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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

藤木眞也ふじき しんや

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選2回

48議員として質問・討論した発言
27大臣・副大臣・政務官としての答弁
248委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月24日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第220回(常会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

藤木眞也議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:藤木眞也議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は藤木眞也議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

食料安全保障と農業の生産基盤
藤木眞也議員 22件・10日(最後は2025年4月15日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
藤木眞也議員 7件・6日(最後は2023年12月5日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
公立病院の赤字と経営
藤木眞也議員 2件・2日(最後は2021年3月19日)
国会全体: 質疑 201件・答弁 106件・議員 91人
水田政策の見直し(水田活用の直接支払交付金・令和9年度からの新しい水田政策)
藤木眞也議員 2件・1日(最後は2025年4月15日)
国会全体: 質疑 196件・答弁 372件・議員 88人
治水事業と流域治水(河川の整備・予算の確保)
藤木眞也議員 1件・1日(最後は2021年6月2日)
国会全体: 質疑 628件・答弁 684件・議員 201人
電気料金(電気代)
藤木眞也議員 1件・1日(最後は2025年4月15日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
藤木眞也議員 1件・1日(最後は2022年5月30日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
内水氾濫と下水道の雨水対策
藤木眞也議員 1件・1日(最後は2021年6月2日)
国会全体: 質疑 134件・答弁 141件・議員 79人
罹災証明書と住宅の応急修理
藤木眞也議員 1件・1日(最後は2018年11月27日)
国会全体: 質疑 395件・答弁 368件・議員 189人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
藤木眞也議員 1件・1日(最後は2019年4月11日)
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
灯油代の高騰と寒冷地の暖房費(燃料油の補助)
藤木眞也議員 1件・1日(最後は2017年5月10日)
国会全体: 質疑 239件・答弁 220件・議員 155人

よく出ている会議

質疑・質問 48 答弁 27 議事整理 248 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 農林水産委員会20
参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会4
衆議院 農林水産委員会2
衆議院 決算行政監視委員会第四分科会1

答弁(27件)

2023年3月9日参議院 農林水産委員会第2号答弁農林水産大臣政務官

お答えいたします。 酪農では飼料高騰等により離農が進んでいると認識をしていますが、生産コストの上昇は販売価格に適正に反映していくことが基本であると考えております。需給バランスが大幅に崩れている状況では価格転嫁を円滑に進めづらいため、現在、業界では、乳製品の在庫低減対策や消費拡大の…

2023年3月9日参議院 農林水産委員会第2号答弁農林水産大臣政務官

お答えをいたします。 農林水産省では、食育の観点から、令和二年度より子供食堂などへの政府備蓄米の無償交付を行っています。これまで、現場からの要望も踏まえ、令和三年七月からは年一回の申請を四半期ごとに申請可能とするとともに、令和四年七月からは子供宅食の申請一回当たりの上限数量を三百…

2023年3月9日参議院 農林水産委員会第2号答弁農林水産大臣政務官

現在、フランスのエガリム法の調査をしているところですが、日本とフランスでは前提となる法制度や生産、流通実態に違いがあるということも承知をしております。 このため、フランスなど外国の事例も参考にしながら、我が国の生産、流通の実態等をしっかり踏まえて、コストを反映した価格が形成される…

2023年3月9日参議院 農林水産委員会第2号答弁農林水産大臣政務官

お答えいたします。 農林水産省としては、飼料や肥料等の急激な高騰による農業経営の影響を緩和するための措置を講じていますが、適正に価格に反映していくことも重要と考えております。 このため、生産コストの上昇に対応した価格転嫁が行われるよう、政府で取りまとめた転嫁円滑化施策パッケージに…

2023年3月9日参議院 農林水産委員会第2号答弁農林水産大臣政務官

お答えをいたします。 宮崎委員御指摘のとおり、農業は気候変動の影響を受けやすい分野であることから、温暖化防止対策とともに、気候変動による影響を回避、軽減する対応策を併せて講じることにより持続可能な農業を確立していく必要があると考えております。 また、農村については、人口の減少、高…

2023年3月8日衆議院 農林水産委員会第2号答弁農林水産大臣政務官

お答えいたします。 私もJAとは関わりのある人間だとは思います。ただ、私の場合は、JAにお世話になって経営を続けてきた一農家でありまして、最後は組合長という立場をいただきましたけれども、職員としてJAに携わった人間ではないということであります。 そういう中でありますけれども、今大…

2023年3月8日衆議院 農林水産委員会第2号答弁農林水産大臣政務官

お答えいたします。 私も農業高校の卒業生の一人でありますけれども、地域における将来の農業の担い手を育成する上で、農業高校は、農業を志す若者が農業技術や農業経営を学ぶ場として、重要な役割を担っていると考えております。 このため、農林水産省では、農業高校の生徒が技術や経営をしっかり習…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。