株式会社エクスブリッジ
国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 東京2区(選挙区の公開データ)

辻清人つじ きよと

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選6回

154大臣・副大臣・政務官としての答弁
13議員として質問・討論した発言
8委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年6月12日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

辻清人議員の国会での発言のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

国会トラッカー:辻清人議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は辻清人議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 13 答弁 154 議事整理 8 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 内閣委員会17
衆議院 環境委員会16
衆議院 外務委員会13
参議院 外交防衛委員会12
参議院 法務委員会11
衆議院 法務委員会10
参議院 総務委員会7
参議院 内閣委員会6
参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会6
衆議院 予算委員会6
参議院 議院運営委員会5
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会5

答弁(154件)

2025年4月17日参議院 内閣委員会第9号答弁内閣府副大臣

お答えします。 今回の地域限定保育士制度は、地域の保育人材の需要に対応できない都道府県などが独自に追加的な受験機会を設けることによって人材確保を進めやすくすることを意図しています。 他方、都道府県などの間で保育人材の囲い込みの競争が生ずるおそれがあることも考慮して、保育士が不足す…

2025年4月17日参議院 内閣委員会第9号答弁内閣府副大臣

失礼しました。 お答え申し上げます。 政府としては、今回の改正によって、保育士・保育所支援センターを法定化して、都道府県に同センターの体制整備を義務付けることで、各自治体における取組の底上げを図ってまいります。 また、あわせて、河野委員御指摘のように、センターの更なる機能強化を通…

2025年4月15日参議院 厚生労働委員会第9号答弁内閣府副大臣

こども家庭庁です。お答えします。 こども家庭庁では、令和五年六月に取りまとめたこどもの自殺対策緊急強化プランに基づいて、関係機関が保有する自殺統計や関係資料を集約して、多角的な要因分析を行う調査研究を実施しています。 令和五年度の調査研究では、自殺統計の集計のような従来の手法では…

2025年4月15日参議院 厚生労働委員会第9号答弁内閣府副大臣

新妻委員にお答えします。 お尋ねの自治体協議会、これ議員立法に関する内容ですが、もちろん国会における御議論を注視してまいる中ですが、規定が設けられた際には、制度の周知や設置促進に向け我々としても全力で取組を進めてまいりたいと考えています。 また、御指摘の子供が安心して相談でき、異…

2025年4月8日衆議院 総務委員会第11号答弁内閣府副大臣

お答えします。 内閣府が昨年実施した男女共同参画社会に関する世論調査があるんですが、その結果では、社会全体における男女の平等感について、平等と回答した者の割合は一六・七%にすぎませんで、男女共同参画を推進する様々な取組がいまだ道半ばにあることが示されています。 委員御指摘のミソジ…

2025年4月8日衆議院 総務委員会第11号答弁内閣府副大臣

内閣府では、地方公共団体が不安や困難を抱える女性に寄り添った相談支援の一環として行っている生理用品の提供を地域女性活躍推進交付金により補助しています。令和六年十月時点で生理の貧困に係る取組を実施している地方公共団体は九百二十六団体に上り、その中には独自の取組を進められている自治体…

2025年4月8日衆議院 総務委員会第11号答弁内閣府副大臣

お答えします。 現在、警察においても捜査が進められているものと承知しております本件については、一般論で御容赦願えればと思うんですが、こうした卑劣な行為は、いかなる理由であれ、許されるものではありません。経済的な理由等で生理用品を購入できない女性がいるといういわゆる生理の貧困につい…

2025年4月8日参議院 法務委員会第4号答弁内閣府副大臣

委員の御指摘も、繰り返しになりますが、踏まえながら、引き続きこども家庭庁でも検討してまいります。

2025年4月8日参議院 法務委員会第4号答弁内閣府副大臣

委員の御指摘も踏まえながら、引き続き検討してまいります。

2025年4月8日参議院 法務委員会第4号答弁内閣府副大臣

お答えします。 福祉行政報告例における虐待種別としては、児童相談所の援助方針会議等における検討を経て分類された主な種別を一つ計上することとしています。このため、性的虐待を含む複数の種別の虐待が同一の子供に対して行われた場合、性的虐待として計上されない事例も生じ得ると承知しておりま…

