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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 宮崎選挙区

山内佳菜子やまうち かなこ

立憲 会派: 立憲民主・無所属 当選1回

216議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

山内佳菜子議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:山内佳菜子議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は山内佳菜子議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

高額療養費の自己負担上限の引き上げ
山内佳菜子議員 12件・8日(最後は2026年7月16日)
国会全体: 質疑 464件・答弁 294件・議員 149人
介護職員の処遇改善と介護報酬改定
山内佳菜子議員 6件・3日(最後は2026年7月16日)
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人
公立病院の赤字と経営
山内佳菜子議員 3件・2日(最後は2026年6月2日)
国会全体: 質疑 201件・答弁 106件・議員 91人
医師の偏在(地方の医師不足・診療科の偏り・美容医療への流出)
山内佳菜子議員 2件・2日(最後は2025年12月4日)
国会全体: 質疑 377件・答弁 419件・議員 128人
給付付き税額控除
山内佳菜子議員 2件・2日(最後は2026年7月16日)
国会全体: 質疑 329件・答弁 230件・議員 122人
若者の選挙運動と被選挙年齢の引き下げ
山内佳菜子議員 2件・1日(最後は2026年7月10日)
国会全体: 質疑 115件・答弁 39件・議員 58人
給食無償化
山内佳菜子議員 2件・1日(最後は2026年3月27日)
国会全体: 質疑 345件・答弁 171件・議員 146人
主権者教育(学校での政治・選挙の学び)
山内佳菜子議員 2件・1日(最後は2026年7月10日)
国会全体: 質疑 285件・答弁 233件・議員 119人
特別児童扶養手当・障害児福祉手当の所得制限
山内佳菜子議員 2件・1日(最後は2026年4月2日)
国会全体: 質疑 68件・答弁 63件・議員 26人
不登校と子どもの居場所
山内佳菜子議員 1件・1日(最後は2025年12月4日)
国会全体: 質疑 1,329件・答弁 943件・議員 303人
介護現場の事務・文書負担の軽減
山内佳菜子議員 1件・1日(最後は2026年7月16日)
国会全体: 質疑 181件・答弁 143件・議員 106人
後期高齢者の窓口負担
山内佳菜子議員 1件・1日(最後は2026年5月14日)
国会全体: 質疑 288件・答弁 183件・議員 121人

よく出ている会議

質疑・質問 216 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 厚生労働委員会123
参議院 予算委員会56
参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会23
参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会13
参議院 本会議1

質疑・質問(216件)

2026年7月16日参議院 厚生労働委員会第19号

具体的な御答弁がなかなかいただけなかったことは残念ですが、引き続きこの問題については取り組んでまいりたいと思います。 私の質問を終わります。ありがとうございました。

2026年7月16日参議院 厚生労働委員会第19号

公労使の協議、本当に大事だと思いますし、情報提供も本当に有り難いことではございますが、課題となっているのはそのハードルの高さです。そこは政府としても検討できるところだと思いますので、せめて検討から始めていただきたいということをお願いして、最後の質問に移ります。 もちろん、特定最賃…

2026年7月16日参議院 厚生労働委員会第19号

ありがとうございます。 事例を御紹介いただくのも非常に重要なことだと思いますが、その課題にあるのは高いハードルではないかというふうに考えています。 資料十を御覧ください。特定最低賃金のハードルです。 特定最低賃金を新設する場合は、対象となる産業の労働者の二分の一以上の労働協約など…

2026年7月16日参議院 厚生労働委員会第19号

ありがとうございます。 続いても介護職員の処遇改善について関連してお伺いしたいと思いますが、資料九を御覧ください。特定最低賃金についてもお伺いをいたします。 二〇二五年三月十八日の東京新聞、「介護などに「特定最低賃金」 首相、導入検討「政治主導で」」との記事が掲載をされています。…

2026年7月16日参議院 厚生労働委員会第19号

ありがとうございます。 今、資料八の令和六年度の処遇改善加算の一本化のお話ですとか、そこをめぐる課題についても参考人から丁寧な御説明をいただきました。是非、今検討中ということですので、現場の皆さんがしっかりと使いやすい、そして必要な方にしっかりと届く在り方というものを是非皆さんと…

2026年7月16日参議院 厚生労働委員会第19号

公定価格が上がっていくことが望ましいですよねということを、今参考人の御説明をお聞きしながら、そこをしっかり頑張っていかないといけないよなということを改めて感じましたし、そこを強く求めたいというふうに思います。 資料五を御覧ください。 介護を支えるために、介護報酬の加算は何度も見直…

