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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 神奈川選挙区

浅尾慶一郎あさお けいいちろう

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

494大臣・副大臣・政務官としての答弁
71議員として質問・討論した発言
247委員長・議長としての議事整理
30提出した質問主意書(2000年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月13日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第217回(常会)第216回(臨時会)第214回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

浅尾慶一郎議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:浅尾慶一郎議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は浅尾慶一郎議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

高校無償化(就学支援金)
浅尾慶一郎議員 3件・2日(最後は2013年3月18日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
議員定数削減
浅尾慶一郎議員 2件・2日(最後は2013年4月9日)
国会全体: 質疑 352件・答弁 99件・議員 185人
日銀の独立性とリフレ政策
浅尾慶一郎議員 2件・1日(最後は2011年4月15日)
国会全体: 質疑 276件・答弁 66件・議員 104人
国際刑事裁判所(ICC)と日本
浅尾慶一郎議員 1件・1日(最後は2007年4月26日)
国会全体: 質疑 162件・答弁 130件・議員 87人
自衛官の処遇改善と人材確保
浅尾慶一郎議員 1件・1日(最後は2022年11月17日)
国会全体: 質疑 325件・答弁 308件・議員 126人
自衛隊の情報保全隊と市民の情報収集
浅尾慶一郎議員 1件・1日(最後は2007年6月19日)
国会全体: 質疑 203件・答弁 112件・議員 45人
重点支援地方交付金(物価高騰対策の自治体への交付金)
浅尾慶一郎議員 1件・1日(最後は2023年11月27日)
国会全体: 質疑 166件・答弁 580件・議員 119人
予算の箇所付け
浅尾慶一郎議員 1件・1日(最後は2010年3月2日)
国会全体: 質疑 361件・答弁 204件・議員 195人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
浅尾慶一郎議員 1件・1日(最後は2023年11月27日)
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
トマホークの取得と反撃能力
浅尾慶一郎議員 1件・1日(最後は2013年2月12日)
国会全体: 質疑 307件・答弁 112件・議員 97人

よく出ている会議

質疑・質問 71 答弁 494 議事整理 247 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 環境委員会186
衆議院 環境委員会178
参議院 決算委員会32
参議院 予算委員会27
衆議院 予算委員会第六分科会26
衆議院 予算委員会22
参議院 東日本大震災復興特別委員会8
参議院 本会議6
参議院 行政監視委員会5
衆議院 本会議4

答弁(494件)

2025年5月16日衆議院 環境委員会第9号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

お答えする前に、先ほど私の発言の中で環境影響評価学会と申し上げましたが、済みません、失礼いたしました。これは正確には国際影響評価学会ということでありまして、こちらの方を訂正させていただきたいと思います。 それで、答弁の方に入らせていただきますが、明治神宮は、国民や競技者がスポーツ…

2025年5月16日衆議院 環境委員会第9号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

御指摘の神宮外苑再開発事業については、御指摘のとおり、東京都の条例に基づいて環境影響評価手続が実施されておりますが、環境影響評価学会日本支部より、科学的な視点から環境影響評価の結果に対する勧告がありました。また、ユネスコ諮問機関であるイコモス国内委員会より、樹木の伐採等による文化…

2025年5月16日衆議院 環境委員会第9号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

お答えいたします。 環境影響評価法における事業とは、特定の目的のために行われる一連の土地の形状の変更並びに工作物の新設及び増改築を指すものであります。 また、環境影響評価の実施に当たっては、一般に、環境影響を受けるおそれがあると想定される地域を対象範囲として設定するとともに、工事…

2025年5月16日衆議院 環境委員会第9号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

お答えいたします。 現行制度上、御指摘の発電所事業については事業着手後に実施する事後調査や環境保全措置の結果を取りまとめた報告書が環境大臣に送付されない仕組みとなっておりますが、今般の法改正によって、環境大臣が環境影響評価図書を入手し、継続的に公開できるようにすることで、事業着手…

2025年5月16日衆議院 環境委員会第9号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

環境影響評価法では、御指摘の廃棄物を含む個々の環境項目について、事業者により実行可能な範囲内で環境影響を回避、低減するための環境保全措置を検討することを求めております。 これにより、事業によって発生する廃棄物に関しては、廃棄物の排出抑制やリサイクルを始めとする環境保全措置に係る検…

2025年5月16日衆議院 環境委員会第9号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

お答えいたします。 環境影響評価法に基づく環境影響評価制度は、事業者自らが、事業の実施前に環境への影響を調査、予測、評価し、その結果を公表して、国、自治体、国民の皆様の意見を聞き、それらの意見を踏まえ、環境保全の観点から、よりよい事業計画を作り上げていくための手続を定めたものであ…

2025年5月16日衆議院 環境委員会第9号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

食虫植物の一種である御指摘のムジナモは、本年三月に環境省が公表した第五次レッドリストにおいて、絶滅危惧種の中で最も絶滅の危険性が高い絶滅危惧1A類と評価されており、このような種の保全は極めて重要であります。 埼玉県内では、ムジナモについて、数十年にわたって地元の保全団体、大学、関…

