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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 宮崎選挙区

山内佳菜子やまうち かなこ

立憲 会派: 立憲民主・無所属 当選1回

216議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

山内佳菜子議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:山内佳菜子議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は山内佳菜子議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

高額療養費の自己負担上限の引き上げ
山内佳菜子議員 12件・8日(最後は2026年7月16日)
国会全体: 質疑 462件・答弁 294件・議員 147人
介護職員の処遇改善と介護報酬改定
山内佳菜子議員 6件・3日(最後は2026年7月16日)
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人
公立病院の赤字と経営
山内佳菜子議員 3件・2日(最後は2026年6月2日)
国会全体: 質疑 201件・答弁 106件・議員 91人
医師の偏在(地方の医師不足・診療科の偏り・美容医療への流出)
山内佳菜子議員 2件・2日(最後は2025年12月4日)
国会全体: 質疑 373件・答弁 419件・議員 124人
給付付き税額控除
山内佳菜子議員 2件・2日(最後は2026年7月16日)
国会全体: 質疑 329件・答弁 230件・議員 122人
防災庁(司令塔の役割と体制・地方拠点)
山内佳菜子議員 5件・1日(最後は2025年12月5日)
国会全体: 質疑 730件・答弁 577件・議員 149人
若者の選挙運動と被選挙年齢の引き下げ
山内佳菜子議員 2件・1日(最後は2026年7月10日)
国会全体: 質疑 114件・答弁 39件・議員 57人
給食無償化
山内佳菜子議員 2件・1日(最後は2026年3月27日)
国会全体: 質疑 344件・答弁 171件・議員 145人
主権者教育(学校での政治・選挙の学び)
山内佳菜子議員 2件・1日(最後は2026年7月10日)
国会全体: 質疑 284件・答弁 233件・議員 119人
特別児童扶養手当・障害児福祉手当の所得制限
山内佳菜子議員 2件・1日(最後は2026年4月2日)
国会全体: 質疑 68件・答弁 63件・議員 26人
不登校と子どもの居場所
山内佳菜子議員 1件・1日(最後は2025年12月4日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
医療機器の開発と診療報酬(デバイスラグ・保険の評価)
山内佳菜子議員 1件・1日(最後は2026年6月2日)
国会全体: 質疑 148件・答弁 137件・議員 82人

よく出ている会議

質疑・質問 216 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 厚生労働委員会123
参議院 予算委員会56
参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会23
参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会13
参議院 本会議1

質疑・質問(216件)

2026年4月2日参議院 厚生労働委員会第3号

例えば、そのような調査を行った後、令和八年から、今厚労省さんとしては令和八年から第一段階目の見直しを実施する、そして来年、令和九年の八月から第二段階目の見直しをスタートするということが想定されています。 第一段階目の後で調査を実施されると思うんですけれども、例えば、その調査の段階…

2026年4月2日参議院 厚生労働委員会第3号

続けます。 間局長が、見直し実施後の調査を行うという御答弁をいただいております。調査はどのようにされるのでしょうか、お伺いいたします。

2026年4月2日参議院 厚生労働委員会第3号

このことについて、X上でも本当に患者の皆さんから、事務都合で、命懸かっているんですよと、この思いを何とか国に考えてほしいというような切実なお声もいただいています。 例えば、CTで一万円ですとか副作用の皮膚治療に一万五千円別の病院で掛かってしまった、この積み重なった負担についても合…

2026年4月2日参議院 厚生労働委員会第3号

説明はもちろんです。だけど、議論を重ねてほしいです。そして、反映をしてほしいです。そのことを強く求めたいと思います。 ここからは、三月二十七日、予算委員会で答弁をいただいた内容についてもう少し詳しく確認させていただきます。 二万一千円の壁について、七十歳以上の方はレセプト二万一千…

2026年4月2日参議院 厚生労働委員会第3号

説明ももちろん大事ですけれども、それ以前に、この見直し金額について様々な、見直すべきだと、生活破綻を起こすおそれがあるんじゃないかですとか、先ほど確認させていただきました、保険者が変わるとカウントがリセットされてしまうというような指摘については、まだ検討段階、反映がなされていない…

2026年4月2日参議院 厚生労働委員会第3号

よく分かりました。理解できました。 頻度もなんですけれども、見直す際に、どのように何を評価、どのデータを誰が評価して、どういうふうに生かして、じゃ、誰が議論してどういうふうに合意形成をするのかといったルールみたいなものも、私は一定程度必要じゃないかなと思います。今回の九回の高額療…

2026年4月2日参議院 厚生労働委員会第3号

おおむね十年ごとの頻度という趣旨だというふうに受け止めていらっしゃるということですが、そのおおむね十年ごとにまた見直しをするというふうな方針は持たれていらっしゃるのですか、検討されているのですか。確認させてください。