2025年3月26日参議院 議院運営委員会第9号答弁内閣府副大臣

公益認定等委員会委員佐久間総一郎君、黒田かをり君、湯浅信好君、片岡麻紀君、佐藤彰紘君、藤井邦子君は本年三月三十一日に、生野考司君は本年四月二十一日にそれぞれ任期満了となりますが、佐久間総一郎君の後任として清水新一郎君を、片岡麻紀君の後任として原田大樹君を、佐藤彰紘君の後任として北…

2025年3月24日参議院 財政金融委員会第3号答弁内閣府副大臣

正確な数字、少々お待ちください。 実際、年代別に見て、正規と非正規雇用の労働者の比率の、男性の場合、特に三十五から三十九歳層、四十から四十四歳層、四十五歳から四十九歳層では、正規雇用労働者の有配偶率が約七割であるのに対し、非正規雇用労働者の有配偶率は約三割にとどまっています。女性…

2025年3月24日参議院 財政金融委員会第3号答弁内閣府副大臣

お答えします。 実際、少子化の、私、こども家庭庁担当の副大臣ですが、少子化の要因でよく婚姻数の減少と夫婦の子供数の減少が挙げられますが、特に男性については、非正規雇用の方々に比べ正規雇用の方々の有配偶率、結婚している率が高くて、その差も大きいことから、我々としても、実際、データご…

2025年3月24日参議院 法務委員会第3号答弁内閣府副大臣

今、男女共同参画に関する国の実施体制を強化する中で、各地の男女共同参画センターを強力に支援していくためには、ハード中心からソフト中心の機関への転換を進める必要があると考えていまして、現在の施設の利用が低迷する中、その維持管理には年間修繕費等に平均して大体二、三億円を要しており、清…

2025年3月24日参議院 法務委員会第3号答弁内閣府副大臣

男女共同参画機構は、従来、国立女性教育会館が行ってきた事業から、事業内容の高度化を図ることとしています。具体的には、オンラインの利点を生かした多様なスタイルの研修や民間施設等を活用した全国各地での宿泊研修、テレワークにより幅広い分野の専門家等の協力を得て調査研究を実施することなど…

2025年3月24日参議院 法務委員会第3号答弁内閣府副大臣

福島委員の御質問にお答えします。 従来の国立女性教育会館は、法律上、女性教育指導者等に対する研修のための施設を設置すること及び当該施設を研修等の利用に供することなどを業務の範囲として定めています。一方で、今般の法案で設立を予定している男女共同参画機構は、このような研修施設を設置す…

2025年3月19日衆議院 文部科学委員会第5号答弁内閣府副大臣

こども家庭庁としましては、このいわゆる少子化対策のみならず、各種施策を推進するに当たって、今回はこの法案審議の中ですが、委員御自身のそういった御意見もしっかりと受け止めながら、しっかりとこれから邁進してまいりたいということしか、今の立場では申し上げられません。済みません。

2025年3月19日衆議院 文部科学委員会第5号答弁内閣府副大臣

お答えします。 蛇足ですが、私、委員とは同い年でもありまして、二人の子供を育てていますが、少子化対策のみならず、各種施策を推進するに当たっては、青山委員御指摘のとおり、施策の効果等を検証しながら進めていくことが重要だと思っています。 私自身が三人目を考えるかどうかというよりかは、…

2025年3月19日衆議院 文部科学委員会第5号答弁内閣府副大臣

今、一・八とおっしゃいましたが、令和二年当時の目標は一・八で、これは、希望出生率というのは、有配偶者の割合掛ける夫婦の予定子供数足す独身者割合掛ける独身者のうち結婚を希望する者の割合掛ける独身者の希望子供数ということで算出をさせていただいていまして、仮に現在、令和七年三月時点の指…

2025年3月19日衆議院 文部科学委員会第5号答弁内閣府副大臣

おはようございます。質問にお答えします。 委員御存じかもしれません、安倍内閣で令和二年に決定された少子化社会対策大綱等においては、若い世代の結婚、妊娠、出産等に関する希望がかなえられた場合に想定される出生率として、希望出生率というのを一つの指標として掲げさせていただいていました。…

前へ1…23456…8次へ

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。