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浅尾慶一郎議員と高校無償化
みんな・衆議院。2011年2月28日から2013年3月18日まで、2日・1つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2013年3月18日衆議院 予算委員会第15号浅尾慶一郎みんなの党
一つは、文科省の予算の中で高校無償化というものが入った結果だというふうな説明もされたことがあると思います。
2011年2月28日衆議院 予算委員会第18号浅尾慶一郎みんなの党
そのような状況で、子ども手当、高速道路無料化、農家の戸別所得補償、高校無償化といった理念なきばらまき政策だけが進められ、その上、社会保障と税の一体改革と称して、消費税増税路線に突き進もうとさえしております。
2011年2月28日衆議院 予算委員会第18号浅尾慶一郎みんなの党
そのような状況で、子ども手当、高速道路無料化、農家の戸別所得補償、高校無償化といった理念なき全国一律金太郎あめ的なばらまき政策だけが進められ、その上、社会保障と税の一体改革と称して、消費税増税路線に突き進もうとさえしております。 子ども手当、高速道路の無料化、高校無償化の廃止等により二兆九千億円を削減します。
数えているのは「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。