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KurageKurage 国会トラッカーテーマごとに、だれが質問し、政府が何と答えたか
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萩生田光一の答弁

2020年11月12日 参議院 文教科学委員会 第1号。「宇宙政策とH3ロケット(宇宙戦略基金・宇宙基本計画)」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。

質問と答弁のカード

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質問

対応する質問は、このことがらの語を含んでいなかったため、トラッカーには入っていません。

答弁

文部科学大臣 萩生田光一

国内外で大きな期待と関心が寄せられている宇宙・航空分野では、米国提案のアルテミス計画の推進や、「はやぶさ2」等の宇宙科学・探査、H3ロケットの開発などに着実に取り組みます。今月十五日には、野口聡一宇宙飛行士が搭乗する宇宙船が国際宇宙ステーションに向けて打ち上げられる予定です。来年秋には、新しい日本人宇宙飛行士の募集も行います。こうした今後の宇宙開発利用の充実に向けた取組を進めてまいります。さらに、北極域研究船の建造を含む海洋・極域に関する研究開発、「もんじゅ」の安全、着実かつ計画的な廃止措置の実施も含めた原子力に関する取組など、国主導で取り組むべき基幹技術を推進します。スポーツには、体を動かし楽しむだけでなく、人々を夢中にさせ感動させる力があります。来年に延期された東京オリンピック・パラリンピック競技大会を人類がウイルスに打ちかったあかしとして安全、安心に開催するため、文部科学省としても…

抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。

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