衆議院 · 東京13区(選挙区の公開データ)
土田慎つちだ しん
自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回
件数は 2023年1月1日〜2026年4月10日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

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国会トラッカー:土田慎議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は土田慎議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
国会全体: 質疑 546件・答弁 674件・議員 180人
よく出ている会議
質疑・質問 41 答弁 66 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 衆議院 経済産業委員会 | 15 | |
| 衆議院 予算委員会第七分科会 | 7 | |
| 衆議院 予算委員会第三分科会 | 7 | |
| 衆議院 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会 | 6 | |
| 衆議院 厚生労働委員会 | 4 | |
| 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 | 2 |
質疑・質問(41件)
ありがとうございます。自由民主党の土田慎でございます。本日はよろしくお願い申し上げます。 今日、私は、再エネに資する系統整備について主にお伺いをさせていただこうと思っております。 大きく、させていただく質問としては二点でございます。一点目が交付金について、そして二点目がケーブルの…
ありがとうございます。 この平時から統括庁で勤務される三十八人の方というのは、ある意味一番全体像が見えるようになっていて、かつ、何か事態を想定して、訓練、これからいろいろ訓練も含めて計画を練っていくんでしょうけれども、訓練が一番されている状態になるんだと思います。かつ、この三十八…
ありがとうございます。 この二組織がしっかり統括庁と連携していくというのが大事ですけれども、ただ、やはり、この二組織の意見とか発信というのをしっかり調整をしていくというのは大事なんだと思います。新聞のように、A社によってはこういうことを言っているし、B社によっては全然逆のことを言…
ありがとうございます。 本当の意味で発信元を統一する、一体的運用をしていくには、やはり、口が違えば、同じことを伝えるつもりでもニュアンスとかいろいろ変わってきますから、組織的にしっかりと、平時から体制を整えておくというのが非常に大事だと思っています。 ちょっと今のとも関連してくる…
ありがとうございました。 これは結構実は大変大事な論点だと思っています。今おっしゃっていただいたように、確かに、状況によっていろいろ、権限移行するタイミングだったりだとか、違うというのは、おっしゃるとおりなんだと思っています。逆に、かちかちに決めちゃって、そこに縛られてしまうとよ…
おはようございます。自由民主党の土田慎でございます。 本日は、合同審査会において私に質問の機会をいただきまして、本当にありがとうございます。 本日、質問させていただくのは、新型インフルエンザ等対策特別措置法及び内閣法の一部を改正する法律案についてでございますけれども、先週から内閣…
ありがとうございます。是非強力に推進していただければと思います。 最後、時間がなくなってきたので、一点、中小企業のMアンドAについて、私のちょっと意見というか要望をお伝えさせていただきますけれども、今の中小企業のMアンドA市場というのは、私は日本においてはかなり不公正なものになっ…
ありがとうございます。 労働者の皆さんのスキルアップ、しっかりと支援していただきたいと思います。これだけ世の中の変化が激しくて、かつ、先行き不透明な中で、個人が自分を守るための防衛手段というのは、会社を守ることというよりは、まさに自分のスキルを身につけて、急にどこかにほっぽり出さ…
ありがとうございます。 本当に、解雇というと非常にマイナスなイメージがあって、私が解雇要件の緩和とか言うと、土田は労働者を首にしたいのかみたいな話になりがちなんですけれども、私は解雇というのはそんなにマイナスなことだらけではないんだよということを、やはりしっかり文化として根づかせ…
ありがとうございます。 今、本当に先行きが不透明な時代において、企業も、そして労働者個人も、お互いに依存し過ぎず、しっかりと自分たちが自立して物事を考えていかないといけないというふうに思っております。 高度経済成長期のときは、いわゆる労働力があふれるように出てきて、働きたい人がい…
ありがとうございます。今、ジョブ型のメリットであったりをお話しいただきました。 メンバーシップ型の人事制度というのは、会社から人の出入りが少なくて、長期的に会社に必要な人材の育成、能力の育成というのに非常に優れていた一方で、個人の雇用の保障、能力の保障というのは、ある意味、会社に…
ありがとうございます。 私の地元の選挙区の足立区というところは、非常に中小企業の数、割合共に多くて、私も日頃からいろいろな事業者の皆さんにお話を聞きます。 そんな中で、皆様がいろいろ施策を進めていただいた中で、何年か前に比べると、親事業者の、価格転嫁を受け入れないといけないであっ…
ありがとうございます。 自由民主党の土田慎でございます。本日はどうぞよろしくお願い申し上げます。 今日は、大きく三点について質問させていただこうと思っております。 今まさに岸田政権が掲げている成長と分配の好循環、これをしっかり循環を回していくためには、一番大事なのはやはり賃上げで…
ありがとうございました。 課税本位ではなくて、新規産業がどんどんどんどん生まれやすいように制度設計していただければと思います。 以上で質問を終わります。ありがとうございました。
ありがとうございます。 先ほど御説明いただいたエンジェル税制と同様に、今の暗号資産関係の税制に関しても、税目は違うものの、目的は同じものだと思っております。それは何かというと、何度も申し上げておりますが、ベンチャー企業であったりだとか新規に創業しようという方に対して、資金がしっか…
ありがとうございました。 ベンチャー企業により資金が回りやすいようにするためにこういう税制改正を行ったということは、本当に国から民間の事業者さんに対する大きなメッセージになると思っております。またこれと同じような内容、同じような目的の税制改正が予定されていると思いますけれども、そ…
ありがとうございます。 今、厚生労働省の方から、百六万円、百三十万円の壁の説明と、その壁を越えて働くことによって得るメリットもあるんだよというような御説明を賜りました。 財務省、厚生労働省の方から説明があったように、ただただ年収の壁を越えてしまうと負担が増えるだけという話ではなく…
ありがとうございます。 大事な点は、百三万の壁というものは、我々、国会から外に出て、地元であったりだとか地域の方々と話していると、皆さんの頭の中には百三万という数字は残っているけれども、実際は百三万という壁はなくなっているという点が一つと、また、百五十万円を超えて所得税が発生する…
ありがとうございます。 配偶者であったりだとか被扶養者のお話をする、まさに税の入門中の入門の話なんだと思うんですけれども、この説明をするだけでも、財務省であったり厚生労働省の皆さんが別々で答弁に立たないといけないぐらい複雑で入り乱れているんだな、分かりづらい話なんだなというのが、…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。