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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

藤木眞也ふじき しんや

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選2回

48議員として質問・討論した発言
27大臣・副大臣・政務官としての答弁
248委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月24日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

藤木眞也議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:藤木眞也議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は藤木眞也議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

食料安全保障と農業の生産基盤
藤木眞也議員 22件・10日(最後は2025年4月15日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
藤木眞也議員 7件・6日(最後は2023年12月5日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
公立病院の赤字と経営
藤木眞也議員 2件・2日(最後は2021年3月19日)
国会全体: 質疑 201件・答弁 106件・議員 91人
治水事業と流域治水(河川の整備・予算の確保)
藤木眞也議員 1件・1日(最後は2021年6月2日)
国会全体: 質疑 628件・答弁 684件・議員 201人
電気料金(電気代)
藤木眞也議員 1件・1日(最後は2025年4月15日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
藤木眞也議員 1件・1日(最後は2022年5月30日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
内水氾濫と下水道の雨水対策
藤木眞也議員 1件・1日(最後は2021年6月2日)
国会全体: 質疑 134件・答弁 141件・議員 79人
罹災証明書と住宅の応急修理
藤木眞也議員 1件・1日(最後は2018年11月27日)
国会全体: 質疑 395件・答弁 368件・議員 189人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
藤木眞也議員 1件・1日(最後は2019年4月11日)
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
灯油代の高騰と寒冷地の暖房費(燃料油の補助)
藤木眞也議員 1件・1日(最後は2017年5月10日)
国会全体: 質疑 239件・答弁 220件・議員 155人

よく出ている会議

質疑・質問 48 答弁 27 議事整理 248 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 農林水産委員会39
参議院 決算委員会4
参議院 憲法審査会3
参議院 本会議1
参議院 東日本大震災復興特別委員会1

質疑・質問(48件)

2025年6月5日参議院 農林水産委員会第13号

少し時間残しましたけれども、もう聞いたらオーバーすると思いますので、これで終わりたいと思います。 ありがとうございました。

2025年6月5日参議院 農林水産委員会第13号

ありがとうございます。 お米の場合、坂爪参考人が余り消費が落ちずにうまくいっているよというお話でしたが、私、和牛の生産者なんですけれども、和牛肉に関してはこの二年間ほど、非常にこの価格が上がったことによって、やはり今の経済と若干ギャップがあることによって消費が減退をしています。や…

2025年6月5日参議院 農林水産委員会第13号

はい。 これまでの商慣習がこれだけ強く残っている中で、小売業者がコスト指標を考慮した取引を理解して示しながらこの行動に移っていけるかどうかについて、どのようにお考えですか。

2025年6月5日参議院 農林水産委員会第13号

自由民主党の藤木眞也です。 本日は、三名の参考人の皆さん、貴重な御意見を拝聴させていただきました。誠にありがとうございました。 非常に十五分という短い質疑時間ですので、早速質問に入らせていただきます。 ここ最近、非常に農業資材が高騰する中で、私、全国区ですので、全国の農家の方と会…

2025年5月26日参議院 決算委員会第8号

この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、梶原大介君が委員を辞任され、その補欠として西田昌司君が選任されました。 ─────────────

2025年5月13日参議院 農林水産委員会第8号

ありがとうございます。 是非、農家の方も前向きに頑張っていくんだという思いで事業に取り組もうというときに、やはりポイントが取れない、そのことによって事業を断念しなくちゃいけないというのは、非常に私としては後ろ向きにならざるを得ないのかなというふうにも受け止めますので、是非、農家の…

2025年5月13日参議院 農林水産委員会第8号

言われることは分かるんですけれども、やはり現場の受け止めとしては、非常にその辺が考え方を左右しているなというところも是非御理解をいただければなと思います。 あと、ちょっとこれ通告はしていないんですけれども、収入保険ですね。昨年の例を挙げますと、九州地方、意外と小麦の生産量が、去年…

