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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

青島健太あおしま けんた

維新 会派: 日本維新の会 当選1回

544議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月23日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

青島健太議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:青島健太議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は青島健太議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

自動運転の社会実装
青島健太議員 13件・4日(最後は2026年3月24日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
電気料金(電気代)
青島健太議員 4件・3日(最後は2025年2月12日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
議員定数削減
青島健太議員 3件・3日(最後は2025年1月23日)
国会全体: 質疑 352件・答弁 99件・議員 185人
OTC類似薬の保険給付見直し
青島健太議員 3件・3日(最後は2026年4月7日)
国会全体: 質疑 281件・答弁 189件・議員 76人
企業・団体献金
青島健太議員 4件・2日(最後は2024年12月24日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
外国人政策(受入れと共生)
青島健太議員 2件・2日(最後は2026年3月24日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
国会のデジタル化とオンライン審議
青島健太議員 2件・2日(最後は2025年1月23日)
国会全体: 質疑 266件・答弁 25件・議員 114人
海運・港湾・造船の人手不足とデジタル化
青島健太議員 2件・1日(最後は2025年4月24日)
国会全体: 質疑 251件・答弁 204件・議員 132人
政治資金収支報告書のオンライン提出とデータベース化
青島健太議員 2件・1日(最後は2024年12月24日)
国会全体: 質疑 177件・答弁 56件・議員 78人
物価高対策
青島健太議員 1件・1日(最後は2026年4月7日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
保険会社の不祥事と金融庁の監督
青島健太議員 1件・1日(最後は2024年12月24日)
国会全体: 質疑 60件・答弁 24件・議員 46人
医師の偏在(地方の医師不足・診療科の偏り・美容医療への流出)
青島健太議員 1件・1日(最後は2025年3月13日)
国会全体: 質疑 373件・答弁 419件・議員 124人

よく出ている会議

質疑・質問 544 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 国土交通委員会263
参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会55
参議院 予算委員会50
参議院 決算委員会46
参議院 議院運営委員会32
参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会22
参議院 環境委員会22
参議院 経済産業委員会、環境委員会連合審査会14
参議院 政治改革に関する特別委員会13
参議院 災害対策特別委員会13
参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会6
参議院 予算委員会公聴会4

質疑・質問(544件)

2026年4月24日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第3号

先ほど、資料二でこの佐渡汽船利用している方の数も御覧をいただきました。頑張って何とか水平で横ばいで来ているんですけれども、これは今、ある意味ではとんとんで事業をやれているということですが、これから船を替えたら、更にもうお金借り入れるか、助成いただくとなると、そのためには、もうよっ…

2026年4月24日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第3号

ちゃんと聞き直して良かったですね。 最初に資料一を御覧いただきました。私、強調する意味で言わせていただきましたが、佐渡に渡るには二つ渡り方があるわけです。ただ、この助成は単独の一個しか渡る方法がないところにしか出ないということで、これそもそも二個あるのでまず難しいんです。そして、…

2026年4月24日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第3号

ちょっと、もう一度ちょっと確認させてください。 この離島航路補助制度においては、地域公共交通確保維持改善事業でその補助が出るのは、まず路線が一つであると、そして、かつ赤字でなければならないというふうにうたわれているわけですが、今、四つの船全てが対象になるというような言及があったか…

2026年4月24日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第3号

全部を取り上げてもちょっと煩雑になりますので、一番メインの船といいますか、私も何度も乗っているおけさ丸で御紹介すると、買ったときは五十八億円、今回リプレースのときには百億円ぐらいが想定されていると。まあ二倍。ほかの船でいうともっと高いのももちろんあるんですが、こういった形で、非常…

2026年4月24日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第3号

なぜリプレースかと、船を年齢で言うのもちょっとおかしいですが、年齢で申し上げると、日海丸が二十八歳、おけさ丸が三十二歳、ぎんがが四十六歳、そしてこがね丸が二十四歳と、こういう形でこれからリプレースが行われるわけですが、今御案内の数字でございますが、これ、リプレースされる、今度買い…

2026年4月24日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第3号

こちらも資料二を御覧いただきたいと思います。 過去十年のこの航路を利用する方々を折れ線グラフと数字で御紹介をさせていただきました。ぱっと見て、上は両津港へ渡るルートです。へこんでいるのは、もちろんコロナのときのタイミングでございます。おおむね、そこを除くとまた元のレベルに戻ってき…

2026年4月24日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第3号

余り新潟ゆかりのない方もいらっしゃるかと思いまして、資料を用意させていただきました。資料一でございます。 地図を載せていただきましたけれども、新潟から両津という港に渡るルートと、それから直江津から小木というところに渡る二つのルートがあります。それぞれの距離や掛かる時間はこの資料で…

