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浅野哲議員と宇宙政策とH3ロケット
国民民主・衆議院。2023年4月28日から2023年11月24日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年11月24日衆議院 文部科学委員会第7号浅野哲国民民主党・無所属クラブ
これを見ると、今、コンステレーション衛星だとかH3ロケット、いわゆる打ち上げ分野、そして人工衛星の分野というところを例示されましたけれども、今後の宇宙市場全体を見たときに、予測がされているのは、人工衛星も打ち上げ技術に関しても全体の本当に一割にも満たないような市場規模しかないんですね。
2023年4月28日衆議院 内閣委員会第17号浅野哲国民民主党・無所属クラブ
その上で、まず最初、大臣に伺いたいと思いますが、三月七日に行われたH3ロケット試験機一号機の打ち上げの失敗や、あるいは、先日、ispace社の月面軟着陸の試みが残念ながら失敗してしまったことについては、私自身も、期待していた分、大変残念に思った一方で、これで諦めるわけにはいかない、是非また再挑戦をしていただきたいというふうに強く期待をしております。
数えているのは「H3ロケット」「宇宙戦略基金」「宇宙基本計画」「火星衛星探査」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。