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猪瀬直樹議員とウクライナ支援
維新・参議院。2023年6月12日から2024年5月24日まで、2日・2つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年5月24日参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会第5号猪瀬直樹日本維新の会・教育無償化を実現する会
ODAによるウクライナ支援ということで、これまでも憲法審査会や決算委員会でいろいろ取り上げてきたんですけれども、政府が防衛装備品を提供しようとしても、現状では、自衛隊は、自分たちが要らなくなった不用品ね、お古しか提供できないんです。
2024年5月24日参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会第5号猪瀬直樹日本維新の会・教育無償化を実現する会
このOSAというのは南太平洋諸国が対象だということになっているようだけど、はっきりしないんですが、相手国を地域に限定するルールはないということなんだったら、ウクライナ支援にも適用できるんじゃないかと。
2024年5月24日参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会第5号猪瀬直樹日本維新の会・教育無償化を実現する会
テーマは、ODA、OSAとウクライナ支援の関係を中心に進めていきますので、よろしくお願いします。
2023年6月12日参議院 決算委員会第10号猪瀬直樹日本維新の会
平和ぼけのウクライナ支援であってはいけないと思うんですが、総理、思い切って、諸外国から日本は変わったと評価されるような防衛装備品の支援を、しゃもじのようなジョークじゃなくて、本当に決断されるということはないでしょうか。
数えているのは「ウクライナ支援」「ウクライナへの支援」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。