2026年4月24日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第3号

この委員会では、北海道そして沖縄というところをテーマにしている委員会でございます。その北海道でも、大変大きな海難事故、知床でございました。そして、今回また沖縄でということで、私、個人的にも黄川田大臣とお付き合いありますが、海を大変好きな方でもいらっしゃいます。まあまあそれはおいて…

2026年4月24日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第3号

日本維新の会、青島健太でございます。 今ほども窪田委員からも言及がありましたけれども、三月の十六日、沖縄県名護市辺野古沖で大変痛ましい事故がございました。修学旅行中の高校生が乗ったボート二隻が転覆をして、尊い命、お二方の方が亡くなられております。 この事故をめぐっては、この船を運…

2026年4月23日参議院 国土交通委員会第6号

磁力によって十センチ浮くそうです。そして五百キロで突っ走っていくと。この技術、新幹線も世界中で求められたように、次の日本、また誇りを取り戻す大事な技術でございますので、何としてもやり遂げていただきたいと思います。 以上です。

2026年4月23日参議院 国土交通委員会第6号

これは何としてもやり遂げていただきたいと思います。 二〇一四年に品川でスタートしたこのプロジェクトですけれども、当初は二〇二七年が開業予定というところでしたが、来年ですから、もう一〇〇%無理です。ただ、周辺、沿線の方々は、これいつできるのかというのは大変重要なテーマでございます。…

2026年4月23日参議院 国土交通委員会第6号

今も言及がありましたけれども、静岡のその水が、それこそ永井大臣、副大臣いらっしゃいますけど、山梨の方にも流れていく、出ていくかも分からないという中で、きっちりその静岡の水は静岡に戻してほしいというところがこの一つの大事なところだったかというふうに承知しておりますが、これから工事が…

2026年4月23日参議院 国土交通委員会第6号

当委員会には静岡を地元にされる平山委員もいらっしゃって、この件にめぐってはいろんな立場やいろんな議論があったんだろうと思いますが、中でも一つ大きな争点は、大井川の水流の変化、あるいは水質もめぐってですが、これが確保されるのか、維持されるのかどうかということが大変大きな争点であった…

2026年4月23日参議院 国土交通委員会第6号

日本維新の会、青島健太です。 今、整備新幹線の議論が進んでおります。当委員会にもいらっしゃる滝波筆頭が議論を積極的に進めていただいておりますが、私も末席をいただいて参加をしております。 整備新幹線、北海道新幹線、北陸新幹線、そして九州新幹線等、その整備が急がれております。何かあっ…

2026年4月7日参議院 予算委員会第11号

日本維新の会、青島健太です。 自民、維新を代表し、令和八年度総予算三案に対し賛成の立場から、また、立憲、公明提出の修正案及び民主提出の修正案には反対の立場から討論を行います。 緊迫する中東情勢、今、日本に求められていることは、情勢の鎮静化に寄与することはもちろん、自国の足下を見詰…

2026年3月24日参議院 国土交通委員会第3号

時間が来ました。終わります。ありがとうございました。

2026年3月24日参議院 国土交通委員会第3号

二十一人という数字をどう取るかでありますが、ほぼ、まだなかなか入っていないというふうな数字ではないかなと思います。これは地域によって、あるいはその事業者によっていろいろ考え方もあるかと思いますが、まだ、今ドライバーが足りないという中では、この制度をどう活用するのかというところは、…

2026年3月24日参議院 国土交通委員会第3号

私はもう六十代ですから思い出す子供の頃は大分昔ですけれども、バス乗りますと、昔は車掌さんがいて、こういうかばんをぶら下げて、そして現金を渡して切符買うなり、そうやってバス乗っていたことを思い出しますが、そのときの乗員は、言えばだから二人だったわけですけど、今、二人乗っているバス、…

2026年3月24日参議院 国土交通委員会第3号

次、新しい点検方法という質問も設けていたんですが、ちょっと時間がありませんのでこれは省かせていただきますけど、今のお話から思うのは、やはりこれからの時代、更に新しい点検の技術というものも伴ってこなければ、やったはいいけれども、大丈夫だと言ってそこで事故があるということも十分あり得…

2026年3月24日参議院 国土交通委員会第3号

八潮市のあの事故の管は、四十二年たった管だったそうであります。四十二年たった管なんですが、その三年前の点検では、直ちに対応する必要がないという点検の結果があったようであります。今もお話ありましたけれども、この話から分かるのは、やはり下水道管の点検、チェックというものが極めて難しい…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。