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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例北関東ブロック

簗和生やな かずお

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選6回

147議員として質問・討論した発言
87大臣・副大臣・政務官としての答弁
68委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月24日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

簗和生議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:簗和生議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は簗和生議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

食料安全保障と農業の生産基盤
簗和生議員 11件・6日(最後は2026年5月19日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
治水事業と流域治水(河川の整備・予算の確保)
簗和生議員 12件・3日(最後は2021年4月2日)
国会全体: 質疑 628件・答弁 684件・議員 201人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
簗和生議員 3件・2日(最後は2022年3月2日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
水田政策の見直し(水田活用の直接支払交付金・令和9年度からの新しい水田政策)
簗和生議員 3件・2日(最後は2025年3月19日)
国会全体: 質疑 196件・答弁 372件・議員 88人
特別市(特別自治市)の制度化
簗和生議員 2件・2日(最後は2026年7月14日)
国会全体: 質疑 112件・答弁 49件・議員 50人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
簗和生議員 2件・1日(最後は2022年3月2日)
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
防災庁(司令塔の役割と体制・地方拠点)
簗和生議員 1件・1日(最後は2026年7月1日)
国会全体: 質疑 730件・答弁 577件・議員 149人
海運・港湾・造船の人手不足とデジタル化
簗和生議員 1件・1日(最後は2024年3月22日)
国会全体: 質疑 251件・答弁 204件・議員 132人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
簗和生議員 1件・1日(最後は2024年3月22日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
給特法と教員の働き方
簗和生議員 1件・1日(最後は2025年3月12日)
国会全体: 質疑 713件・答弁 525件・議員 132人

よく出ている会議

質疑・質問 147 答弁 87 議事整理 68 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 文部科学委員会37
衆議院 財務金融委員会11
参議院 文教科学委員会8
参議院 法務委員会7
参議院 内閣委員会5
参議院 厚生労働委員会4
衆議院 内閣委員会4
衆議院 法務委員会4
衆議院 予算委員会第四分科会2
衆議院 農林水産委員会2
参議院 外交防衛委員会1
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会1

答弁(87件)

2023年5月16日参議院 文教科学委員会第12号答弁文部科学副大臣

インターネット上の海賊版サイトによる被害は依然として後を絶たず、深刻な状況であると憂慮しております。 文部科学省では、これまでに海賊版対策として侵害コンテンツのダウンロード違法化などの法整備を行ってきたほか、今般、侵害に対する損害賠償請求訴訟における権利者の立証負担の軽減を図る改…

2023年5月10日衆議院 法務委員会第15号答弁文部科学副大臣

お答えいたします。 文部科学省では、令和二年度より、真に支援の必要な低所得世帯の学生等に対して大学等の授業料等の減免と給付型奨学金の支給を行う、高等教育の修学支援新制度を実施しております。 これらの支給額の設定に当たっては、授業料減免については、国立大学の場合は、その授業料相当額…

2023年5月10日衆議院 農林水産委員会第8号答弁文部科学副大臣

お答えいたします。 教育職員免許法においては、普通免許状を取得するためには、教職課程の認定を受けた大学において所定の単位を修得するとともに、学士等の学位を有することが必要となりますが、そもそも水産大学校は大学ではないことから、教職課程を開設することはできず、同校の卒業のみをもって…

2023年5月10日衆議院 農林水産委員会第8号答弁文部科学副大臣

お答えいたします。 御指摘の教育職員免許法第三条第一項においては、教員は各教科に相当する免許状を有する者でなければならないとされており、高等学校で水産科の専門教科を指導するためには、原則として高等学校の水産の免許が必要です。 他方で、商船や工業の免許を有する者については、水産科の…

2023年5月9日参議院 内閣委員会第13号答弁文部科学副大臣

学校現場におけるスクリーニング等について、福祉の専門家であるスクールソーシャルワーカーと教職員が連携協力してチームで支援を行うことは重要です。 このため、文部科学省においては、スクールソーシャルワーカーと教職員との連携強化に向け、スクールソーシャルワーカーの専門的職務や具体的な役…

2023年5月9日参議院 内閣委員会第13号答弁文部科学副大臣

様々な課題を抱える児童生徒については、福祉の専門家であるスクールソーシャルワーカーと教師とが連携協力し、チームで支援を行うことが重要であります。特に、教育相談ニーズが多い学校においては、常勤化すべきとの御要望があると承知をしております。 このため、文部科学省においては、スクールソ…

