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玉木雄一郎議員と薬価の中間年改定

国民民主・衆議院。2023年11月22日から2026年2月25日まで、4日・2つの会議で、質疑4件。

玉木雄一郎議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2026年2月25日衆議院 本会議第4号玉木雄一郎国民民主党・無所属クラブ

国民民主党は、薬価を毎年引き下げる中間年改定を廃止し、企業の研究開発投資を促すことでドラッグラグやロスを解消すべきと考えます。 高市総理、二〇一六年の四大臣会合で始まった中間年改定こそ、長年続いてきた過度な緊縮志向の象徴ではありませんか。

2025年11月5日衆議院 本会議第4号玉木雄一郎国民民主党・無所属クラブ

海外では使える薬も日本では使えないドラッグロスも発生しています。 高市総理、薬価を毎年引き下げる中間年改定を決めた二〇一六年末の四大臣会合をやり直すつもりはありませんか。

2024年2月1日衆議院 本会議第4号玉木雄一郎国民民主党・無所属クラブ

総理、中間年改定を決めた二〇一六年末の四大臣会合をやり直すべきではありませんか。

2023年11月22日衆議院 予算委員会第6号玉木雄一郎国民民主党・無所属クラブ

今、いわゆるドラッグロスという言葉があります。 中間年改定についてはいろいろな評価があると思いますが、私は、やはりイノベーティブな新薬の開発を阻害している。

数えているのは「中間年改定」「中間年の薬価改定」「ドラッグ・ロス」「ドラッグロス」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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