2025年5月16日衆議院 環境委員会第9号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

まず、御指摘の圏央道の建設事業では、オオタカの生息地の保護等のための環境保全措置が検討、実施され、当該措置が有効であった可能性が高いと評価されているものと承知をしております。 本改正法案の対象となる建て替え事業の実施に当たっては、既存事業における環境影響評価を踏まえた環境配慮の方…

2025年5月16日衆議院 環境委員会第9号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

御指摘のとおり、環境影響評価図書に含まれる情報は、後続事業者によるより効果的なアセスの実施、累積的な影響の評価への活用、透明性の向上による事業に対する関係者の理解醸成につながるなど公益性の高い情報であると考えております。 本改正法案において、環境影響評価図書を継続公開する期間は政…

2025年5月16日衆議院 環境委員会第9号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

お答えいたします。 まず、埼玉県八潮市で発生した道路陥没事故について、亡くなられた方の御冥福をお祈りするとともに、御家族や関係者の皆様に心からお悔やみを申し上げます。 我が国の環境影響評価制度は、規模が大きく、環境影響の程度が著しいものとなるおそれがある事業について、法律により手…

2025年5月12日参議院 行政監視委員会第3号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

私も熊本に参りまして、いろんな方の話を伺ってまいりました。 当然、できること、できないこと、できることというのは、法律を超えてやるという話は、またこれ法律を変えなければいけないことにもなってくるもので、そうではなくて、法律の中で今できること、それ今精査をしているところでありますの…

2025年5月12日参議院 行政監視委員会第3号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

ランクの変更については、水俣病の患者団体とチッソ株式会社との間で結ばれた補償協定に基づいて、独立した委員会であります総務省の公害等調整委員会と、同協定に基づき設置された水俣病患者補償ランク付け委員会で行われていると。いただいた御要望については環境省から両委員会の事務局にお伝えはさ…

2025年5月12日参議院 行政監視委員会第3号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

大島委員の思いは私もよく分かります。 一方で、その話も伝えてはありますが、ただし、これは国、制度全体の話で、基本的には負担の割合は変わっていないということなんです。国の制度の中で、原因が、例えば水俣に限らず、いろんな理由で障害を負われる方がいらっしゃいます。その制度をつくっていて…

2025年5月12日参議院 行政監視委員会第3号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

御指摘の金子さんの事例について、私も現地に入りまして御支援者の方からお話を伺って、何ができるか、何かできることがないかなということを確認させていただきました。 支援者の方からは、金子さんは障害福祉サービスから介護保険サービスに移行することを水俣市から勧められていると伺っております…

2025年5月12日参議院 行政監視委員会第3号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

ありがとうございます。 今回の水俣訪問では、御指摘の胎児性水俣病患者の金子雄二さんやあるいは松永幸一郎さんなど多くの患者さんとお会いして、長きにわたって水俣病の症状に苦しまれているということを改めて痛感して、二度とこのような公害を起こしてはいけないという思いを新たにしたところであ…

2025年5月9日衆議院 環境委員会第7号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

お答えいたします。 二〇一一年に成立した環境影響評価法の一部を改正する法律案では、同改正法の施行から十年が経過した段階において、制度の施行状況について検討を行うこととされておりました。 このことから、前回改正の点検も含め、環境影響評価制度の在り方等について中央環境審議会に諮問した…

2025年5月9日衆議院 環境委員会第7号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

ただいま議題となりました環境影響評価法の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 環境影響評価法については、施行から四半世紀以上が経過し、環境影響評価の適用実績が着実に積み重ねられてきているところでありますが、今般、前回の改正法の施行か…

2025年5月8日衆議院 本会議第24号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

仙田議員から、本法律案と二〇四〇年度の電源構成との関係についてお尋ねがありました。 今般の環境影響評価法の改正により講じる措置は、事業の位置や規模が大きく変わらない工作物の建て替え事業に係る環境影響評価手続について、環境配慮は維持しつつ、一部の調査を不要とするなど適正化を図るもの…

2025年5月8日衆議院 本会議第24号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

川原田議員から、九問の質問をいただきました。 まず、環境影響評価法や条例の対象にならない事業が累積することによる環境影響評価の必要性及び当該事業に係る地域住民への懸念への対応についてお尋ねがありました。 再エネを始めとする開発事業が、森林法など個別の土地利用を規制する法律に従って…

2025年5月8日衆議院 本会議第24号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

ただ今議題となりました環境影響評価法の一部を改正する法律案について、その趣旨を御説明申し上げます。 環境影響評価法については、施行から四半世紀以上が経過し、環境影響評価の適用実績が着実に積み重ねられてきているところでありますが、今般、前回の改正法の施行から十年が経過したことから、…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。