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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 東京選挙区

朝日健太郎あさひ けんたろう

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選2回

56議員として質問・討論した発言
33大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月14日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

朝日健太郎議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:朝日健太郎議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は朝日健太郎議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

自由で開かれたインド太平洋(FOIP)
朝日健太郎議員 4件・4日(最後は2025年4月16日)
国会全体: 質疑 385件・答弁 991件・議員 174人
海運・港湾・造船の人手不足とデジタル化
朝日健太郎議員 3件・3日(最後は2025年4月15日)
国会全体: 質疑 251件・答弁 204件・議員 132人
自動運転の社会実装
朝日健太郎議員 2件・2日(最後は2018年11月20日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
成田空港の機能強化(第二の開港)
朝日健太郎議員 2件・2日(最後は2022年4月19日)
国会全体: 質疑 41件・答弁 114件・議員 22人
治水事業と流域治水(河川の整備・予算の確保)
朝日健太郎議員 2件・1日(最後は2022年2月25日)
国会全体: 質疑 628件・答弁 684件・議員 201人
都市農業と生産緑地(農地の相続・税)
朝日健太郎議員 2件・1日(最後は2026年3月26日)
国会全体: 質疑 275件・答弁 235件・議員 80人
不登校と子どもの居場所
朝日健太郎議員 1件・1日(最後は2022年2月25日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
G7首脳のオンライン会議とサミット(テレビ会議・エビアン・サミット)
朝日健太郎議員 1件・1日(最後は2020年3月19日)
国会全体: 質疑 11件・答弁 25件・議員 10人
食料安全保障と農業の生産基盤
朝日健太郎議員 1件・1日(最後は2026年3月26日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
ウクライナ支援
朝日健太郎議員 1件・1日(最後は2023年5月23日)
国会全体: 質疑 222件・答弁 281件・議員 108人

よく出ている会議

質疑・質問 56 答弁 33 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 環境委員会9
衆議院 経済産業委員会9
参議院 環境委員会7
参議院 農林水産委員会3
参議院 内閣委員会2
参議院 行政監視委員会1
衆議院 予算委員会1
衆議院 内閣委員会1

答弁(33件)

2024年3月22日衆議院 経済産業委員会第4号答弁環境大臣政務官

水素社会の実現に向けて、環境省といたしましては、再エネ等の地域資源を活用した水素サプライチェーンの実証実験を行うなど、経済産業省とも連携をして取組を進めてまいりました。 本法案につきましては、制度内容を審議する経済産業省の審議会にオブザーバーとして参画するなどを通じて、これまでの…

2024年3月21日参議院 農林水産委員会第2号答弁環境大臣政務官

) お答え申し上げます。 地球温暖化対策推進法に基づく温室効果ガスの排出量の算定、報告、そして公表制度は、事業者自らの排出量を算定をいたしまして報告する制度となっております。その中で、自らの事業活動とは関係のない国内のクレジットの活用については、J―クレジットを始め、国の制度に基…

2024年3月15日衆議院 環境委員会第3号答弁環境大臣政務官

お答えいたします。 環境省では、熊類の保護や管理に関しまして、都道府県の対策の指針となるようなガイドラインを策定をしております。また、委員からありましたとおり、昨年秋の深刻な被害状況を受けまして、専門家による検討会を設置をいたしまして、本年二月八日に、被害防止に向けた総合的な対策…

2024年3月12日衆議院 環境委員会第2号答弁環境大臣政務官

クビアカツヤカミキリによる梅や桜などのバラ科の樹木に対する被害については、埼玉県を含みます十三都府県において確認をされております。 環境省では、平成三十年に本種を外来生物法に基づく特定外来生物に指定をいたしまして、本種の早期発見に必要な同定マニュアルやチラシの作成、配布、地方公共…

2024年3月12日衆議院 環境委員会第2号答弁環境大臣政務官

お答え申し上げます。 委員がおっしゃるとおり、省庁を超えての対策が必要だというふうに考えております。まさに農林水産省を始めとする関係省庁が緊密に連携をして、対策を進めていく必要がございます。 このため、令和二年十月にクマ被害対策等に関する関係省庁連絡会議を設置しておりまして、この…

2024年3月12日衆議院 環境委員会第2号答弁環境大臣政務官

お答え申し上げます。 熊類の専門家による検討会から御報告いただいたとおり、先ほど委員もおっしゃったとおり、三つの管理を推進していかなければなりません。 そのためには、都道府県が、熊類の個体数モニタリング、人の生活圏への出没を防止するための環境管理や必要な捕獲、人材育成などを地域の…

2024年2月19日衆議院 予算委員会第11号答弁環境大臣政務官

合成メタンなどの活用に向けては、委員御指摘のとおり、CO2のカウントルールの整備が課題の一つとなっております。 現在、民間企業において検討が進められている具体的な海外メタネーションのプロジェクトにおいても、生産国の関係機関や事業者と協議が続けられているものと承知をしております。 …

2023年12月6日衆議院 経済産業委員会第3号答弁環境大臣政務官

御指摘のグローバルストックテイクとは、世界の平均気温の上昇を産業革命以前に比べ一・五度に抑えるよう努力するというパリ協定の目標達成に向け、世界全体の気候変動対策の進捗評価を行うものです。五年に一回評価を行うことがパリ協定で定められておりまして、今回のCOP28において初めて成果物…

2023年11月16日参議院 環境委員会第2号答弁環境大臣政務官

) ブルーカーボンの推進に当たりまして、環境省では令和四年度に令和の里海づくりモデル事業を開始をしております。この事業では、ブルーカーボンに資する藻場、干潟の保全、再生、創出についても知見を持つ事業者が個別事業に関する伴走支援を行っておりますので、是非とも御活用いただきたいと思い…

2023年11月16日参議院 環境委員会第2号答弁環境大臣政務官

) 御質問ありがとうございます。 環境省では、マングローブ林やアマモ場といったいわゆるブルーカーボン生態系によるCO2吸収、固定量を我が国の温室効果ガスインベントリーに計上できるよう、関係省庁と検討を進めてまいりました。これまでの科学的知見の集積を踏まえまして、本年四月には、マン…

2023年11月13日参議院 行政監視委員会第1号答弁環境大臣政務官

) お答えいたします。 青山委員おっしゃるとおり、熊の人身被害、過去最高を現在記録をしております。この要因は、ドングリの凶作に加えまして、中長期的に考えますと、これ中山間地域におきます人口減少に伴う山林の管理不足や耕作放棄地の増加等によって熊が住宅地までせり出してきているのも一つ…

2023年11月7日衆議院 環境委員会第1号答弁環境大臣政務官

環境大臣政務官を拝命いたしました朝日健太郎でございます。 主に、気候変動、地域脱炭素及び自然環境を担当いたします。 八木副大臣とともに伊藤大臣をしっかり支えてまいります。 務台委員長を始め理事、委員の各位の御理解、御協力をよろしくお願い申し上げます。

2023年11月7日参議院 環境委員会第1号答弁環境大臣政務官

) この度、環境大臣政務官に就任をいたしました朝日健太郎でございます。 主に気候変動、地域脱炭素及び自然環境を担当いたします。 八木副大臣とともに伊藤大臣をしっかりと支えてまいります。 三原委員長を始め、理事、委員各位の御指導、御協力、よろしくお願い申し上げます。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。