2025年5月13日参議院 農林水産委員会第8号

ありがとうございます。 予算が少し増えたということは事実でありますけれども、まだまだ組合側の受け止めとしては、十分な金額ではないというのが多くの組合の組合長さん方から聞かれるお話でありますので、是非その辺しっかりと、国の補助を入れていただかないとうまく回らないんだなというところが…

2025年5月13日参議院 農林水産委員会第8号

前回に引き続き、前回の質問で残った部分を中心に今日は質問させていただきたいと思います。 今、山下筆頭理事からは備蓄米のお話がございました。備蓄米が放出をされて、普通、小売店まで出てくるには一か月ぐらいは掛かるのかなというふうに私自身は受け止めておりましたけれども、農水省の話を聞く…

2025年5月12日参議院 決算委員会第5号

岩渕友さん。あっ、済みません。伊藤孝江さん。

2025年4月21日参議院 決算委員会第4号

伊東担当大臣におかれましては、退席をされて結構です。

2025年4月21日参議院 決算委員会第4号

デジタル大臣におかれましては、御退席されて結構です。

2025年4月16日参議院 憲法審査会第2号

ありがとうございました。 このように当時答弁で述べられていたことを考えれば、自然災害の頻発化、激甚化、あるいは我が国を取り巻く状況が激変する中、参議院の緊急集会についても、条項の位置や順番に一定の意味はあるものと思うものの、硬直的に考えるべきなのだろうかという思いがあります。やは…

2025年4月16日参議院 憲法審査会第2号

ありがとうございました。ただいまお述べになられたように、やはり直接的な結び付きというのはないという答弁だったと思います。 なお、私も実はこの件で議事録を検索しておりましたら、昭和二十七年の参議院議院運営委員会で当時の議事部長から、思うに緊急集会制度は憲法上の慣習としてこれから育て…

2025年4月16日参議院 憲法審査会第2号

自由民主党の藤木眞也です。 これまでの衆参それぞれの憲法審査会の議論を議事録等で読み返してみますと、幾つかの異なる見解が見えてまいります。 その一つは、参議院の緊急集会を一定期間内に総選挙の実施が見通せる場合に対応する仕組みという限定的な捉え方をして、選挙の実施が長期にわたって見…

2025年4月15日参議院 農林水産委員会第6号

ありがとうございます。 人間でいう病院の経営と同じで、なかなかこれ価格転嫁ができるような仕事じゃないというふうに思います。診療報酬をしっかりと上げていくことによって収益を上げていってもらわないと、なかなかこれ黒字化にはつながらないんだろうなというふうに考えます。 私どももしっかり…

2025年4月15日参議院 農林水産委員会第6号

ありがとうございます。 確かに、ゼロカーボンを目指す我が国にとって、化石燃料をいつまでも燃やすんだという話には当然ならないと思います。私も、そういう意味では、徐々にヒートポンプに転換をしていった方がいいですよなんという話も全国でお話をさせていただいておりました。ただ、実際、今回ヒ…

2025年4月15日参議院 農林水産委員会第6号

ありがとうございます。 非常に業界全体が厳しい状況にあるということでございますので、できるだけ何か前向きになれるような発信を是非農水省の方からも出していただければなというふうに思います。 続きまして、これ激変緩和措置ではありますけれども、施設園芸の皆さん方が冬場に使われる燃油、燃…

2025年4月15日参議院 農林水産委員会第6号

ありがとうございます。 いろいろとお取組はやっていただけているということでございますけれども、先ほども言いましたように、やはり交配用に回せば回すだけ養蜂家の方々の経営が苦しくなるという状況の中、ただ、非常に、本当にこの人たち、頭が下がるほど親切で真面目なんだなと思うのが、やはり自…

2025年4月15日参議院 農林水産委員会第6号

ありがとうございます。 非常に現場の皆さんにとって勇気付けられるような答弁だったなというふうに思いますし、私は、いろいろと賛否はあるかと思いますが、これまでの水田政策、特に水活の取組というのは、私としては決して間違えた方向に進んだというふうには受け止めていませんし、これ手前みそに…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。