2026年7月16日参議院 厚生労働委員会第19号

済みません、周りの先輩の委員からもちょっとお声が上がりましたので、もう一度ちょっとできたら確認させていただきたいんですけれども、賃金改善を、この処遇改善加算を使って賃金改善を行うことが、そういう使い方をしない方が望ましいというようなQアンドAの表現になっていますけど、つまりはこう…

2026年7月16日参議院 厚生労働委員会第19号

とても大事な御答弁をありがとうございます。しっかりと受け取らさせていただきたいと思います。 続きまして、介護職員の処遇改善についてお伺いしたいと思います。 こちらも報道ベースではございますが、骨太の方針の中に、介護・福祉職の方について、物価の変動に適切に対応するとともに、他職種と…

2026年7月16日参議院 厚生労働委員会第19号

今は見直しを考えていない、だけど、見直しを行う段階に至ったときには患者団体の確認、協議が高額療養費のときと同様に私は必要だと考えますが、その点、もう一度聞かせてください。

2026年7月16日参議院 厚生労働委員会第19号

現時点でという限定が付いております。この資料一枚だけでも患者や御家族に計り知れない絶望と不安を与えているという状況があることを大臣にはお伝えをしたいと思います。 一点確認させていただきたいのですが、少なくともこのような見直しが行う場合には患者団体との協議を行うということは確認をさ…

2026年7月16日参議院 厚生労働委員会第19号

なかなか全体的な議論に始まらないなというようなもどかしい思いで連日拝見をしているところではございます。是非、国民の皆さんの未来を担う社会保障制度でございますので、そういった全体的な議論についても、私たちも努力をいたしますので、是非政府としてもお進めいただきたくお願いを申し上げたい…

2026年7月16日参議院 厚生労働委員会第19号

今、社会保障のことについて全体的に、総体的に議論をされていくというような御説明をいただきましたけれども、一旦立ち止まって考えたときに、そういった社会保障全般のことを国民的に広く議論するという場が、今まさに社会保障国民会議というものが設置されているのではないかというふうに考えます。…

2026年7月16日参議院 厚生労働委員会第19号

資料一の同じ記事の末尾にございますが、医療や介護のサービスが機械的にカットされるとの懸念が自民党内に根強い。赤線部になります。原案では社会保障制度が果たす機能を損なわない配慮という留保が付いたというふうに書かれています。 これも、まだ骨太の方針自体が決定していないという状況ではご…

2026年7月16日参議院 厚生労働委員会第19号

是非お願いしたいと思います。ありがとうございます。 それでは、以下は、最近報道もなされております骨太の方針を始めとした社会保障関係のことについてもお伺いしてまいりたいと考えております。 資料一を御覧ください。 七月九日の朝日新聞では、政府が骨太の方針の中で、現役世代の保険料引下げ…

2026年7月16日参議院 厚生労働委員会第19号

罰則は諸外国と同程度であると、あと配慮もきちんと考えていただいているということを確認いたしました。やはり、御説明いただいたとおり、研究の発展と倫理の確保、その両方を実現できる制度であることが重要であるというふうに私も考えております。 そこで、大臣にお伺いいたします。 ゲノム編集に…

2026年7月16日参議院 厚生労働委員会第19号

立憲民主党・無所属の山内佳菜子です。 まず、ヒトゲノム編集胚規制法案について伺います。 ゲノム編集技術は、難病や遺伝性疾患の克服、再生医療の発展など、医療に大きな可能性をもたらす一方で、人の生命の在り方や尊厳に深く関わる技術でもあります。だからこそ、技術の進歩を支えることと人の尊…

2026年7月10日参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会第4号

はい。 引き続き検討をお願いして、終わります。ありがとうございました。

2026年7月10日参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会第4号

繰り返しになりますけれども、受検者にとっては人生を左右することでもありますので、やはり選択肢としては確保されるべきだというふうに思いますので、是非国としても各都道府県への働きかけ、御協力のお願いを引き続きお願いしたいと思います。 少し時間がありませんが、児童虐待防止法に基づく措置…

2026年7月10日参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会第4号

確認ですが、全ての都道府県で追試験を選択肢とすべきではないかと、選択肢としてです、確保すべきではないかと考えますが、見解をお伺いいたします。

2026年7月10日参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会第4号

資料三になりますが、二〇二三年十一月十七日、毎日新聞では、生理によって追試が可能なのは十五道府県というような数字が出ています。都道府県によって対応が出てくるということは、住む場所によって受けられることが受けられないということにもなってくるのではないかと思います。 質問を、⑤の質問…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。