2023年4月25日参議院 文教科学委員会第9号答弁文部科学副大臣

お答えいたします。 新制度の効果を最大限発揮させるためには、委員御指摘のように、都道府県や各学校法人が今回の制度改正の趣旨や内容をしっかりと理解するとともに、学校法人が自ら率先してガバナンス改革を行っていただくことが重要であると考えております。 そのため、文部科学省においては、政…

2023年4月25日参議院 文教科学委員会第9号答弁文部科学副大臣

お答えいたします。 今回、失礼しました、本法案では、執行と監視、監督の役割の明確化、分離と、学校法人の多様性や独自性の双方のバランスを考慮し、人事面等の仕組みにとどまらず、評議員による監事に対する理事の行為の差止め請求や責任追及の求めなど評議員の権限強化、会計監査の仕組みの導入、…

2023年4月25日参議院 文教科学委員会第9号答弁文部科学副大臣

お答えいたします。 学校法人ガバナンス改革会議の報告書では、評議員会を最高監督、議決機関とするなどの全く新たな役割分担を含む改革方策を提言いただきました。本提言に対しましては、私学関係者等から、建学の精神を理事会を中心として継承していくといった私立学校の実態や多様性を考慮し切れて…

2023年4月21日衆議院 内閣委員会第15号答弁文部科学副大臣

お答えいたします。 引きこもりになる原因は様々であり、一概に申し上げることはできませんが、委員御指摘のように、いじめや不登校が将来の引きこもりにつながる可能性もあり得ると思われます。 いじめや不登校については、令和三年度の調査において、いじめの重大事態件数については過去二番目に多…

2023年4月20日参議院 法務委員会第9号答弁文部科学副大臣

お答えいたします。 学校現場で発生したいじめ事案について、民事上の紛争解決の手段としてADRを活用するか否かは当事者間で判断されるべき事柄であり、文部科学省として見解を申し上げることは差し控えたいと思います。 その上で、文部科学省としてこのいじめ防止対策についてどのような取組をし…

2023年4月13日参議院 外交防衛委員会第8号答弁文部科学副大臣

まず、初等中等教育段階と、それから高等教育段階ということで、分けてお答えをしたいと思います。 この初等中等教育段階においては、主に情報活用能力という観点から、安全、安心なインターネット利用ですとか、情報セキュリティー等に関するリテラシーという観点で政策を進めております。 具体的に…

2023年4月11日参議院 内閣委員会第7号答弁文部科学副大臣

今所属というお尋ねでございますけれども、これは当時政府において設置をされているその対策本部ということで今申し上げたとおりでございます。

2023年4月11日参議院 内閣委員会第7号答弁文部科学副大臣

専門家会議という部分につきまして私が申し上げましたのでこの具体的な会議の名称をお答えさせていただきますが、令和二年二月二十七日に開催をされました新型コロナウイルス感染症対策本部についてを私は専門家会議と申し上げました。

2023年4月11日参議院 内閣委員会第7号答弁文部科学副大臣

お答えいたします。 令和二年の全国一斉の臨時休業の要請については、この一、二週間が感染の流行を早期に収束させるために極めて重要な時期であるという専門家会議の見解も踏まえ、多くの児童生徒や教職員が日常的に長時間集まることによる感染リスクをあらかじめ抑える観点から行ったものでございま…

2023年4月11日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第5号答弁文部科学副大臣

学校の教職員は困難を抱える児童生徒を発見しやすい立場にあると考えており、文部科学省としては、家庭の経済状況に左右されることなく質の高い教育を受けられる環境の整備や、スクールカウンセラーやスクールソーシャルワーカーの配置による教育相談体制の整備等に取り組んでいるところでございます。…

2023年4月5日衆議院 文部科学委員会第6号答弁文部科学副大臣

これまで申し上げてきましたとおり、旧統一教会と関わりを持ったことは一切ございません。また、推薦確認書を提示されたこともなく、サインをしたこともございません。

2023年4月5日衆議院 文部科学委員会第6号答弁文部科学副大臣

大臣が答弁をされたとおり、同じように思っております。

2023年4月5日衆議院 文部科学委員会第6号答弁文部科学副大臣

繰り返しますけれども、具体的な法案については国会で御審議いただくものでありますが、総理が御発言をされたとおり、多くの国民の皆さんの意見や国会での議論をしっかりと踏まえた上で進めていくことが重要である、そのように認識をしております。

2023年4月5日衆議院 文部科学委員会第6号答弁文部科学副大臣

今委員御指摘の、法案ではないと今おっしゃいましたけれども、議員立法として法案が今議論されているということを承知しておりますので、その点に関しましては、各党で国会の中でお決めになることでありますので、私としてはコメントを差し控えたいというふうに思います。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。