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神谷政幸議員の質問と、政府の答弁
2024年3月28日 参議院 予算委員会 第16号。「薬価の中間年改定とドラッグ・ロス」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
答弁
この質問の直後に政府の答弁は見つかりませんでした(別の議員の発言が続いたか、答弁を求めない発言です)。会議録で前後をお読みください。
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。
神谷政幸議員の「薬価の中間年改定とドラッグ・ロス」のほかの質問
- 2025年5月8日 厚生労働委員会
条件付承認制度は既にある仕組みですから、成立した暁にはドラッグロスの深刻な課題解決につながることを願っています。 - 2025年5月8日 厚生労働委員会
国内開発未着手の医薬品があるドラッグロスも大きな課題であります。 - 2024年4月18日 厚生労働委員会
中間年改定の在り方とその見直しについて検討をお願いするとともに、先ほどもありましたが、薬価を下支えする更なる枠組みにつ… - 2024年3月28日 予算委員会
平均乖離率は令和五年度調査で六%と過去三十年で最も小さくなっており、次の中間年改定をこれまでのように〇・六二五倍の範囲… - 2024年3月28日 予算委員会
中間年改定の影響により利益が減少する中でも、医薬品卸は、物流の確保をするために他業種に負けない賃上げをして人員確保をし… - 2022年10月27日 厚生労働委員会
その現状も踏まえて、中間年改定の適切な在り方、そもそもの適切な薬価改定の頻度についても是非御検討いただきたいと思います。 - 2022年10月27日 厚生労働委員会
背景には、これまで二年ごとに行われていた薬価改定が中間年改定として毎年行われ、製薬企業の医薬品開発コストや画期的な新薬…