苗さんを囲む公認会計士の会の総会に出させていただいて、それ以来お話しさせていただくことになりますので、本日の機会をうれしく思っており…

2025年12月4日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号

日本維新の会の萩原佳です。 日本維新の会は、結党以来、企業、団体からの献金を受け取らないという方針を貫いてきました。また、当然ですが、内規でも明確に企業・団体献金の受取を禁止しています。今回、日本維新の会は与党となりましたが、今後も、企業・団体献金を一切受け取ることはありません。…

2025年11月21日衆議院 財務金融委員会第2号

今おっしゃった、両にらみでしっかりと税収を確保していった上で対応を取っていくということでございます。当然、この国の財政を継続させていくためには、理想を語るだけではなく、しっかりとそういう対応を取っていくということが必要だと考えております。 日本維新の会、次世代のために何ができるの…

2025年11月21日衆議院 財務金融委員会第2号

そうですよね。業者の方、本当に、在庫を抱えている中、また、一つの在庫、少しずつ入れるということはなかなか実務上難しいというところで、一定在庫を持たないといけない中で、二週間への短縮をお願いして、そしてそれを引き受けていただいたということに対しては、しっかりと事業所に対してケアして…

2025年11月21日衆議院 財務金融委員会第2号

確かに大きな意義があると思っておりますが、ガソリンの暫定税率の廃止、早期に行われることが望ましいとしても、早急な廃止は、事業所に大きな負担、これをかけることになります。システムを変更しなければならない事業所、大きな在庫を抱えることになる油槽所にとっては負担が大きいと言えます。当初…

2025年11月21日衆議院 財務金融委員会第2号

日本維新の会の萩原佳でございます。 今回のガソリン暫定税率の廃止に関しては、日本維新の会と自民党さんとの連立政権合意書の一番最初に書かれている合意事項、ガソリン税の暫定税率廃止法案を令和七年臨時国会中に成立させると書かれているとおり、まず最初に手をつけ、成立させるべき法案であり、…

2025年6月20日衆議院 本会議第36号

日本維新の会の萩原佳です。 会派を代表し、ただいま議題となっていますガソリン暫定税率廃止法案に対し、断固たる賛成の意を表明し、討論を行います。(拍手) 長引く物価高騰は、国民生活の隅々にまで深刻な影を落としています。その中でも、高止まりし続けるガソリン価格は、特に地方で暮らす国民…

2025年6月13日衆議院 法務委員会第23号

お答えいたします。 委員のおっしゃる公的の意味次第ではございますが、維新案では、旧氏を通称として届け出て戸籍に記載されている者については、法令の規定により氏名を記載することとされている場合であれば、全てその氏名の代わりに旧氏及び名を記載することとなります。 したがって、例えば、旧…

2025年6月13日衆議院 法務委員会第23号

お答え申し上げます。 我が党は、最高裁判決が明らかにしているとおり、氏には、個人を識別、特定する個人の呼称としての意義のほか、家族の呼称としての意義があると考えております。そして、家族は社会の自然かつ基礎的な集団単位であり、その呼称を一つに定めることには合理性が認められると考えて…

2025年6月13日衆議院 法務委員会第23号

ありがとうございます。 おっしゃること、今の現制度でも離婚、結婚を繰り返すことはできますので、指摘に当たらないかなと思います。 以上、私からの質問とさせていただきます。ありがとうございました。

2025年6月13日衆議院 法務委員会第23号

お答えありがとうございます。 先日の質疑ではアイデンティティーの話はされていなかったかなと思って、アイデンティティー問題の話は今回追加で来たのかなという話。あと、海外のことですね。海外については先ほど問題ないという話もさせていただきましたし、アイデンティティーに関しても、一定、日…

2025年6月13日衆議院 法務委員会第23号

日本維新の会の萩原佳でございます。 最初に、我々の案については、夫婦別姓制度に関連した家族の在り方に関する考えが推進派、慎重派の間で大きく乖離している現状において、現実に生じている実務上のお困り事、これを全て解消できるものとして提案しているものです。 加えて、繰り返しにはなります…

2025年6月11日衆議院 法務委員会第22号

ですよね。という意味で言いました。分かりました。 ということで、ノーと考えられていると思います。 理想を持つということは非常に大事だと思っております。我々、理想をぶつけ合うというのは大事なんですけれども、理想だけでは現実は変えることはできない。一足す一イコール二みたいな簡単な世界…

2025年6月11日衆議院 法務委員会第22号

そう考えられると。なかなか斬新な答えだなと思いますけれども。 ダブルネームのレッテルをすごく貼りたがっているんだなというのはよく分かります。ただ、我々がしたいのは、そういう議論ではなくて、どっちの案がよりいいのかというところで。何か、どうなのかなと。ダブルネーム、ないと何度も申し…

2025年6月11日衆議院 法務委員会第22号

ありがとうございます。 お二人とも、答えは端的に、逃げてきたということだと思います。御意見ありがとうございます。 本当の最後なんですけれども、お二方にお伺いいたしますけれども、仮に維新の今回の法案が採択された場合、国民の間で生じている不都合、事実上のお困り事とかアイデンティティー…

2025年6月11日衆議院 法務委員会第22号

少数派の意見に耳を傾けるべきという意見、賛成いたしますが、それを言うのであれば、まずは現状維持若しくは法制化を望む多くの声というところを聞いていくというのもやはり民主主義じゃないのかなと思っております。 ちょっと時間の関係で一問飛ばさせていただいて、最後、ちょっと質問させていただ…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。