2026年4月2日参議院 厚生労働委員会第3号

ありがとうございます。 続けます。健康保険組合連合会会長代理の佐野委員の指摘です。 将来にわたってその都度見直しを、その時代に合った見直しが必要ではないだろうかと、見直しのルールの策定を検討すべきではないかというような御指摘をいただいております。 この点、どのように御検討されまし…

2026年4月2日参議院 厚生労働委員会第3号

検討を進めるということは、検討して反映した上で、見直しを踏み切るという判断をされなかったのでしょうか。その点は非常に私は疑問を抱いております。 検討した上で反映をして、そして皆さんに提案をして見直しを実施をする、スタートをする、このような段取りでよかったのではないかという意見は申…

2026年4月2日参議院 厚生労働委員会第3号

あくまでも試算ということで、資料もたくさん拝見させていただいておりますが、一家庭、お一人お一人実情は違うので、そこをしっかり今後も把握をしていかないといけない、それを踏まえた上での見直し額の設定をなされなければいけないというふうに考えております。 続けます。次に、全国がん患者団体…

2026年4月2日参議院 厚生労働委員会第3号

立憲民主・無所属の山内佳菜子です。質問の機会をいただき、ありがとうございます。 本日は、高額療養費制度、そして特別児童扶養手当についてお伺いしたいと思います。 それでは初めに、高額療養費制度についてお伺いいたします。 昨年十二月二十五日に開催されました第九回高額療養費制度の在り方…

2026年4月1日参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会第2号

育児・介護休業法、就学前になっていますけれども、やはりこの小一の壁を一つでも壊すためには、その点も是非前向きにどんどん進めていかないといけない、検討していかないといけないという思いをお伝えしまして、私からの質問を終わります。 ありがとうございました。

2026年4月1日参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会第2号

そもそも、働くお父さん、お母さんがもっと柔軟な働き方が企業にも認めていただけたら、こういう問題も少しは解消できるのではないかと思います。朝の三十分、僅かな時間のために正社員からパートへ、あるいは仕事を諦めざるを得ないという親御さんもいらっしゃいます。柔軟な働き方進めるべきだと思い…

2026年4月1日参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会第2号

ありがとうございます。 三十一自治体というのは全国でいうと三%、ごく僅か三%しか実施をしていないという状況であります。これに対して国も補助事業を用意してくださっているということは事前に確認をさせていただいております。 申し訳ありませんが、質問をちょっと飛ばさせていただきまして、子…

2026年4月1日参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会第2号

実施自治体、増えていますけれども、非常に課題が多い中で一生懸命頑張ってくださっています。その課題についても、国も当事者意識を持ってしっかり今後も取り組んでいただきたいと思います。 次の質問に移ります。朝の小一の壁についてです。 今日もう四月一日です。入学が間近でございますが、保護…

2026年4月1日参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会第2号

それこそ、こども家庭庁ができた意義があるのではないでしょうか。厚労省で問題が解決できないところについて、例えば福祉の面から解決、そしてほかの省庁とも連携して何か解決できる模索を続けていきたいと思います。これは、寺田議員が先ほど質問されていたような、保護者の方のレスパイト、その子供…

2026年4月1日参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会第2号

まだまだ御活躍いただきたいというふうに思っていますので、是非、後押しをお願いいたします。 また、産後うつは今十人に一人の方は発症されると言われていますし、妊産婦さんの死因で最も多いものは自死という、すごいショッキングなデータもございます。お母さんのメンタルヘルス、非常に大切です。…

2026年4月1日参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会第2号

ありがとうございます。是非、国の部分も、もう更に拡充を御検討いただきたいというふうに思います。 また、人材確保も大きな課題となっております。妊産婦さんの多様なニーズ、複雑なニーズに対して、専門職の方が多職種連携することでしっかり支えようということもこども家庭庁さんも考えていただい…

2026年4月1日参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会第2号

こども家庭庁さんが作っていただいている動画はすごく分かりやすくて、宮崎でも好評です。ただ、おっしゃっていただいたように、実施主体である市町村からお母さんに届けるというところがまだ確実にできていないというところが非常に課題となっていますので、その部分についても、是非今後、市町村とも…

2026年4月1日参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会第2号

約八割のお母さんにまだ届いていません。 結構充実している東京に住んでいるお母さんからさえ、Xでコメント投稿いただきましたけれども、自治体のクーポンを使おうとしたけれども全く空きがない、たまに空いていても利用料が高過ぎて利用ができなかったですとか、眠れないとやっぱり心身が病んでしま…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。